昭和の味を感じる大衆食堂。
當仁うどんの特徴
昔ながらの雰囲気が漂う大衆食堂、時が止まったような佇まいです。
メニューは多彩で、うどんの他に具たくさんのオムレツやチャンポンも楽しめます。
唐人町界隈で優しいお値段で、ほっとする味のうどんを味わえるお店です。
うどんだけでなくラーメンや焼き飯、カレーなど何でもあるので行きやすいです。店内に残る昭和の香りがまたひと味添えて心地良い雰囲気。
メニューが豊富な大衆食堂。うどんもあるが、定食、ちゃんぽん、ラーメン、丼ものなどびっくりするくらい。小上がりあり。ラーメンはあっさり。量はちょっと少なめ。丼ものは味噌汁付き。親子丼は玉ねぎたっぷり、鶏肉が結構デカかった。コスパはすごいとおもう。
冷麺を食べました昭和の味、懐かしい味の冷麺を食べて、嬉しくなりましたまた、行きたいです庶民の味愛される食堂ですね。
お世話にもきれいな店内とはいえないけど、料理はニラ炒めもラードが効いてて美味しい!呑みにも使えそうなお店です。
たまたま、仕事帰りに以前から気になっていた近所のお店を通りかかり、お店をのぞいていたら、後ろから「美味しいですよ!入ってみれば?」と外にいたおじさんに声かけをしていただいたのでせっかくだからと入ってみました。お店の人かとおもっていたら、その方はお客さんでした。夜でしたがお店のテーブル席はほぼ満席。何を食べようか?と壁をみるとずらっと御札のようにメニューがはりだされていてさらに迷う。定食もずらっとあるが麺料理が気になり皿うどんの文字に惹かれて「皿うどんは太麺ですか?揚げた麺ですか?」と聞くとお客さんが「太麺でおいしいよ!」とのこと。「焼きラーメンもおいしいよ!」と色々教えてくれて「唐揚げもメニューに書いてないけどあるよ」など色々情報を提供してくださりました。まずは、・皿うどんにしました。みなさんテーブル席で楽しそうにしていて「こっちこんね」と言ってくださったのでせっかくなのでご一緒させていただきました。お店のことやこの近所の話など色々していると唐揚げ、トンカツ、ズリの野菜炒めのようなものが到着して、「食べんね!」と言われたので遠慮なく少しわけていただきました。唐揚げ、懐かしい衣に味がついていて昔食べたような唐揚げトンカツは割と薄め。食べやすくこちらも食堂にありそうな感じ今どきの分厚いトンカツではないが、こちらの方がカツ丼などにする時に丁度おいしくしあがる厚さ。ズリのいためたものは食感がコリっとしていて美味い。瓶ビールも大、中あって昔ながらのお店っぽい。やがて、皿うどん。太麺で油がまぶしてあり、旨みがしっかりある焼きめもついていて野菜もシャキっとしており美味い。少し味変で「酢」を掛けたくなるが卓上にはなかったので諦めつつ胡椒で味変。美味い。壁のメニューを良く読んでみると油焼鶏(?)というメニューの横にちいさく「からあげ」と書いてある他にも「鶏糸麺」など見慣れない文字もある。お客さん曰く「ソーメンみたいな具のはいった麺のやつ」らしい本当かはわからないが、次回はそれも食べてみたい。ちゃんぽんもあるし、定食も気になりつつ皿うどん完食。少しだけお客さんのお話に混じりつつ楽しい時間になりました。アットホームでお客さんも常連さんらしくいつもいるわけではないらしいがいいお店の証拠。また帰りに立ち寄りたいお店ご馳走様でした!
