熱海の海を見ながら、昔懐かしのナポリタンを!
サンバードの特徴
熱海のオーシャンビューを堪能しながら、レトロな店内でコーヒーを楽しめます。
ケチャップたっぷりの懐かしナポリタンが自慢の純喫茶で、和やかな雰囲気が魅力です。
気楽に入れる昭和ばえカフェではありません、良い点もそうでない点も含めて、本物の【ハードコアな昭和】がそこにはあります。入り口前に立て看板があり何やら入店に対する制限や条件が書いてありましたがちょっと忘れてしまいました。ただこの段階ですでに平穏でないものを感じました笑夏に来店しましたがまず入店するとウェイターの女性が退店時間だかを手書きで書いた紙をポンと机に置いていきます。マスターはややぶっきらぼうな感じです。店内はゆるふわ女子のグループやペアが多数着席してました。そして、ドリンクを頼んで到着した後に後ろからいきなり大きな女性の声で「マスタァァー!!!持ち込みぃぃぃぃ!!!」と持ち込みアラートが発動。後ろのゆるふわ女子たちが持っていたペットボトルが問題のようでした。たしか別にテーブルにペットボトルを乗せてるわけではなくカバンに入っていたと思います。マスターが駆けつけたところ、ゆるふわ女子たちが「あ、飲まないです」と一言、しかしそれはダメらしく「飲まないなら持ってくよ」とマスターが一言。飲まないで持っておくと言う選択肢は与えられません。ゆるふわ女子たちは仕方なくペットボトルの飲み物をマスターに差し出してました。この理不尽さがなかなか昭和で良いです。ちなみに内装は本当に昭和のまんまが残ってる感じで雰囲気は本当に感じられます。ちなみに確かマスターのいるカウンターら辺は撮影禁止だったと思います。制限時間、飲み物没収の件、入り口の立て看板などを見ると儲けたいのかなという気がしますが、色々理不尽というハードコアな昭和的なサービスをみるとどうしたいのかよくわからない感じではあります。まあ何も起こらなければ普通にのんびり過ごすことが出来ると思います。ここは本物の昭和がどんな世界だったのかを体験できる貴重なお店ですが、最初に言った通りなかなか来店に覚悟が必要かもしれません。そして真夏の熱海の灼熱の中、ここに入れて涼めたのでとても助かりました。とてもおすすめなので是非訪れてみてはどうでしょう。
熱海行くたびに立ち寄るのですが、休みだったり、オープン前だったりなかなかタイミング合わず、今回は13時過ぎに行けたのですが、食事の提供終了で飲み物だけということで断念熱海はもっと栄えてると思ったけど、インバウンドで人流増えても街の活性化には繋がってない印象。
妻の好きなバンドのサインがあるということで、そのためだけに愛知県からやってきました。最新のカフェとは違いますが海が見える良い立地です。
【落ち着く店内海を眺めながら優雅にコーヒータイム】⚫︎待ち時間祝日のお昼12時頃に到着。“待ち時間は0分”でスムーズに店内に案内してもらいました!同行者は前回1時間待ちで諦めたと言っていたので休日でもタイミングによって混み具合がちがうようです。⚫︎料理プリンとコーヒーを頼みました。クリームとさくらんぼが乗っていて昔懐かしい見た目。硬めのプリンで味は甘すぎず美味しかったです。⚫︎店内の様子全面窓ガラスでオーシャンビュー🌊写真撮影が制限されているおかげなのもあり、落ち着いた年代の方々が多く、ゆったりとした時間を過ごせました。⚫︎写真撮影店内は他のお客様が写らなければ撮影OK。カウンターは許可をいただいて撮影させていただきました。海を眺めながらゆったりとしたい方にぜひ行ってほしい喫茶店です☕️Instagramもぜひ覗いてみてください😌@________________milli
バンプのクロノスタシスMV撮影場所偶然にも撮影された席に座る事が出来ました。ニコルの人形を持っていたら店員さんから声をかけてくれてサインなども撮影させて頂きました。とても対応が良く居心地の良い時間でした。ナポリタンとブレンドコーヒーを頂きました。昔ながらの味で美味しかったです。
**熱海の純喫茶「サンバード」の歴史と魅力**熱海サンビーチの目の前に佇む純喫茶「サンバード」は、1968年(昭和43年)に創業した老舗喫茶店です。国道135号線沿い、ビルの2階に位置し、大きなガラス窓から太平洋を一望できるロケーションが特徴です。昭和のレトロな雰囲気漂う店内は、ブルーグリーンの壁やガラスブロックのカウンター、オレンジのカーテンなど、創業当時のインテリアがほぼそのまま残されており、訪れる者をタイムスリップしたような気分にさせます。サンバードは、熱海の観光復興とともに注目を集める存在となりました。熱海は1960年代の高度経済成長期に観光客で賑わいましたが、バブル崩壊後、団体客の減少で一時衰退。2010年代以降、個人旅行や若い観光客の増加で再び活気を取り戻し、サンバードもその波に乗りました。 特に、昭和レトロブームの中、純喫茶として「美しい純喫茶の写真集」に掲載されるなど、注目度が高まりました。面白いエピソードとしては、店内に飾られた数々の有名人サインが挙げられます。撮影にもよく使われるサンバードには、女優・菊池亜希子のサインもあり、ファンが訪れるきっかけに。また、名物の鉄板ナポリタンやプリンアラモードは、昭和の懐かしい味わいを今に伝え、訪れる客に「子供時代に戻ったような」感動を与えます。熱海の海を眺めながら、コーヒーやミルクセーキを楽しみ、昭和の空気に浸る。そんなサンバードは、熱海の歴史と文化を体感できる貴重な場所です。
バンプのクロノスタシスMV撮影場所偶然にも撮影された席に座る事が出来ました。ニコルの人形を持っていたら店員さんから声をかけてくれてサインなども撮影させて頂きました。とても対応が良く居心地の良い時間でした。ナポリタンとブレンドコーヒーを頂きました。昔ながらの味で美味しかったです。
平日午後2時頃訪問しました。この時点で飲み物のみの提供でしたが、コーヒーで一服したかっただけなのでそれは問題なし。昭和の純喫茶といった趣。純喫茶なのに禁煙なのは嫌煙家には本当にありがたい。アイスコーヒーは無糖はなく微糖のみ、とのことでおそらく市販品。安定したお味。幸いにも(?)低評価の方々が体験したような雑な接客はされずに済みました。多くを求めず、景色を楽しみながら一息つくにはとても良いところだと思いました。
雰囲気、景色はとても良かったです。コーヒーカップを飲み終わってすぐ(1分以内)に下げられて不愉快です。早く退店して欲しいという店側の気持ちが凄く伝わってきました。もう行きません。
| 名前 |
サンバード |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[金土日月火] 9:00~15:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
熱海サンビーチからほど近い場所、階段を上り2階にあるアットホームな喫茶店。外観、そして店内とレトロな雰囲気。コーヒーとプリンを注文。プリンは10時から提供とのことだが、オーダーは受けてもらえることに。コーヒーは酸味強めのあっさりタイプ。プリンは玉子感強めの固めなやつ。添えられたホイップとシロップ漬けさくらんぼがレトロ感を演出する。10時すぎになると店内は満席になり、その人気ぶりが窺えた。近くに立ち寄った際には寄ってみるのもありだろう。