フレンドリーな法要、癒しの龍泉寺。
蔵王山 龍泉禅寺の特徴
フレンドリーな住職による和やかな法要が印象的です。
心の落ち着く、静かな空間で癒されること間違いなしです。
田舎の長閑な環境が魅力の龍泉禅寺で心を休められます。
のんびりした感じのお寺でした。参拝時は平日のために、誰も居ませんでした。場所が少し分かりにくいかな。
住職さんが、とてもフレンドリーで和やかな法要が出来ました。
どんな事も気さくに相談出来ました。
父親の菩提寺です。20年程前に、本堂と鐘楼を建て直した様です。田舎のお寺って感じで、風情があります。隣に立つ、消防団の火の見櫓も近年はなかなか見ない物で、なかなか絵になります。現在の住職はまだ若く、先代の住職、つまり父親は、現在上野原市の市長を務められています。
長閑なところでした。バイクでの寄り道が楽しいです。
田舎のお寺。正面の入り口はちょっと大きめの車で行くと狭いかも、駐車場は有るよ。社殿の中は広め精進落としが出来る広間は社殿と別に有った。和尚さんは気さくな方で良くお話しをしてくれる。笑ったのは、障子に書かれた「ちびちゃんの通り道」
良いお寺です。
南無妙法蓮華経。
2024.04.29 11時〜15時#芋大名人祭2023.10.14#お寺マルシェ南無妙法蓮華経。
| 名前 |
蔵王山 龍泉禅寺 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0554-63-1811 |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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書により「龍泉禅寺」をしらべてみる八米をしらべるにあたり、お寺をしらべてみる_____________❶【参考 甲斐国誌 1829年】蔵王山竜泉寺 上野原村臨済宗鎌倉建長寺末。境内 除地1石2斗9升8合。本尊は観音。開山は「政宗廣智禅師(※1)」。里人相傳える(あいつたえる)、この寺、古(いにし)え「龍馬(りゅうめ)」を飼て、鎌倉将軍に献す。その賞として寺領寄付あり。後、火災に罹りて、文章灰燼となりしとぞ「政宗廣智禅師(※1)」・・古先印元(こせんいんげん)1295年~1374年。臨済宗の僧侶。「政宗廣智禅師」は「古先印元」の諡号(しごう)である。