多彩な梅咲く郷土の森。
府中市郷土の森博物館 梅園の特徴
2026.01.10訪問 入園料¥300当日再入場可大東京綜合卸売センターの休憩所の写真からこの庭園の存在を知り散歩がてら訪問時期がまだ早く疎らにしか咲いていないものの庭園の規模と梅の花の香りの良さに醉心特に蝋梅の香りが素晴らしい梅の花の咲き誇る時期に再訪を誓う。
2025年9月27日土曜日、曼珠沙華まつりで初めて訪れました。梅園にたくさん彼岸花が咲いており見応えありました。
梅園には初めて入場!!アジサイ、彼岸花、ハス、プラネタリウム、ジャブジャブなど愉しく参上していました、、、梅の時期は疎かだった~~多摩川に近い南で、垂れの多いエリアは、ロープのガードも無く近くでアップでき、人も多いなか撮りやすくーー素晴らしい梅園を堪能できました。
こちらの梅園は規模が大きく見応えがあります。梅祭りの夜のライトアップも非日常的な華やかさです。2025.3月初め、ピンクや白の花が咲き誇り、時折香りも感じました。可愛い黄色の蝋梅も小規模ながらまとまった区域があり、まだ何本か見られました(最盛期は1〜2月)。枝垂れ梅はこれからといった感じです。
【郷土の森 梅まつり 令和7年2月1日〜3月9日】2025/02/22訪問 ライトアップ梅の種類によって咲き方は様々で早咲きの梅は枝だけでしたが全体的に6〜7分咲でした。博物館内はプラネタリウム(別途600円)や府中の歴史が分かる展示物がありました。
2025年2月16日梅は3分咲きとの発表でしたが、暖かいせいかもう少し咲き進んでいたような気がします。早咲きの蝋梅はさすがに見ごろを過ぎてしまったようですが、蝋梅の小径は目に鮮やかに咲き乱れ、甘い香りが漂っていました。夜にはライトアップも行われているようです。
蝋梅巡りで最近見つけて通い始めてます。梅園はかなり広範囲でびっくりしました。もう少しで見頃になるので楽しみです。紫陽花の時期も楽しみです。
1〜2月の狼狽や2〜3月の梅まつりで良く伺います。30分〜1時間ほど、運動がてらには良い庭園です。今年2025年は2/15(土)-16(日)、2/22(土)‐24(月祝)の5日間ライトアップで17−20時で夜間入園できますね。前半2/16は梅の開花は少しだけなので、梅の枝ぶりのライトアップが多いですが、漆黒の夜空に浮かび上がる白い枝ぶりも中々で、雰囲気だけでも楽しめますよ。2/22‐24はもう少し咲くでしょうから、暖かい服装で夜梅の花見いいかもしれません。2−3月は桜の4月と違い風もなく落ち着いている時期なので着込んでいけば寒さは苦にならない印象です。20時までですが、近隣最終バスは19時頃迄あるので分倍河原からバス経路で行かれる方も多いようです。2/22にも行ってみたので写真追加しておきます。
梅まつり(2/3~3/3)が開催されますが、一日早い2024年2月2日(金)に訪れました。ここは種類や本数が多く、梅園を中心として多くの梅を見ることができます。今は早咲きが見ごろで中咲きも開花してきており、なんとか写真撮影を楽しむことができました。白・ピンク・赤と咲く梅を見ながらロウバイの小径へ向かうと、満開となったロウバイの甘い香りが漂い、安らぎを与えてくれます。ロウバイはそろそろ見納めのようですが、中咲きの梅が満開となるころはさぞかし奇麗なことと思います。
| 名前 |
府中市郷土の森博物館 梅園 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[土日月火水木金] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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2026年1月末、蝋梅は香りが感じられず、もう終わり。白梅・紅梅は、まだ咲き始めです。