店内は4人掛けのテーブル四卓2人用の小上がりニ卓常連と思しき男性方がビールを飲みながら黙々と新聞や雑誌を読んでいるその中に紛れて小上がりに腰掛けテレビを見ていたのが店主だもちろん入店してからいらっしゃいませとは言われていない席に着くとポットから注いだ水かお茶かわからないが飲料が提供されたポット内の残りが少ない音がしていたのだがそれはリカバリーされることなく提供された飲料はコップの中腹までしかなかったおしぼりの提供もないのでお手洗いで手を洗おうと思いトイレに入ったが手洗い洗面台がないそれから5分ほどして店主とは別の完全私服(エプロン等もしてない)の男性が私の前の席の方に『カツ丼ですか?』とお伺いを立てたが『違う』と言われて私の席に来て『カツ丼ですか?』と聞かれたので『そうです』と伝えてテーブルに置いていただきましたお店の雰囲気とは裏腹にやけどしそうなほど熱い味噌汁は白味噌で出汁がしっかり効いてましたメインのカツ丼は玉ねぎのシャキッとした食感が全面に押し出されていましたたまごは半熟とスクランブルエッグの間ぐらいですお会計時には『何頼まれました?』と聞かれ『カツ丼です』と伝えると『680円でしたっけ?』と聞かれました色々と考えさせられる難しいお店でした。
▼ド昭和な佇まい。唐人町のバス停目の前の立地ということから、おそらく何度も通過しているはずなのに初訪問でした。▼店名にうどんが付いていますが、メニューは定食屋かな?ってラインナップが並んでいます。そこにはオムライスもラーメンもちゃんぽんも、カツカレーもあります。▼こういうときは、とりあえずかけうどん。子どもにはとじうどんを。▼スープが透明でやわ麺の期待した通りのうどんが登場。このかけうどんが360円。ありありですね。▼出汁香る!ってほどではありませんが、しっかりお出汁感ありますし、塩辛くなく飲めるスープです。 ▼少し出てくるのに時間がかかりましたが、そこはご高齢ということもありご愛嬌。ほかにも、親子丼やカツ丼など丼ものが美味しそうでした。また来てみたいお店です。ご馳走様でした。
通りすがりで遅い目のお昼をいただきました。表のガラス棚に年季の入ったサンプルメニューが目に止まりました。驚くほど安い!7、800円を超えるモノが見当たりません。そして最近では見かけることが少なくなった「岡持ちカブ」が置いてあります。ザ・昭和の下町食堂…これは入ってみよう。店内は雑然として片付いてない。食事の済んだお膳や食器が引かれていない…?!女性のお一人様、近くの現場から来られたとおぼしき作業服の方三名が来店されてましたが、既にお食事中です。ワンオペで大変なんかな?とか想像しました。壁のメニュー札、やっぱり安い!一番高いのは酢排骨と油焼鶏の940円。うどん系を選択すべきか悩みましたが、無難な「カツ丼」を注文。昭和な店内の雰囲気で小倉の名店〈東京庵〉がアタマをよぎったのかもしれません。カツ丼には味噌汁と漬物がついており、佇まいは至って普通。お値段680円は今どきレアでしょうか。お味は良くも悪くも昔の食堂。小倉〈東京庵〉のとは比べちゃいかんです。コスパ重視ならアリですね。ごちそうさまでした。
オムライスは昔ながらの薄焼き玉子でチキンライスをくるんでいるタイプで懐かしい感じです。とじうどんは優しい出汁にネギ、しいたけ、かまぼこ等が玉子でとじられていてどこかホッとする味でした。
| 名前 |
當仁うどん |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
092-741-8069 |
| 営業時間 |
[火水木金土月] 11:00~22:30 |
| 評価 |
3.4 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
無言で出てくる一杯も、どこかこの店らしい。唐人町に来たので、お昼はこちらで探すことに。唐人町商店街には食事処がいろいろありますが、商店街を少し離れたところで激シブなお店を発見。今日はそちらでランチをいただくことにしました。店内はテーブル席と小上がり。小さなテーブルが二つ、大きめのテーブルが一つ、そして少し上がるのが大変そうな高めの小上がり席があります。空いていたテーブル席に座り、壁に貼られたメニューを拝見。店名が「うどん」と付いているのでうどんも気になりましたが、ちゃんぽんを発見。迷わずちゃんぽんを注文します。メニューを見ると、中華から和食、洋食まで幅広いラインナップ。その中で目を引いたのが「酢排骨(スーパーコー)」。久しぶりに見る料理名です。一般的には酢豚のことですね。これは頼んでみても良かったかもしれません。10分ほどで丼と初対麺。それも無言で提供。少し驚きましたが、これもこの店のスタイルなのでしょう。まずはスープから。やや少なめですが、まずまずの美味しさ。野菜の旨みがしっかり出ています。麺はつるっとしたタイプで、スープを吸いにくい麺。少しパンチが足りない気もしてソースをかけようかと思いましたが、野菜炒め風になりそうなので、胡椒を多めに振っていただきます。野菜たっぷりで満足感のある一杯でした。メニューには「ちゃんぽん上」もあったので、上は海鮮入りなのでしょうか。次回はそちらも気になります。店内には昼飲みをしながら食事を楽しむ方の姿も。きっと町の人に愛されているお店なのでしょう。次回は酢排骨を注文してみようかな。ちゃんぽん 630円ごちそうさまでした。當仁うどん福岡県福岡市中央区黒門6-180 松岡ビル1F#福岡グルメ #唐人町グルメ #福岡ランチ #ちゃんぽん #町中華 #昭和レトロ #激シブ #福岡食べ歩き#中央区グルメ #グルメ好きな人と繋がりたい。