漁港の魅力、海かけ丼!
まるよし食堂の特徴
芸能人のサイン色紙が飾られたアットホームな雰囲気の食堂です。
宮川港の静かな漁港に隠れた名店として人気があります。
昭和レトロな内装と温かい接客が魅力の食堂です。
三浦半島の南端、宮川湾ののどかな漁港沿いにある食堂です。海を眺めながら美味しい地魚を味わえる最高のロケーションにあります。平日だったので空いてました。土日はすごく混むようです。漬けマグロしらす丼は、特製のタレ漬けのまぐろと釜揚げしらすが載った一杯。とろとろな身は美味しく、新鮮さがすぐに伝わります。お味噌汁も含めて一つ一つに手作りの温かみを感じ、価格は1600円。都内だと食べられない価格ではありますが、少し小ぶりかな。三浦海岸エリアへのドライブやツーリングの目的地として最適と思います。ただし最後の下り坂は注意。曇天時々ぱらつく天気で伺いましたが川になってて滑りますのでバイクは要注意!とはいえお腹も心も満足になれる、わざわざ足を運ぶ価値のある素晴らしいお店です。
気をつけないといけない点は有料駐車場の手前に2台分の駐車場があります。口コミの情報がなければわかりにくいです!オーシャンビューの店内、外もテラスみたいな椅子もありました。店のイチオシの海トロロのマグロ丼をいただきました!美味しく健康に良さげなメニューで大満足!
三浦の海の幸が凝縮された一杯!宮川湾のすぐ目の前にある、最高のロケーションの食堂です。パートナーはマグロカマ焼き定食を私はお目当ての「海かけ丼」をいただきました。漬けになった濃厚なマグロに、鮮やかな緑色のメカブがたっぷり!このトロトロ感と磯の香りがたまりません。最後の一口までスルスルと食べてしまう、まさにここでしか味わえない絶品丼でした。ロケーションも相まって、都会の喧騒を忘れさせてくれる素敵なランチタイムになりました。
2026-3-15(日)のお昼すぎに伺いました。お店は宮川湾に向かう細い急な下り坂を降りて行った突き当りにありました。お勧めの「ハバノリ定食」を頂きました。噂の通り 柔らかく上品な香りのノリをオカズに ご飯があっと言う間になくなりました。窓側からは宮川湾がよく見えて気分爽快。また伺いたいです…。
はばに醤油を振ってご飯をかき込む幸せ、ビンチョウマグロのトロを丼でいただく贅沢が味わえます。ハイキング後に寄りましたが、そこを通る全ての人が店に吸い込まれて行くようで面白かったです。マグロ煮付け、ひじきの煮物、まーなんでもリーズナブルで美味しいです。お茶や水はセルフおすすめです。※アプローチの道は急なので、バイクやチャリ、徒歩は気をつけながら。また道幅も広くはないので車の運転は気をつけた方が良いです。
マイルストーン『マグロと大根』を見たあとは…まるよし食堂でお腹を満たすのだ(`・ω・)ﻭ||🍣
2026年2月前から気になっていた漁港近くの食堂です。急な坂を下り漁港に降りると目の前です。店の2台分駐車場が空いていれば無料ですが阿智ていないと有料の漁港の駐車場です。食堂は釣り関係の店でもありエサなど販売もしています。メニューはキンメ、マグロ、サバ等です。サバの味噌煮定食1400円を頂きました。普通です。田舎の家で頂いている安心感はあります。この日は祝日の13:00頃でしたが他に客はおらず漁港の見える席でゆっくりいただきました。
こんなところに食堂が? というくらいのひっそり感。でも平日の昼時にはお客さんがしっかり来るお店。壁にはサイン色紙がびっしりあり、歴史と人気を物語っています。城ヶ島からもほど近く、道も一点だけ気をつければ問題ないでしょう。室内のテーブル席は、6人がけ4人がけ2人がけとバリエーションありますが、相席なしなら6組でいっぱいになります。窓際席からは小さな漁港を見ながら食事を楽しめます。外のテーブル席は待合専用なのかしら?マグロ漬けシラス丼をいただきました。タレとごまがいい仕事しています。その他も試したかったのですが、あいにく一人での訪問なので、今回は控えました。素朴な感じが好きな人には、ツボにはまるお店でしょう。
最高のロケーションで、海かけ丼がよだれが、出るほどおいしかったです!釣り好きや海が好きな人にはオススメな店です!
| 名前 |
まるよし食堂 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
046-882-3579 |
| 営業時間 |
[月火水土日] 10:00~15:00 |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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いつも利用させて頂いております。メニューにはハズレはありません。年季の入った味付けで何を食べても満足です。またテラス席は宮川湾が一望出来ます。お休みは木曜、金曜になりますのでお間違えのないように。