雷から本堂を守った木。
住吉神社のイチョウの特徴
このイチョウの木は歴史ある避雷針として知られています。
雷から本堂を守った逸話が残る貴重な存在です。
住吉神社のシンボルとして、多くの人々に親しまれています。
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その昔、この木に避雷針のように雷が落ちて隣の本堂をまもったそうな。また昔の海岸線からもひときわ目立っていたこの大木は、漁師の目印だっそうです。
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| 名前 |
住吉神社のイチョウ |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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2025/02/15来訪。住吉神社の御神木となっています。そして福岡市の保存、西1のイチョウです。御神木とあって簡単な解説が書かれた立て札があります。樹齢700年だそうですがこの立て札が立てられたのは何時のことでしょうか。まあ700年だったらここ数年、数十年は関係ないかもしれませんが・・。約を付ければ良いかもです。ネットで西1を検索すると情報が出てくるかもしれません。 幹廻りや樹高など・・。