全国から患者集う大高医師の技。
横浜相鉄ビル眼科医院の特徴
霰粒腫や瞼裂班の手術を行っており、専門医が揃っています。
大高医師と鄭医師の腕前にはリピーターが多く、信頼されています。
待合室では多くの患者が並び、人気の医療機関であることが伺えます。
霰粒腫の摘出手術を院長先生にやっていただきました。手術の手早さ、院長先生の患者思いな対応、完璧でした。確かに人気の眼科なので何時間も待ちますが素晴らしい技術を持った先生に出会う為なら惜しくないです。
長年マイボーム腺の詰まりでしこりがあり(霰粒腫と思っていた)気になり、数件眼科に受診しても、他の投稿された方のように様子見で悪くはならないしなどと点眼薬をくれるか何もしないか、、SNSでこちらの病院の評判を知り受診。ものすごい数の患者さんに圧倒し、よくわからないまま院長先生を選択。(特急コースという診察もあり他の先生が診察してくれる)待つのを覚悟をしてましたが途中視力検査をした際、看護師さんが、今から院長だとまだまだ時間かかるから特急コースに変えようか?と声をかけてくれました。お願いしたところ、自分の順番でちゃんとすぐ呼んでくれました。診察して下さった女性の先生は診察がとても丁寧でマイボーム腺の詰まりの原因を説明してくれあっという間に除去してくれました。あまりの速さと寄り添った診察に思わず涙が出てきてしまいました。一緒にいた下さった看護師さん?もとても優しかったです。また、横目で院長先生の診察も見てましたが,ものすごく患者さんに寄り添ってお話をされてました。ここに来て本当に良かったです。ありがとうございました!
元医療従事者です。既に通院している知人から「最先端医療」と書かれた名刺を見せられ、サードオピニオンを求めて行き、一年以上毎月一回通院していました。初回は院長。「以前の診断書の病名は無い、しかも服用している薬は禁忌なので破棄するように」と。そして他の口コミにあるように握手をして、診断書をもらいました。会計時に「院長は人気でかなり待つので、次回以降は他の医師なら早い。カルテは共有しているので大丈夫」と言われて仕事の休みが取れる日に行きました。以下事実・病名の内容について質問すると「それは貴女の病気と違うので答えられない」と言われる。初回にその病名で診断書をもらったと言うと『手書きのカルテ(電子カルテでは無い)』をめくりだし、その病気と判明しました。が質問に対するコメントは無し。・初回に院長が『そんな病名は無い』と言った、以前の眼科医の診断名。違う医師からは「その病名はありますよ」と言われ不安になる・「今日は眼球の注射なので〇〇」と言われ、驚いてそんな事は言われていないと回答。クリニックの間違いに気付くまで再度待合室で待たされる・度々あったの看護師?回答必ずしも検査が毎月同じでは無く「今月は〇〇の検査は無いのですか?」と尋ねる。『医師から聞いてません』と言うだけの回答。これでは、高齢者や知的障害者にはわからないと感じました・ようやく診察になり、医師に「もう一度〇〇の検査してきてください」と言われ再度。検査機器に座ってから「さっきの検査で済んでますので、診察室へ行ってください。」が数回毎回、連携、カルテの共有は良いとは思えず、私が手術を受けていないからかもしれませんが、最先端医療と感じたことはありませんでした。現在通院してしているクリニックでは、検査結果を患者側に向けたモニターで見せて説明してくれるのでよく分かります。こちらは医師が検査結果が貼ってあるカルテをみて、先月との比較だけをコメント。多少患者側に向いていたとしても、眼が悪くて行っているので見えません。検査機器は同じです。2024年より民間医療機関にも『合理的配慮の提供が義務化された』と理解しています。が、先程の『医師から聞いていません』というような対応を含め、その趣旨に沿っているとは感じられませんでした。高齢の方や障害のある方は、事前に訪れて、待合で雰囲気を確認した方が良いと思います。
大高院長は相当有名な医師で全国といってよい程各地から患者さんがやって来ますし優秀な医師のようです。但し相当多くの方が来院しますので時間が掛かります。医師も一人ではないですが。通院で検査して貰ってますがそのお陰で網膜剥離が発見できました。普通は物が見辛くなってから検査して貰って発見されるものが、ごく早期に発見できてラッキーでした。視力が落ちてからでは遅い可能性が有りますが、お陰で多分視力には影響無く無事に終わるでしょう。
