明石海峡大橋の初日の出を一望!
ランドマーク展望台の特徴
初日の出を眺めるための絶好のスポットで、明石海峡大橋も見えます。
急勾配の登山道を登ると、加西の街を一望できる素晴らしい眺めが待っています。
いこいの村はりまの遊歩道を利用し、展望台までのトレッキングを楽しめます。
・いこいの村はりま裏山にあるランドマーク展望台。いこいの村から山道を徒歩15分程。軽い気持ちで来てはいけない。ちょっとした登山。おっさん汗だく。ほぼ看板がないため初見では高確率で道に迷う。到着後は人気がないので独り占め状態。風が気持ちいい。帰り道は高確率で違う道から帰ることになる。ただ獣道を突き進むだけ。グーグルマップ必須。バッテリー要注意。クロックスぎり可。
入り口から15分強で登れます。すぐに分岐がありますが、どちらに進んでも大丈夫です。一本の道に合流します。日の出の時間に合わせると、綺麗なご来光がみれます。360度広がるパノラマもお楽しみ下さい。
2024.10月来訪。いこいの村はりまから約10分余の登りで到達できます。高さ19.6メートル(6F展望デッキ15メートル)、直径6メートル。標高172メートル。平成10年完成。玉丘古墳に伝わる伝説の主人公、根日女をモチーフとしています。加西市内が一望できるほか、天気が良ければ明石海峡大橋もみえます。※グーグルマップでルート検索すると墓場を案内されます。そこからでも行けますが、いこいの村はりまから登るのがベストでしょう。
初日の出スポットです。下から15分ほど登ればいい景色見れますよ!
小さく明石海峡大橋晴れていれば見れる。
どうやって頂上まで鐘を運んだんだろうといつも思います。
間違っても裸足サンダルやハイヒールでは登れません。小石や岩むき出しです。頂上に出会いの鐘があるのが凄いね。
急勾配ですが、展望台からの眺めは抜群でした。
いこいの村はりまの遊歩道を登っていくとそれはあります。遊歩道のどこから登ってもたどり着く設定になっていますが、正規の正面ルートは遊歩道No.6(宿泊施設のテニスコート付近)になっています。しかし設置された階段の段差が大きく歩きにくい。多少回り道になってもいいならNo.5の遊歩道が歩きやすい。ルート前に杖のサービスがあるのでレンタルすれば張り巡らせた蜘蛛の巣対策にもなり便利。展望台は内部から入り屋上展望室へ上がることが可能。高所恐怖症の方はお勧めできません。最上段まで登ると小谷城など加西市をパノラマで見ることが出来ます。望遠鏡もあり無料で覗くことが可能ですが、プライバシーの配慮か左右に首は振れますが上下への稼働は出来ませんので見れる範囲は限定されます。スタート地点により所要時間が変わりますが、正面ルートで約15分と案内があり実際には30分程度の余裕を見ておくのが良いかと思います。
| 名前 |
ランドマーク展望台 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0790-47-1420 |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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周辺のオススメ
いこいの村はりまとテニス場の駐車場の間あたりに登り口があります。山道には岩肌を登るところもあり滑りやすいので気をつけてください。展望台からの景色は綺麗です!