東福寺近くの圧巻!
瀧尾神社の特徴
拝殿天井には全長8mの壮大な木彫りの龍があります。
東福寺駅から歩いて5分というアクセスの良さが魅力です。
提灯の灯りが美しい夏越祭が特におすすめです。
2024年 3月11日 第58回京の冬の旅瀧尾神社創建年代は不詳であるが、平安末期に書かれた『源平盛衰記』には「武鶏ノ社」という記述があることから、この頃には存在したと考えられる。しかし、応仁の乱によって焼失し、吉坂に移って多景の社と改称して鎮座していた。1586年(天正14年)10月に、豊臣秀吉が方広寺大仏殿(京の大仏)を建立したことに伴って現在地に遷座した。その後、宝永年間に江戸幕府の命令によって改築され、社号も多景の社から現在の瀧尾神社と改称した。
2026.01 初参拝東福寺駅から徒歩数分全国でも唯一の龍の天井立体彫刻が特別拝観(拝観料500円)で間近で迫力満点で拝観できた。受付のかたがいろいろ詳しくご説明していただいた。**********************************
★爪も牙も鋭き龍の彫り物を首痛くなるまで仰ぎけり新熊野神社から京阪東福寺駅に向かう途中に参詣しました。一番の見物は天井の8mの巨大な龍の彫刻です。拝観料500円です。寄木作りで中は空洞、頭は檜・胴は杉を使っているという説明を受けました。 2026年1月1日。
小さな神社で神楽殿の天井に木彫りの龍があります。その龍を見るのに500円必要です。立派です。おみくじは龍の置物の中に入ってます。駐車場はコインパーキングです。東福寺の駅から近いです。
天井に祀られた龍が見れました。宮司さんがちょうどお掃除をしているところで、逸話も聞かせてもらいました。おすすめです。
2025/8/20神社の前の道が一方通行の為、行きにくかったです😅境内には[三島神社(鰻の神様?)]や[龍の彫り物の天井]など、小さいですが見所も多かったです。
東福寺駅から徒歩で直ぐにあります瀧尾神社瀧尾神社は、仕事運向上や商売繁盛のご利益で知られていて特に、拝殿の天井に施された全長8メートルの木彫りの龍が有名です龍神様へ願いを届けるパワースポットとしても人気があり特に辰年には大勢の方がお参りに来られます期間限定で500円で拝殿に入れることもあるそうですよまた、本殿には辨財天、大黒天、毘沙門天の三柱の神様が祀られており、これらの神様も商売繁盛や出世開運、金運・財運向上にご利益があるとされています私は紅葉の時期に泉涌寺や伏見稲荷大社と一緒に参拝させて頂きました。
6月の日曜日に行きました。泉涌寺のお参りからの帰り、東福寺駅まで裏道を歩いていたら偶然見つけました。ちょっとのぞくと境内には立派な拝殿と社殿が構えていまして、お祭りの準備もしていたようでした。せっかくなのでお参りさせて頂きました。驚いたのが拝殿の天井に木彫りの龍がいたことです。とても大きくて迫力があり何枚も写真を撮ってしまいました。そしたら神社の方が500円納めれば拝殿の中まで上がれますよ、と言って頂いたので早速お納めして、もっと間近に龍を拝見することが出来ました。天井に描かれた龍は何度も見たことありますが、木彫りの龍が天井に飾っているのは初めての体験でした。本来は去年が辰年だったため拝殿を解放して上がれたそうなんですが、連日行列だったらしく恐らくは落ち着いて見たり写真を撮ったりは出来なかったと思います。今年もちょっとの間延長して解放しているそうなので間近で見たい方は早めに行ってみてください。御朱印帳も表紙に工夫がされており、つい購入してしまいました。表通りからは全く分からない場所にあるので出会えて幸運でした。では良いお参りを。
京都東福寺のそばにあるパワースポット(*^_^*)瀧尾神社にお詣りhttps://search.yahoo.co.jp/amp/s/kyotopi.jp/articles/H0E7p.amp%3Fusqp%3Dmq331AQGsAEggAID今年は、辰年で瀧尾神社の龍の彫刻がヽ(\u003d´▽`\u003d)ノ拝殿上より龍の彫刻を鑑賞できる特別拝観が、当初1月8日迄の予定でしたが、1月末まで延長される事になりました。拝観時間や特別拝観休止曜日などの詳細、見どころも紹介します。午後2時過ぎての瀧尾神社に到着だったので特別拝観…並ぶ事無く拝観料500円にて普段なら間近、真下から見る事の出来ない龍の彫刻をスマホ📱に収める事が出来ましたパワースポット(*^_^*)で沢山のご利益有ります様にm(_ _)m
| 名前 |
瀧尾神社 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
075-531-2551 |
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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住宅街にふと現れる神社です。とても立派な拝殿と本殿が目に入ります。拝殿に大きく迫力のある龍の彫刻が天井に住まわれています。本殿は唐破風造で欄間には立派な彫刻があり桧皮葺きが立派です。元は京都貴船神社奥之院にあった物を移築されたそうです。拝殿の龍を直下で見るならば拝観料は500円でした。