美山牛乳で贅沢スイーツ体験。
グリーンファームの特徴
美山牛乳を使用した濃厚なプリンソフトが絶品です。
注文後に丁寧に作ってくれる新鮮なスムージーが魅力的です。
近隣の銭湯帰りにも最適な、癒やしのひとときを楽しめます。
ソフトクリームが牧場で食べるレベルの味で、感動するくらい美味しかったです。プリンをテイクアウトしたのですが、丁寧に保冷剤2個も入れていただいたので、家に帰ってから冷たい状態で食べることができました。味は素材を活かした優しい味でこれまた満足でした。ごちそうさまでした〜
めちゃくちゃ牛乳が美味しかったです。とても濃厚で家帰ったら市販の牛乳はもう飲めません!
めちゃくちゃ牛乳が美味しかったです。とても濃厚で家帰ったら市販の牛乳はもう飲めません!
雰囲気がよくておいしいカフェ。お話を伺うと大正時代から続く老舗の牛乳取扱店が運営しているみたいです。ソフトクリームには余計なものを入れず、濃厚な牛乳の味わいが最高です。あと青汁専門業者とのコラボスムージーも提供されており、ヘルシーで子供でもごくごく飲めます。健康を大切にしたこのカフェで贅沢なひとときをお過ごしください。もちろん外国人の方にもオススメです!!日本最古の都市、京都の伝統のある牛乳専門店のソフトクリームを召し上がってみてください!
2024.4来店京阪出町柳駅から百万遍方面に徒歩5分ほどのところにあり、京都市内で美山牛乳やソフトクリームをいただけます🍦いただいた「プリンソフト」(税込450円)は濃厚プリンの上に美山牛乳ソフトが盛られていて味も見た目も◯でした!支払いは現金とPayPayが利用できます。
これ以上美味しいソフトクリームがあったら逆に知りたいぐらい。ソフトクリーム人気ですが、牛乳の飲み比べもめっちゃ楽しいのでぜひ!
グリーンファームさんへ伺いましたお店の位置は市内中心部から離れた、左京区田中大堰町(百万遍交差点近くの柳通り沿い)に有ります。訪問したのは(2024.2/10)土曜日の開店時間でした。注文したのは「プリンソフト/アフォガード」です。店内で飲食出来ます。(店内写真撮影はお店の方より許可を得ています)ソフトクリームは大変美味しいく"町中やカフェ"で食べるソフトクリームとはレベルが違います。(ひと口食べた時点で違いがわかります)とても優しいし甘さでしっかりと食感があり「美味しい!」の一言に尽きます。お店の方も優しい接客をして頂けます。お店の前が飳車場になっているので車でも訪問OKです。御参考迄に...
近所の銭湯♨️の帰りに立ち寄りました。たくさんの地域の牛乳🥛を選択でき飲み比べができるお店久しぶりの牛乳🥛美味しかったなプリン🍮も美味しかったです。
近所なので、冬でもお店が営業されている時は、美山スペシャルを食べています。ソフトクリームはミルクの味が濃厚で、最高に美味しいです。
| 名前 |
グリーンファーム |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 営業時間 |
[水木金土] 11:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.7 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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子どもの受験に付き添って会場まで来た。試験が終わるまで、二時間ほどある。待機所には同じような保護者が何人か座っていたが、言葉はほとんど交わされていない。春先とはいえ風はやや冷たく、私はスプリングコートの前を閉めたまま、駅のほうへ歩いた。時間をつぶせる場所を探していると、白い幟が静かに揺れている店が目に入った。ガラス越しの店内は明るすぎず、温度の低い光に包まれている。良質な牛乳を出す店、とグーグルマップが簡潔に告げていた。積極的な理由があったわけではない。ただ、この二時間を預ける場所として悪くないように思えた。事前に目を通したグーグルマップの口コミは、ソフトクリームを絶賛していた。しかし、この気温では冷たいものを食べる気分にはならない。私はホットミルクを注文する。牛乳は十数種類あり、脂肪分や産地がそれぞれ異なるらしい。細かな違いを言い当てる自信はないが、牛乳らしい濃厚なタイプを選んだ。緑のカップが置かれる。湯気は細く立ち上がり、すぐに空気のなかへ溶けていく。一口飲む。濃厚だが、必要以上に重くはない。普段飲んでいる牛乳よりも、牛乳そのものの味だ。温度がゆっくりと胃のあたりに落ち着いていく。カウンターの向こうでは、店員が鍋を洗っている。その動作は一定で、急ぐ様子がない。衛生管理というより、長い時間をかけて身体に染み込んだ習慣のように見えた。試験終了の時刻が近づき、店を出る。外の空気は先ほどよりわずかに冷たい。会場前に戻ると、ほどなく子どもが出てきた。表情は読み取りにくいが、口数は多い。少し高めの声で、途切れなく話し続ける。肝心な部分には触れず、どうでもいい話題を選びながら歩く。その選び方が、今の気持ちをそのまま表しているように思えた。次にこの店に来るとき、同じ風が吹いているかどうかはわからない。そもそも、再びここを訪れることがあるのかも定かではない。ただ、そのとき私は今日とはわずかに違う体温で、あの緑のカップを見つめるのだろう。そんな気がした。