美術書とカレー、心安らぐ空間。
Calo Bookshop & Cafe / Calo Galleryの特徴
美術書メインの書店で、コンテンポラリーアートや写真の本が充実しています。
店内には芸術作品が並び、独立した日本の本や雑誌を楽しめます。
美味しいカレーを提供しており、ほっと休憩したくなるカフェスペースがあります。
デザイン、アート系の書籍が多めです。アートは好きですが、私には書籍の内容はレベルが高く理解が追いつかなかった。カフェもできます。私以外お客さんは居ませんでしたが、ゆっくりさせていただきました。20年くらい前から知っていたお店だったので来れて良かったです。
ギャラリー、本屋、カフェを併設している、落ち着いた空間です。食事のメニューは少なめですがカレーもサンドイッチも美味しかった。
ひっそりと肥後橋駅近くの小さなビルの5階に佇むカフェ&ギャラリー&本屋さんこちらのチキンカレーは美味しいです。玄米なのも好みでリーズナブルなのもありがたい。コーヒーも美味しい。シンプルで無骨な雰囲気ではあるがこれはこれで素敵だと思います。デザートも食べにまた来たいです。
ビルの5階にある小さな本屋さんとカフェ。カフェ目的で利用しましたが、席も少ないためか1時間制でした。5階まで登った後で知り、外も雨だったので利用。食事自体は美味しかったです。トイレは店外、和式でした。
カレーも美味しい、デザートもドリンクもそれなりに美味しい。しかも閉店まで食事の注文可能なので、遅れたランチができて助かる。午後だと静かで人も少ない。けれど利用時間に制限があり、しかもそれが事前に伝えられてもなければ、客席にその説明も書かれていない。とどめは、自分以外の客は他に一人もいない時でも「利用時間制限がきた(出ててくれ)」と注意され追い出されたのは本当に理解に苦しむシステム。だって漫画やネットカフェのような、利用時間に対する料金体制ではなく、客が注文する飲食物やサービス内容に対して料金計算するような店でしょう?しかもこっちはコーヒーいっぱいではなく食事+デザート+ドリンクのフルコースを注文した。客によって消費額が1000円以上も異なるのに同じ時間制限、という意味にもなる。それっておかしくない?時間制の料金システムにするならば、漫画・ネットカフェのようにしてくださいな。
「外の見えるカウンター席でごゆっくり」っていうPOPが出ているお店発見です。いいですね~。行ってみましょう。エレベーターで上に上がります。店内に入るとたくさんの本が置いてありますね。BOOK CAFEという感じです。オーダーは「キチンカレー」にしました。少し待つと出てきましたよ。大きなチキンと大量のルーがいい感じです。優しいお味のカレーでしたよ。辛味が足りなければ別皿の薬味を入れることが出来ます。入れて食べると味変で旨味アップです。食後にアイスコーヒーを頼んで心地よい時間を過ごしましたよ。
店内入ると芸術作品や沢山の本がありました。チキンカレーとブラッドオレンジを飲みました。チキンカレーは酸っぱい味わいのカレーでご飯は玄米を利用していました。とても美味しかったです。辛さは青唐辛子を店員さんがもってきてくれるのでそちらで辛さ調整できます。青唐辛子なくても辛味はありました。辛口が好きな方は青唐辛子いれてもありかと思います。
ギャラリー併設の美術書メインの書店です。カレーが美味しいカフェでもあり、平日ランチタイムはこちら目当てのお客様も多いようです。私はカレーもコーヒー(アイスコーヒーもちゃんと淹れてくれます)も好きですが、ブラッドオレンジジュースが美味しく、立ち寄った際はいつも注文します。国立国際美術館からも徒歩圏内、建物の最上階で同ビルには現代美術や写真のギャラリーも入っていますのでギャラリー巡りの休憩にも最適です。
失礼なサービス(原文)Rude service
| 名前 |
Calo Bookshop & Cafe / Calo Gallery |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 営業時間 |
[火水木金] 12:00~19:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
〒550-0002 大阪府大阪市西区江戸堀1丁目8−24 若狭ビル 5階 |
周辺のオススメ
静かな店内で美味しいカレーやケーキを堪能できます。またフードを持っている間に国内外の魅力的な書籍に囲まれた店内でお気に入りの一冊を探すことも出来ます。私も一冊見つけて今、楽しんで読んでいます。