2年ほど前から、頻繁に起きる目の赤みやゴロゴロ感などの不快症状に悩まされていました。近隣の眼科を数軒受診しましたが、どの病院に行っても「目薬をして様子を見ましょう」「また赤くなったら来てください」と言われるだけの繰り返しで、ずっと途方に暮れていました。はっきりした病名も分からないまま症状は全く改善せず不安な毎日を過ごしていましたが、そんな中で大高先生のいるこちらの病院のことを知り受診しました。その結果、瞼裂斑と診断され、手術によって今の状態が改善されることを知り、思い切って手術を受けることにしました。予約から事前の説明までスタッフの方々には大変親切に対応していただいたので、初めての手術でしたが不安なく臨むことができました。大高先生は、手術の技術が高いスーパードクターだと伺っていましたが、目の手術ということもあり、やはり痛みへの不安がありました。実際には痛みは全く感じないまま、軽快なJ-POPを2曲ほど聴いている間に手際よく終了していました。体質的に結膜が弱いこともあり、難しい手術だったのではないかと思いますが、術後、大高先生から「よし!バッチリ!」と明るく声をかけていただき、その言葉に本当にほっとしました。同時に感謝の気持ちでいっぱいになったことを覚えています。現在は白目部分の赤みがなくなったのはもちろん、同時に常に重たかった目の不快感も消えており、日々症状が改善してきていることを実感しています。県外の病院での手術ということもあり、不安や緊張もありましたが、2年間理由も分からず暗い気持ちでいたことを考えればもっと早く受診すれば良かったと思っています。混雑の為待たされることはありますが、それも信頼できる先生がいる証だと思いますし、声をかければ外出もできます。周りの方にも自信を持ってお勧めできる病院です。本当に来て良かったと思っています。大高先生をはじめとする先生方、スタッフの皆様、ありがとうございました。
先日、霰粒腫の手術をしていただきました。右目の下に半年ほど霰粒腫があり、他院では点眼のみの処方で改善せず、「炎症が強いから、ほかの病院でも手術は難しいと思う」「目立たないから気にしない方がいい」と言われていました。不安なままこちらを受診しましたが、先生から「切る?」とすぐに対応していただき、当日中に手術していただきました。内出血が出ると聞いていましたが、実際はほとんど出ず、腫れもわずかで見た目にはほとんど気にならない程度でした。仕上がりもとてもきれいで、本来の状態に戻り本当に嬉しいです。もっと早く受診すれば良かったと思いました。本当にありがとうございました。
こどもの目やにが多いので診てもらいました。当日すぐに処置していただき、安心しました。受付は狭いですが、待合室は広めです。
斜視の検査予約で伺いました。斜視検査の後は、他院で先行治療していた網膜静脈閉塞の予後も診てもらえました。斜視の治療は閉塞症を良い感じにしてから検討ということになり閉塞症はレーザーの追加治療まで施術してもらいました注射は投与後が地獄だったけど、レーザーは全く大丈夫みたいてすね悪く書いてる人もソコソコ居るみたいですが私には合っているようです(今のところ)
斜視の手術をしてもらいました。経過も順調です。先生と看護師さん、スタッフの方のお人柄も素晴らしく、安心して通院しています。名医ゆえ混んでいるのだけが難点ですが、受付に伝えれば外出もできます。これからもお世話になります。
| 名前 |
横浜相鉄ビル眼科医院 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
045-311-2752 |
| 営業時間 |
[水金月火] 9:30~12:30,14:30~17:30 |
| HP | |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
〒220-0004 神奈川県横浜市西区北幸1丁目11−5 相鉄KSビル 2階 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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かなり前ですが、霰粒腫で、大高先生にお世話になりました。1.町医さんで、ものもらいだと診断され、針をさして、悪化させた2.東京都内有名私立大学病院で、1.5時間の手術 とりきれずとにかく痛かった 長い3.2と同じ病院で、再手術 治らずとにかく痛かった 長い4.困って、ネットで探して、大高先生を知り15分位の手術 完治大高先生に感謝しています!同じような目のゴロゴロ、コンタクトを入れられないと悩む方に、読んでいただきたいです!ただし、当時は、半端なく、待ちました。一日、十分な時間を取って行った方が良いです!たまたま、親族が霰粒腫になり、思い出しながら調べていて、口コミをさせていただきました。