代官山の古民家で 極上かき氷体験。
古民家カフェ ウララの特徴
昭和23年建築の古民家で、趣のある造りが魅力です。
代官山の隠れ家的なカフェで、上品なごぼ天うどんが味わえます。
天然氷を使用した美味しいかき氷が口コミでも大好評です。
木の温もりを感じ、リラックスできる空間。抹茶ラテも程よい甘さで、デザートと一緒に楽しめる味わいでした!デザートも優しい甘さで美味しかったです!一人でも、友人や家族と来ても、一息できる空間だと思います。
日曜のお昼に、おうどんとかき氷をいただきました。おうどんも美味しかったですが、何よりかき氷が!氷ふわふわでめちゃくちゃ美味しい!自家製のイチゴソースも甘さほどよくて美味でした。ハーフサイズを注文しましたが、なかなかのサイズ感。でもふわふわで優しい氷なので、あまり冷えすぎずに食べられました。特別かき氷好きではなかったのですが、こちらはリピートしたいです!お店の雰囲気も懐かしい感じで心が安らぎます。表のイスに座ってぼんやりしていたい衝動に駆られれます。
自分で作る手作り大福自分で作る手作り大福が食べられるカフェを紹介します!お洒落な店が立ち並ぶ代官山にポツリとたたずむ古民家、暖簾をくぐるとそこは一気に別世界、昭和にタイムスリップしたかのようなジブリの世界が広がっていました。ホッとする店内でデザートやうどんを楽しめるカフェなので、是非ご覧ください。◆テラス席か屋内を自由に選べるほのぼのとしたテラス席、温かみのある屋内を自由に選べます。天気が良かったのでテラス席にしました。ぽかぽかの太陽の下での食事は気持ちいいですね。◆名物のうどん名物のうどんは「ごぼ天うどん」と「明太バター釜玉うどん」をチョイスしました。どれもめちゃくちゃ美味しいです!◆自分で包む季節のフルーツ大福そして、お目当てはこの自分で包む季節のフルーツ大福!750円とお手頃価格です。いちごと自家製の小豆をお餅で包んで、自分でいちご大福を作れちゃうんです。有機のいちごソースまでついてるんですよ。自分で作って食べる大福ってなんでこんなに美味しいんだろう。暑い時期になると、ウララではかき氷も名物メニューとなります。栃木県日光市にある「松月氷室」で作られた天然氷を使ったかき氷で、有機のブルーベリー、いちご、レモン、自家製の小豆や宇治抹茶などを使ったフレーバーを楽しめますよ。お小遣いで来れる東京の別世界にぜひ訪れてみてください。
古民家を改装したお店は雰囲気良し。外国人が多いかと思ったらそうでもないようだ。モバイルオーダーはエアレジ。メニューはうどん、ドリンクのほか、スイーツやかき氷もある。具だくさんの海藻うどん1130円をいただく。具はネギ、ワカメ、あおさ、昆布。細切り昆布は、家ではよく食べるが外食では初かも。つゆは薄め。はなまるうどんを思い出した。座敷席もあり、トイレもそこにあるが、先客の女性は「take off your shoes」の意味を解せず土足で入ったようだ。
ランチで利用。うどんは、味は可もなく不可もなくで、価格に見合った味ではない。外国人向け価格ってかんじかな。出てくるのは早いのは良い。古民家風のお店で雰囲気は悪くない、スイーツメニューは美味しそうだったので、おやつ目的で行くのが良さそう。あと、たまたまかもしれないけれど、店内寒すぎてコートが脱げなかった…
平日15時ごろ、待ちなしで入店できました。古民家風で雰囲気も良くうどんとても美味しかったです。
Tranquil, Handmade, Hidden Harmony“Urara” is a serene udon restaurant in Daikanyama, renovated from a traditional Japanese house.The space blends a gentle harmony of wa (Japanese aesthetics) and modern touches — parasols in the garden, warm wood tones, and soft natural light.The udon is firm and flavorful, with handmade desserts like shaved ice using organic syrup and delicate Japanese sweets.Staff are kind and welcoming, and the atmosphere feels peaceful despite being right in the heart of Tokyo.A beautiful spot where time slows down.