珍しいジビエ料理、熊肉の旨味!
ジビエ料理 あまから くまから 人形町の特徴
穴熊ベーコンときのこのペペロンチーノが堪能できるお店です。
熊肉、猪肉、鹿肉など珍しいジビエ料理が楽しめます。
農園野菜のバーニャカウダーや牡丹鍋も絶品です。
穴熊を食べてみたくて友人誘ってディナー🦡🍖脂の旨味が最高😋熊、猪🐗の角煮、どれもとにかく脂が甘味があり最高😃一度は経験してみたかったものでした!ワイン、日本酒も進み幸せでした!
熊に関するニュースたくさんみて食べたくなった食べログで調べてこの店を発見!ジビエの王様!「ヒグマvs月の輪熊 熊鍋コース」濃厚な旨味ととろけるような脂の甘味 | ¥12800/1人 (税込み)にしましたエゾシカの焼き肉とハート、アナグマのたたき、ヒグマとツキノワグマの食べくらべ鍋セット等があります。全体的美味かった! アナグマ/ヒグマ/ツキノワグマは今まで食べたことのない個人的エゾシカの肉とくま鍋の雑炊が絶品!最初は熊肉を牛肉の煮加減でしゃぶってたけど時間がたりなくて肉がパサパサでしたリベンジで口の中にとろけるようゆっくり煮込んでいい感じに火がとってから食べると完全に食感が違くて感動しました!新年の1つの挑戦としていい経験になりました~
頂いたのはコチラ↓↓↓●前菜3種盛り合わせ・エゾ鹿の心臓のたたき・トドたたき・穴熊の佃煮●農園野菜のバーニャカウダ●蝦夷鹿と夏野菜のグリルフレッシュハーブソース●ヒグマVS月の輪熊対決ステーキ●熊の掌 姿煮●月の輪熊のラグーソース パスタ●「美容と健康」ローズヒップ&こけももアイス熊の手とパスタが激塩っぱい💦何かのミスかな??
2024/03/08ずっとクマを食べてみたくて、こちらがジビエ豊富だったので予約して伺いました✨月の輪熊とヒグマのステーキ対決コースでいただきました😋私的にはアナグマの刺身がめっちゃおいしい😍❣️バーニャカウダと蝦夷鹿のステーキ!クマ食べ比べは肝心のどっちがどちらかわからなくなりました笑スパゲッティも美味しかったです🍝今度はクマの手食べてみたいなぁ🐻
熊の掌の鍋を食べました、予約すると食べられそうです、メニューには書いてありません。ジビエ料理が好きな人がおすすめです。味は人によって違いますが、もともと沢山のジビエ料理は珍しいので、もし食べてみると選択肢はそこまで多くない。位置は駅の隣なので、便利だったが、店そのもの大きくないので、できる限り早く到着したほうが良いと思う。スタッフさんも親切ですので、お気軽にお食事をできます。
東出昌大さんのyoutubeで興味を持って、ジビエのお店を色々調べてここならと思い来店しました!人生初めてのジビエで、外しても人生経験になればと思ってましたが、非常に美味しくて満足しました。穴熊のすき焼きのコースを注文しましたが、鹿や穴熊、猪、トド等いろんな種類のジビエを少しずつ堪能できたのがよかったです!特に美味しかった甘熊のすき焼きと熊のワイン煮込みは、この時期の熊は冬眠直前ということもあり、栄養蓄えてるから特に美味しいそうです美味しくて面白いお店で、秋の楽しみができました。
人形町駅からすぐのところにあり、利便性がよく行きやすいです。2階の入り口まで階段で向かう形になっています。料理はジビエが提供されており、調理や盛り付けにもこだわられていて美味しいです。お店は有名なデザイナーさんがデザインされているようでムーディーな雰囲気となっており、落ち着いたお店でしっぽり食事を楽しみたい方にオススメです。また、クラフトビールも充実しており、ジビエ料理と一緒に飲むクラフトビールは最高で大人の幸せを感じることができます。
自然への想いを噛み締めつつ外来種鍋と希少ジビエ料理を満喫しました!人形町駅から数分歩いた場所にあるこちらの店を訪れました。店内に入ると、壁のあちこちにジビエ関連の資料や写真が飾ってあり、普段なかなか目にしない食材が並ぶメニューにも驚かされました。普通のお肉では満足できなくなってしまいそうな予感がしながらも、わくわくした気持ちで席に案内してもらいました。この日は、外来種駆除応援鍋のコースを注文しました。北海道きじのたたきから始まって、エゾ鹿のローストが続きます。どちらもクセがほとんどなく、思っていた以上に食べやすかったです。刺身のように見えるきじのたたきは、身がやわらかく、ほどよい甘味が感じられました。