本格タイ料理と異国情緒。
オールドタイランド 新橋店の特徴
新橋駅烏森口から徒歩3〜4分でアクセス良好です。
様々な本格タイ料理を取り揃えています、特にガパオムーサップが絶品です。
異国情緒漂う素敵な空間で、楽しい時間を過ごせるお店です。
ビアラオを飲みに訪問。タイ料理も美味しい。タッチパネルで注文するので楽。ラストオーダーの時間だったので、まとめて3本ほど注文したら、まとめて持ってくるのではなく飲み終わってから次のボトルを持ってきてくれ、気遣いがありがたい。チェンマイ名物のカオソーイも本格的で美味しい。
小さな路地にある、狭いけれど賑わった活気のあるタイ料理のお店。味はもちろん満点◎店員さんも明るく感じよいです。注文はタブレットでできるので、ストレスなし。美肌麺なる、ポリフェノールなどを含むピンク色の麺で作られたパッタイをオーダー。本当にピンク色で見た目が鮮やかでした。特に味の違いは感じませんでしたが、多分肌がツヤツヤになっています。笑系列店もどこに行っても美味しいので、安心して食べに来れるタイ料理店さんです💕
ランチの利用でしたが、カオソーイがあったのは嬉しかった!北部、東北部、南部と全土のタイ料理が美味しく食べられる印象。
本場の辛さをしっかり出している料理が食べられます。蟹カレーが凄く美味しいのでお勧めです。
東京で人気の安定タイ料理会社帰りの浮遊感に、ここはよく効く。タマリンドがやさしく香るパッタイは、甘酸っぱさが尾を引き、海老の旨みが麺に絡む。香草の湯気を含んだカオマンガイは、ふわりと炊いた米にゆで鶏、辛味噌だれの片鱗が食欲をもう一段押し上げる。ハーブの層が立つトムヤムクンは、レモングラスやカフィアライムの葉が“甘・辛・酸”をきれいに束ね、ソフトシェルシュリンプのパッポンカリーは卵のふわとろがカレー粉の香りを丸く受け止める。どれも“タイらしさ”が派手に走りすぎず、素材のよさを残す塩梅がうまい。2012年開店の新橋店は、コースの充実と駅近、落ち着いた席構成で“迷ったらここ”になりやすい。屋台感が楽しい〈タイ屋台999〉、平日中心の〈Thai Street by JASMINE〉、商業施設内の〈ASIAN TAWAN168〉と比べると、使い勝手の振れ幅が広いのも強み。カウンターでひとり、小さな個室で肩の力を抜く夜—新橋の喧騒から一歩だけ温度が下がる感じが心地いい。・アクセス:JR新橋駅・日比谷口徒歩3分/銀座線新橋駅徒歩4分/都営三田線内幸町駅徒歩4分。住所:港区新橋2-15-3 K-45 1F。・支払い:クレジット(VISA/Master/JCB/AMEX)、交通系IC・iD・QUICPay、QR(PayPay/d払い)対応。・喫煙可否:全席禁煙。・看板商品(例):パッタイ、カオマンガイ、トムヤムクン、ソフトシェルシュリンプのパッポンカリー、生春巻き。・予約可否:予約可。・座席関連:カウンター8席+テーブル18席(計26席/公式)。個室あり(4〜6名)。・利用シーン:知人・友人と、少人数宴会(コース有)、一人ランチ/ディナー、テイクアウト可。・歴史:新橋店の開店は2012年5月。Sweet–spicy–sour Thai steps from Shinbashi: clean Tom Yum, gentle-tamarind Pad Thai, silky-egg soft-shell shrimp curry, and tender Khao Man Gai. Calm counter and small tables; non-smoking; cards/IC/QR; reservations OK—an easy, reliable choice for everyday Thai.
タイ料理専門店。味は本格的、雰囲気もいい感じ。頼んだらすぐ出てくるのもありがたい。ただオーダーのシステムがいちいちアップグレードの画面になってそれを0で指定しないと完了しないのにウンザリ。あと料理が残ってるのにすぐお皿を持って行こうとする店員もちょっとマイナス。味も雰囲気も良いからそこが気になりました。
新橋の少し小道入ったところのあるこじんまりしたタイ料理屋さん。店員さんも日本語お上手なタイの方で、お店の雰囲気からタイ感たっぷり。今回4人で行ったので、一番奥の可愛らしい個室へ案内されました^^コース料理は最初から本格タイ料理!前菜生春巻きのタレは、かなりピリ辛!ヤムウンセんもコクもありながら刺激もあり、暑い夏にはピッタリ♪トムヤンクンやご飯ものもたっぷりで、非常に大満足な内容。本格的なタイ料理食べたい時にピッタリです!
