新井薬師近くのパワースポット。
新井天神北野神社の特徴
薄墨色の鳥居は目を引く、社殿も新しく綺麗な境内です。
新井薬師から徒歩5分でアクセスしやすく訪れやすいお社です。
地域のパワースポットとして知られ、御朱印も大変人気です。
2026/5/27 たまたま見つけ参拝させて頂きました。素晴らしい神社でした(≧∇≦)b✨️
中野区の天神社。天神社だけに梅は勿論植わっている。2月上旬が見頃の木が多い。ただ、あまり風流のある植え方ではない。拝殿は現代的で妙に立派だが、境内から本殿は見えない。かといって本殿は秘すれば神かというと、そうではなく、境外からは丸見えで、住宅地の中にその姿を晒している。東京らしい何とも中途半端な神社である。ただ、よく見ると見どころはある。まず摂社の稲荷社。もとは市ヶ谷の板倉家下屋敷にあったもの。新宿区立富久町児童遊園のあたり。板倉家下屋敷跡が市谷監獄に転用されて稲荷は引き継がれ、中野に豊多摩刑務所として移転した際に現在地に遷座。社殿は恐らくオリジナルからは変わっていると思うが、東京の歴史を刻む稲荷社である。また、かつての軍都中野らしく、紀元二千六百年記念植樹碑が複数あり、丁寧に保存されている。碑の寄進者に大日本国防婦人会云々とかあり、隔世の感が著しい戦前昭和の空気感が、そこにある。隣に新井薬師があるので影が薄いが、よくよく見ると、結構面白い神社である。
中野駅からバスで練馬駅行に乗ると神社の前で降りることができます。お祭りなどもしておるようです。
26年1月18日(日)14時半頃参拝初詣の混雑は既におさまっていましたが参拝者は途切れる事なくいらっしゃいました。境内の梅も既に開花しており、日を追うごとに満開になる事とおもいます。御朱印を直接書き入れていただき三百円をお納めしました。書置きも用意されているようでこちらは四百円のお納めとなるとのこと。ありがとうございました。
近年改築された天満宮系の神社。主祭神は学問の神様としてお馴染みの菅原道真公。和モダンな社殿へ建て替えられ、かなりキレイになりました。手水舎のデザインが奇抜です。大鳥神社があるため、11月には酉の市が開かれます。
新井薬師開基の行春が天神を祀った事に始まると言われるので古くないね新井薬師は旧別当行春はなぜ天神を祀ったのか?確かに南無天満天神や南無天満大自在天神と唱えるが、寺の鎮守として天神は第一候補には上がらない境内末社にに大鳥神社があり酉の市も行われるようですセキュリティがしっかりしていて開閉門限が厳しい神社です。
新井天神北野神社にお伺いさせていただきました。西武新宿線の新井薬師前駅から徒歩10分ぐらいです。正確な創建は不明ですが、天正年間(1573~1592)とも言われてます。黒色のご立派な鳥居を潜ると独特の屋根の手水舎が。天神様だけに撫で牛もありました。摂社などは歴史がありそうでしたが、拝殿は比較的新しい感じでしたね。御朱印は直書きで拝受出来ます。ご対応も親切で平日の日中でしたが次々と参拝する方がいらしてました。
中野区新井の地名由来の井戸もある総鎮守の天満宮。新井薬師の別当寺とも、それ以前のご鎮座とも伝わり、地域では最も由緒ある神社とも言えます。雨の休日午後にも関わらず、参拝者が切れることはありませんでした。自動で水の出る手水舎、眷属の可愛い牛さん(一部撫でられてテカテカ)も味わい深いです。新築のご本殿にお詣りした後は、お隣りの公園の趣ある池で癒されてください。地味ですがオススメです。桜の季節は桜並木も格別です。
沼袋氷川神社から歩いて10分かかりませんでした。手水舎が変わった造りでした。門が閉まるようで開門時間以外のお参りが出来ない様です。開門時間内であれば直書きの御朱印を頂けます。トイレは神社外の公共施設の使用になります。
| 名前 |
新井天神北野神社 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-3388-0135 |
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 9:00~16:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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JR中野駅から徒歩で14分ほど北にある新井天神北野神社さまに来ていますよ♪旧社格は村社(旧新井村の鎮守)で、正式名称は「北野神社」で「新井天神」は通称だとの事。「天神様」なので、龍の口から吐出する立派な手水舎の先には「撫で牛さま」がいますよ!新井天神北野神社さまの創建は天正年間(1573~1592年)と伝わり、この「新井」の里で鎮守社として400年以上も大切にされてきました。この神社が鎮座する地区、「新井」の地名は戦国時代に井戸が掘られて村が発展した事に由来しているのだそうですよ(今でも境内で利用しているとの事)。そうそう、あの「新井薬師」さまから中野通りを挟んで向かい側に鎮座している神社なのです!※一説によると、「梅照院」(新井薬師)を開基した僧・行春がこの神社を創始したと伝わります令和2(2020)年に改築された現在の拝殿は、単に見た目がモダンで美しいだけでなく、靴を脱がずに、また車椅子でも祈祷を受けられるようにバリアフリーが徹底されているとの事。拝殿正面に向かって右手側にある授与所(社務所)にて、御朱印を頂くことができました。※社務所対応時間帯は9:00~16:00(祈祷受付は15:00まで)こちらの神社、持ち込みのマイ御朱印への書き入れは初穂料300円ですが・・・御朱印帳を持参せず(神社で購入もせず)紙での受け渡しの場合は、400円になるので要注意。また、御朱印帳に挟み込んだ栞や御守等は、必ず外すように言われますので予めご準備を!拝殿左手には、大阪・堺市の大鳥神社から御分霊を奉斎。御祭神は日本武尊(やまとたけるのみこと)さまで、11月には酉の市も開催され賑わうとの事。神社入口を背に手前側には、平成27年に遷座合祀した稲荷神社さまがお祀りされていました。元々は備中国松山藩4代藩主・板倉勝政公の、市ヶ谷にあった江戸屋敷庭内に祀られていた守護神なのだそうです。