鹿のローストにはバルサミコソースが添えられ、噛むたびに上品な旨味が広がります。脂っこさをあまり感じず、ジビエの初心者でも抵抗なく楽しめそうだと感じました。有機野菜のバーニャカウダは彩り豊かで、シャキシャキの食感が嬉しかったです。野菜の旨味をコクのあるソースで味わうので、口直しにもぴったりでした。ここで、アラカルトも少し味わいたい気分になり、ヒグマの炭火焼き、みかん猪の炭火焼き、さらにイルカのたたきを追加でお願いしました。ヒグマはさすがに力強い歯ごたえで、独特の香りを含みつつも、思ったほど重たくありません。みかん猪は脂に甘さを感じさせる風味があり、口当たりもまろやかです。柑橘系の香りがうっすら残るような感覚があり、非常に興味深い味わいでした。イルカのたたきは赤身が鮪に近い見た目ですが、弾力がありながら臭みはさほど無く、とても不思議な感覚でした。生姜やにんにくなど薬味をたっぷり乗せると、風味がさらに引き立ちます。次はいよいよアライグマとキョンの鍋です。どちらも農作物を荒らすなど被害をもたらす外来種と伺いました。獣の香りが強いのではと構えていましたが、驚くほど食べやすいお肉で、脂の重たさもほとんど感じませんでした。特にアライグマは淡泊かつ旨味がしっかりあり、しみ出る出汁が野菜に絡んで美味しかったです。キョンは小型のシカのような風合いで、クセが少なく噛むたびにジューシーさを感じました。味噌仕立てのスープが全体をまろやかに包み込み、最後に雑炊にすると、野菜とお肉の旨味をすべて吸い込んだご飯が絶品でした。ただし、珍しい食材が多い分、お値段はやや張る印象を受けました。希少性のある食材だけに仕入れも難しいので、仕方がないかもしれません。もう少しリーズナブルに楽しめるメニューが増えると、気軽に再訪しやすいと思います。スタッフの接客は丁寧で、どのように狩猟したかや動物の生態などを柔らかく説明してくれました。料理の提供タイミングもほどよく、食材の特徴を細やかに教えてもらえるのはとても助かります。ジビエの知識も増え、自然への意識や動物との関わり方に思いを馳せるきっかけとなりました。余裕があるときに、またさまざまなジビエ肉を味わいたいと思います。脂が独特とはいえ、不思議とすぐ飽きてしまう感覚がなく、噛むほどに新鮮な旨味が湧き出るお肉に魅了されました。外来種の駆除に少しでも貢献できたという気持ちも得られ、深みのある食事になったと感じています。日本各地からやってくる希少な食材を、ここならではの調理法で堪能できるのは大きな魅力です。今度は違う仲間を誘い、ヒグマと他の獣を改めて味比べしてみたいと考えています。
ジビエを使ったアイヌ料理が食べられるお店です。予約が取りづらくお値段もそんなに安くはないのですが、アイヌ料理を食べられるお店は多くないので、ゴールデンカムイのファンは楽しいと思います。チタタプも出来て楽しいです。料理はどれもおいしいです。ただ全体的なボリュームは少なく感じたので、もう1品あるか、料理にボリュームがあると嬉しかったです。
| 名前 |
ジビエ料理 あまから くまから 人形町 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
03-5640-2121 |
| 営業時間 |
[火水木金土月] 17:00~23:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
〒103-0013 東京都中央区日本橋人形町3丁目7−11 大川ビル 2F |
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デートで利用、究極ジビエコースをいただきました。前菜はトド肉のたたき、キョンのしぐれ煮、蝦夷鹿の心臓のたたき。続いて有機野菜サラダ、蝦夷鹿のロースト(こけももソース)、穴熊の角煮、ひぐま肉の赤ワイン煮込み、蝦夷鹿肉のミートパスタ。締めのデザートは苔桃アイス。ジビエは当たり外れが出やすいけど、ここは処理が丁寧で臭みがまったくなくて驚きました。少量ずついろいろ食べられるので、味としても体験としても楽しいです。量は控えめなので、男性だと物足りない人もいるかも。ワインなどとゆっくり嗜む前提のお店。1人あたり¥13,000(ドリンク込み)。店内は比較的静かで落ち着いていて、奥の個室は掘り炬燵で雰囲気も良かったです。