古民家・静寂・饂飩代官山の静かな一角にある、古民家を改装したうどん屋「うらら」。和の趣に、少し洋のエッセンスを加えた不思議な空間で、庭のパラソルの下で風を感じながら食事ができます。うどんはコシがあり、噛むほどに小麦の香りが広がる上質な味。デザートには、手作りの天然シロップを使ったかき氷やお大福など、素材の優しさを感じる甘味が並びます。外国人のお客さんも多く、スタッフの方々も親切。まるで都会の真ん中に現れた小さなオアシスのような場所でした。
この夏の猛暑で暑さに耐えきれず、休憩がてら訪れました。代官山にありながら、昭和の雰囲気を残す古民家風の建物にまず驚きます。かき氷は種類も豊富で迷いましたが、日光の天然氷を使ったものをいただきました。ふわりとした食感で口どけも良く、有機ブルーベリーの爽やかな甘みと酸味が氷と絶妙にマッチ。さらに自家製練乳が加わり、他では味わえないオリジナル感が際立っていました。暑さを忘れて堪能でき、また季節ごとに訪れたいと思えるお店です。
夏の暑さから逃れるようにして見つけた「古民家カフェ ウララ」。風情ある古民家でいただく、こだわりの天然氷かき氷が絶品でした【🌿 空間の魅力 - 懐かしい日本の夏へ】* 隠れ家のような佇まい: 小さな暖簾のかかった入口が目印。その奥には、時がゆっくり流れる美しい古民家空間が広がっています。* 選べる席: 靴を脱いでくつろげる「座敷席」と、庭の緑と風を感じられる「テラス席」があります。どちらも素敵です。【🍧 かき氷のこだわり - なぜ頭がキーンとしない?】* 日光の天然氷を使用: ゆっくりと時間をかけて凍らせた純度の高い天然氷は、雑味がなく、口当たりが非常にまろやか。* 天然氷は、冬の自然の寒さ(-5℃〜-8℃程度)の中で、時間をかけてゆっくりと凍らせます。そのため、かき氷として削る際の氷の温度が、純氷よりも高いと言われているらしい。(-0.5℃〜-2℃程度)。* 口に入れたときの体温との温度差が小さいと、脳が冷たさを「痛み」として錯覚する「アイスクリーム頭痛」が起きにくいみたいです!【🍵 味わいの感想】* 今回は小豆のかき氷をいただきました。ふわふわの氷と、丁寧に炊かれた小豆の上品な甘さの相性が抜群。* 派手さはありませんが、素材の良さが際立つ、体にすっと染み入るような優しい美味しさでした。【💬 最後に…】「古民家カフェ ウララ」は、日本の伝統的な空間で、本物のかき氷をじっくりと味わえる貴重なお店です。ただ涼むだけでなく、心まで豊かになるような、穏やかで上質な時間を過ごせます。暑い夏に、本物の涼を求める方に、心からおすすめします!
| 名前 |
古民家カフェ ウララ |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
03-3461-8506 |
| 営業時間 |
[日月水木金土] 12:00~18:00 |
| HP |
https://www.bombaybazar.jp/urara?utm_medium=google&utm_source=business&utm_campaign=urr |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
ランチ後のカフェ利用で伺いました。古民家風の落ち着いた雰囲気で、外国人観光客の方も多く、周辺も和のテイストのお店が並ぶ素敵なエリアです。ごぼ天うどんは昆布だしがしっかり効いた優しい味わい。平打ち気味のうどんはほどよいコシがあり、ごぼう天はチップスのように軽い食感でした。宇治小豆ミルクのかき氷は美味しかったものの、日光の天然氷ならではのふわっとした口どけはあまり感じられず、個人的には価格を考えると少し物足りなさも。雰囲気を楽しみながらゆっくり過ごしたい方にはおすすめです。