マイナスイオン溢れる払沢の滝。
払沢の滝の特徴
東京で唯一の“日本の滝百選”に選ばれた名瀑です。
徒歩15分の道中は檜のチップが香る遊歩道で楽しいです。
美しい水流と清らかな川が心を癒す絶好のスポットです。
遊歩道は歩き易く 紅葉時期は良い景観でした。滝も素晴らしく、行ってみる価値あります。入口の道路反対側に約15台程の駐車場ありました。多分無料っぽいです。
駐車場から10分くらい歩きますがちゃんと舗装してあるので山の中ですが歩きやすく空気が澄んでいて気持ち良いです滝はマイナスイオンがたっぷりでおすすめです!混んでなくて三連休初日でしたが穴場です。
マイナスイオンすごいです。駐車場から滝まで少し距離がありますが、紅葉を見ながらのんびり歩きました。なかなかに美しい滝ですが、観光客が多い時は少し手前で順番を待つことになるかもしれません。
滝そのものも素朴で美しいですが、滝の崖の苔を滴る水も美しい。滝つぼの近くに寄れるのも良い。更に、滝まで行く遊歩道も整備が行き届き、景色も良く、全体として最高でした。
猛暑の中、東京都で涼しい場所を検索したら、払沢の滝がヒットし、十年以上ぶりに行きたくなりました。お盆休み明けの平日でしたが、武蔵五日市駅〜藤倉行きのバスは、主に学生がたくさん乗りこみ、ギリギリ座れました。払沢の滝入口で降りて、ゆっくり約20分ほど上りが多いですが、遊歩道にはウッドチップが敷いてあるので、比較的歩きやすいです。遊歩道を進むにつれ、もちろん滝の近くはやはり涼しいです。できれば、滝の近くに座りやすい岩やベンチがあると一休みできると思いましたが、小さな橋もあり、そこから川の中に足を入れられたので、冷たくて気持ちよかったです。
8月24日(日)訪問。午前9時の時点で最寄りの駐車場は満車。このため総合運動場の臨時駐車場を利用。滝までは木陰の緑道を歩き、滝の間近では冷気を肌で感じられます。夏場の訪問に適した散策地ですね。またこの時季は、武蔵五日市駅方面から現地を結ぶ檜原街道沿いのサルスベリ並木がちょうど花盛りです。
朝1番で観光しました。朝、張った蜘蛛の巣をかきわけながら。駐車場(トイレ有)から15分ぐらい歩いて払沢(ほっさわ)の滝へ。途中、ジブリのような檜原村の郵便局もありました。マイナスイオン溢れている場所でした。
駐車場から徒歩15分ほど。バス停も近くにある。滝までの道は整備されていて歩きやすいが、滝のふもとは少し注意が必要。川の水は近隣の生活水となっている為、入って遊泳してはいけない。平日でもそこそこ人が多い。
JR武蔵五日市駅の駅前からバスで20分。払沢の滝入口バス停下車。バス停からは、バスの進行方向に橋をわたり、歩いていくと随時滝への案内があります。滝まではゆっくり歩いて20分で到着。帰りの武蔵五日市駅方向のバス停にトイレがあります。
| 名前 |
払沢の滝 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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2026.01オフシーズンのためお店などはやっていませんでしたが滝までの途中、歩道は歩きやすくマイナスイオンの中を歩いているようでとても清々しく歩けました。水量も少なく、写真のイメージとは違っていましたがこれも季節ごとの顔と思い、次回、また季節変えて見たいです。