新橋駅近で本格的タイ料理を思う存分堪能できる。ランチタイムは常に満席となる人気店。都内の飯田橋、新橋、市ヶ谷に3店舗を構える。「クルン・サイアム」、「オールドタイランド」、「タイストリートフード」、「タイ料理研究所」の4つのブランドで事業を展開する「SUU・SUU・CHAIYOO」が運営。新橋駅から徒歩2分ほどの立地。居酒屋が立ち並ぶ雑然とした路地にタイの国旗とネオンの看板が目を引く。19世紀末に開明期のタイに建てられた貴族の家をイメージしたという店内。足を踏み入れると異国情緒漂う空間が広がる。平日のランチタイム。12時過ぎに訪れると数組の並び。ちょうど早めのランチ組が会計を次々に済ませ、5分ほどで入店。笑顔で元気の良い店員さんに入口一番近くのテーブル席に案内される。この接客の良さも人気の所以だと思う。香辛料やハーブをふんだんに使用した健康的でヘルシー志向な料理。女性のお客さんも多い。ランチはレギュラーメニューが11種、冬おすすめの牛すじメニューが3種の展開。色々と目移りしつつ人気No.1のメニューを注文。▪️ガイ・パット・バイガパオ・ラート・カオ1,300円(税込)・スープ・生春巻付・辛さ調節可能・ライス大盛り無料「ライス大盛」「辛め」でお願いする。最初に生春巻きとスープが提供される。もっちりと粘着力の高い春巻きの皮。上には砕いたナッツに包まれた野菜。ドレッシング代わりのソースは器の中に入っておりサラダ感覚で食べられる。パクチーなどのハーブと香辛料の効いた酸味のあるさっぱりとしたスープ。身体が温まる。皿の半分にこんもりと盛られたタイ米の上には揚げられた半熟目玉焼き。脇にはきゅうりが添えられる。もう半分には荒めに挽かれた鶏肉と赤と緑のピーマンに玉ねぎなど、色とりどりの野菜が見た目にも美しいガパオ。半熟玉子の黄身を割って卵黄を流す。誰もが好きなこの光景に食欲は最高潮。辛めにお願いしたガパオはそれほど辛くはなく、ホーリーバジルの香りに、香辛料は控えめの旨味とコクのある甘いソース。粗めの鶏挽肉の味わいをより一層引き立てる。この甘辛な感じは日本人でも誰もが好みそうな味。粘り気の少ないサラりとしたタイ米との相性は言わずもがな抜群。卓上のレモンと唐辛子に漬けられたナンプラーを垂らして香りのエッセンスを追加。ライス大盛りでもみるみるうちに減っていく。調度良い満腹具合でご馳走様。会計の時もえがおで感じの良い店員さん。ご自由にと小さな小皿を貰って退店。料理も美味しく雰囲気もとても良い。勧められずとも通いたくなる良いお店。
こんなところにオールドタイランドあったのか!市ヶ谷と飯田橋はよくお世話になっております。こちらも安定のうまさ、ガパオライスをがっつりいただきました。大満足です。ごちそうさま~✨
| 名前 |
オールドタイランド 新橋店 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
03-6206-1532 |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 11:30~15:00,17:00~23:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
〒105-0004 東京都港区新橋2丁目15−3 三沢ビル 1F |
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ふらっと歩いていて、引き寄せられるように入った一軒。烏森神社の前の路地を抜けた先にある、まるで小さなタイ🇹🇭今回いただいたのはパッタイ✨いわゆるケチャップ系じゃない、ちゃんと本場寄りの味。甘さと酸味のバランスが絶妙で、これ好き…ってなるやつ。ランチにはスープと生春巻き付きで満足度もしっかり🥢店内はカウンターもテーブルもあって、1人でもふらっと入りやすいのが嬉しいポイント。そして何より印象的だったのが、優しい微笑みのタイらしい店員さんと、サイアムセラドンの美しいグリーンの食器。この色味、ほんとに心が落ち着く。なんだか一瞬、タイにいるような気分に。新橋で、ちょっと旅気分ランチしたい日におすすめ🇹🇭✨