六甲縦走のひっそり神社。
砂山権現の特徴
六甲縦走路の途中に位置する、自然に囲まれた神社です。
花崗岩の風化した地形が特徴的で、訪れる楽しみがあります。
塩尾寺の上部にあり、景観が素晴らしいスポットです。
塩尾寺と岩倉山の間にある小さな祠。登山道から少しだけ外れたところに、鳥居と石祠がポツンと建てられています。書かれた文字は読み取れませんが、砂山権現という名前から考えると、砂山のように柔らかい真砂土の山から受ける災害を少しでも回避したいという祈りを込めた神社のように思われます。
ひっそりとした場所。岩倉山登山で立ち寄りました。
六甲山縦走のお礼を申し上げました⛩
山中の神社。地図にも載っているので、道に迷ってない事が確認出来て安心します。
厳かなところです。
塩尾寺の上部にある神社。寺と一体か。
六甲全山縦走路で、塩尾寺から登ったところにあります。ここまで登れば、しばらくはなだらかな坂。
六甲縦走路の途中の花崗岩風化の地😁 スッテンコロリン❗️にご注意あれ😰
| 名前 |
砂山権現 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
〒665-0033 兵庫県宝塚市伊孑志武庫山665−0033 |
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普通に登っていると見逃してしまうような脇道にあります。例えばこの画像のような感じです。絶対ではないにしろ、六甲山縦断のお守りとして挨拶すると良いでしょう。