三宮で味わう城助劇場!
寿志 城助 (スシ ジョウスケ)の特徴
3ヶ月待ちで体験できる、特別なお寿司が楽しめるお店です。
大将の独特なスタイルが印象的で、訪れる価値があります。
東京の高級店と比較しても、コスパが素晴らしいのが魅力です。
自分史上No.1のお鮨屋さんだとか美味しいの次元が違うとかそういう事ではなくて。此処でお鮨を頂くと、世界が変わって見えます。自分自身が、成長出来たと実感出来ます。今まで生きてきて本当に良かったと思えます。次回の予約を取ると、その日まで、生きることを頑張ろうと思えるお店です。生涯、通い続けたいお店です。
初訪問!神戸に行く予定があり、食事をどうしようかなと食べログを見ていたら、たまたま予約枠が開放されており、運良く伺えました。撮影NG、厳しいお店との情報あり、緊張感のあるスタートでしたが、大将のお鮨に向き合う姿勢からそのような言われ方をするのだなと感じました。特にイカの食感が特徴的で私は好みでした♩スタートから〆の玉子焼きまで3時間ほどの滞在でしたので、時間には余裕持って伺った方がいいと思います👌ありがとうございました。
ツマミから握りへ約3時間。どのお品も感動的であっという間に終わってしまいました。アナゴの握りが出た時には終わりが近づいていることを知り、悲しくさえなりました。すべての品に一期一会を感じました。本当にありがとうございました。
ずっと気になっていた「寿志 城助」さんへ初訪問。格式ある江戸前寿司のお店と聞いていたこともあり、少し緊張して足を踏み入れました。ですが実際は、店主の所作や丁寧なお声がけによって、程よい緊張感の中にも温かみのある空気が流れており、「食べること」に真正面から向き合える貴重な時間を過ごせました。コースはおまかせ一本。最初の酒肴から一貫一貫、どれも驚くほど丁寧な仕事が施されており、素材の持ち味を最大限に引き出す技に感動の連続。特に印象的だったのは、握りの提供タイミング。こちらの食べ終わるペースに合わせて次の一貫が自然と出てくる、その呼吸の合い方が素晴らしかったです。また、所作や寿司のマナーについても、堅苦しさは一切なく、箸の置き方や手で食べる際の所作など、教えではなく「自然な学び」として伝えてくださる点にとても好感を持ちました。食を通じて学びのある、豊かな時間でした。店内は凛とした静けさに包まれており、スマホ撮影はご遠慮くださいというご案内もあって、料理と向き合う空間として徹底されています。その分、味や所作、空間に集中して向き合えるので、自分の中で“記憶に残る食事”となる一夜になると思います。ありがとうございました!
三宮「寿志 城助」で、美味しいお寿司と日本酒を楽しむ!!今日は、飲み友さんにお誘いいただき、三宮の「寿志 城助」さんへやってきました!!今日は、早速、日本酒でスタート!!仙禽からいただきます。まずは、おつまみから出てきます。【おつまみ】・鯛・たこのやわらか煮・茶碗蒸し・いくら味噌漬け・初ガツオ・あん肝・マナガツオ・サヨリ・白焼き・アカムツ昆布〆・もずく一つ一つのおつまみが美味しくお酒が進んじゃいます。特に、あん肝がやばウマでした!!【にぎり】・いか・キス・蛤・桜鱒・トロ・貝柱・雲丹・煮穴子塩・赤だし・玉子お寿司も美味しく、大満足の内容でした!!美味しいおつまみとお寿司に日本酒がすすんで、・仙禽・東北泉・而今・義侠・紀土・仙禽・飛鸞・寒菊とたっぷりといただいちゃいました!!
ご常連に愛される人気鮨店はアウェイ感も味のうち。三宮駅から歩いて10分ほど。坂をのぼり、さらにお店の前の急な階段を10段ほど上がって汗だくで着席。地域に愛され常連客に愛されるお店。親方はご常連とお話が盛りあがり、アウェイ感溢れます。今度は冷や汗。*つまみ*【ヒラメ】【サバ漬け】【茶碗蒸し】プリンのように濃厚【タコ】【アカムツの昆布〆】【アカムツの肝】こっ、これは♡【カツオ】山椒【アナゴ】フワッと【あん肝】【サヨリ】筋子 卵黄【もずく】*握り*イカサヨリアジ白エビとりがい 甘煮赤身中トロ貝柱大トロウニ赤だしつまみ握りとも数多く提供されましたが、それぞれの完成度も高く、構成バランスも良く。オーケストラのスコアがふと頭に浮かびました。
最高でした。お寿司を心から楽しみたい方におすすめです。エンターテイメントはありません。寿司に集中してください。
食べログブロンズ。食べログ百名店。ミシュラン一つ星。写真撮影NGの為、入り口の写真のみになります。カウンターのみの店内は、凛とした空気が流れ、独特の緊張感が漂う。城助さんにまつわる様々な逸話や、店舗ルールなどの前情報があり、緊張しながらお伺いするも、実際に行くと聞くとでは大違い。しっかりと寿司に向き合い、常識的な食事を楽しめば特に心配する必要はなかった。提供されるツマミや握りの数々は、どれもひと手間加えられており、城助でしか味わえない旨味が。特に驚かされたのは、赤酢シャリとネタとの相性。赤酢のシャリ一本なのだが、全てのネタがその赤酢のシャリにドはまりする。白身魚など赤酢と合いにくいネタには、ひと手間が加えられており、その手間が酸味と旨味の架け橋になる。美味い。全部美味い。なるほど、色んな方が絶賛する理由が頷ける。さらにそのお値段の安さに驚かされる。お任せコースに、追加の巻物。さらにがっつりお酒飲んでも、まさかの2万円代。いやはや、安すぎるでしょ笑!お一人で全てをこなす城助さんだからこその値段設定。恐ろしすぎる。色々な評価があるが個人的には全然有りなお店。またお伺いしたい。
美味しくて、値段もそこまでお高くないのだが…
| 名前 |
寿志 城助 (スシ ジョウスケ) |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
〒650-0002 兵庫県神戸市中央区北野町2丁目1−10 黄能ビル 1階 |
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こちらは伺いますが評価が難しいお店ですね。味は間違いなく抜群、ネタも最高。居心地は人それぞれでしょうし感じ方も違いますね。静かすぎる雰囲気が好きな方はめちゃくちゃ合うと思います。常連さんにも良いと思います。最高級店いくつか行ってますがここまで気を張る店はまぁ少ないと思います。日本料理店は静かなところいっぱいありますが。でもCP良いので素晴らしいとも思います。まあ自分で予約は取れないので誘われたら伺うお店ですね。