中洲のシメは黒ラーメン!
麺屋 一矢 (いっし) 中洲本店の特徴
中洲の締めにぴったりな、こだわりの黒豚骨ラーメンを味わえます。
深夜まで営業しており、博多の歓楽街で賑わうラーメン店です。
豚骨の癖を活かした、コクのあるラーメンと絶品な鶏飯が楽しめます。
中洲の飲み屋街にあるので、深夜2時頃でもかなり活気がありました。飲んだ後の締めに来るお客さんが多いようで、数人並んでいましたが回転は早かったです。今回いただいたラーメンは、スープに黒胡麻が浮いていて香ばしいです。トッピングの煮卵は黄身がとろっとしていて、厚みのあるチャーシューも食べ応えがありました。ネギやキクラゲもたっぷり入っていて、最後まで飽きずに食べられます。店内は賑やかで、場所柄どうしても深夜は混み合います。ゆっくり食事を楽しむというよりは、手際よく提供される一杯をサッと食べて出るような雰囲気です。中洲のメイン通りからも近く、アクセスは非常に良いです。専用の駐車場はないので近隣のコインパーキングを探すことになりますが、この時間帯はどこも満車に近いことが多いので、徒歩で行くのが無難かもしれません。
屋台風な店づくりでレトロな雰囲気のラーメン店。本来の博多系豚骨とは一線を画すような、熊本の美味いラーメンを彷彿とさせてくれる名店だと思います。また、飲みの〆にも利用したいです。英語のアテンドも慣れてらっしゃる様なので、海外の方も安心かと思います。
平日ランチで訪問。路面ではなくビルの中にあるのでやや分かりづらい場所。店内カウンターのみ10席ぐらい「黒チャーシューめん(カタ) 1050円」を注文。麺は細麺ストレート、カタで頼んだけどここのお店の硬さの基準は分からないが体感では「やわ」か良くて「普通」ぐらいに感じた(注文間違い?)。スープはにんにく香る香ばしい豚骨、旨味はあるがやや塩分高めな印象。具はチャーシュー5枚、ネギ、キクラゲ、珍しい揚げ玉、卵はゆで卵で味玉では無い模様。場所的にも〆の一杯にちょうど良さそうなラーメンだが、再訪は、、どうかな。
ここを知らずに中洲の夜を終えるのは正直もったいない。飲んだ後の“締めラーメン”として完成度が高く、濃厚そうに見える豚骨スープは意外にもマイルドで飲みやすいのが最大の魅力。特に人気の黒ラーメンは、マー油の香ばしさがアクセントになり、コクとパンチをしっかり感じさせつつも重すぎない絶妙なバランス。細めの麺はスープとの絡みが良くテンポよく食べ進められ、チャーシューも脂と赤身のバランスが良くしっかり満足感あり。さらにキクラゲや天かすなどのトッピングが食感に変化を加えてくれて、最後まで飽きずに楽しめる一杯です。中洲のど真ん中で深夜まで営業しているため、飲み会後にふらっと立ち寄れるのも強いポイント。王道の博多ラーメンとは少し違う“今っぽい進化系とんこつ”で、軽く締めたい人にも、しっかり味を楽しみたい人にも刺さる一軒です。👉 中洲でラーメン迷ったら、まずここで間違いなし。飲んだ後にちょうどいい一杯です。
2026年4月この日のシメはラーメン!博多の方にオススメされたこちらへ【麺屋 一矢】さん中洲の中心にあり平日深夜でも賑わっているこちらのお店。この日も月曜日の24時ごろで2組待ちです。〆のハイボールと料理はこちらを・赤辛らーめん 950円・ウインナー焼飯 900円・りょうたの手羽先 200円赤辛ラーメンは豚骨スープがベースでうま辛い味で〆にとっても良かった!焼飯もしっかり濃い味付けでとても満足。りょうたの手羽先は是非食べて欲しい一品ですねサクッと衣に旨みたっぷりの手羽先がお酒との相性もバッチリでした。ご馳走様でした!
中洲で〆とんこつなら選択肢の1つに挙がるラーメン店博多ラストナイト。中洲を楽しんだ我々はハシゴ酒も最後の〆でこちらのラーメン店へ。中洲の〆とんこつと言えば「海鳴」や「一双」などが頭に浮かびますが、こちらの一矢さんもそのひとつ!昔まだ博多に1.2回目くらいの時に先輩と来て以来だったので懐かしい。店内はカウンター席とは別に斜向かいくらいのテナントにテーブル席が出来ていました!オーダーは…・黒らーめん・焼飯など。自分は、定番の「黒らーめん」にしました!麺は細麺。スープは、麺と良く絡むマー油豚骨。トッピングはチャーシュー、味玉、木耳、ネギ、天かす、黒胡麻。ザ・とんこつラーメンと言う感じではないですが、特徴的な天かすにマー油が良い仕事をしてくれてます。これはこれで自分は結構好きなんですよねー!そして、焼飯はみんなでシェア♪焼飯も美味しい!遅い時間でも他の人気店同様に混み合っておりますので、ウェイティング覚悟で。
福岡ラーメンの中でも、ここはしっかり記憶に残る一杯。「一矢」初訪問。まずスープ。とんこつのコクはしっかりあるのに、重すぎず後味がスッと抜ける。このバランス感はかなり完成度高い。そこにピリッと効いた辛味と香ばしさが加わって、一口ごとに旨さが積み重なっていく感じ。チャーシューは厚みあって柔らかく、しっかり主役張れるレベル。味玉もトロッと絶妙で、全体の完成度を底上げしてる。そして地味に感動したのが炒飯。パラっと感と油のコクのバランスが完璧で、ラーメンのお供じゃなく“単体でも勝負できるやつ”。ラーメン→炒飯→スープの無限ループ確定。店内はカウンター中心でサクッと食べれる雰囲気。福岡で「ちゃんと美味いとんこつ食べたい」ならここは間違いなく選択肢に入る一軒。普通にリピート確定。🍜🔥
博多の「麺や 一矢」で〆の一杯をいただきました。とんこつの黒をいただきましたが、とんこつにしてはこってりしすぎておらず飲みやすいスープで、飲んだ後にもぴったりの味わい。麺のコシもしっかりしていて、最後まで美味しくいただけました。シンプルながら丁寧に作られた一杯で、営業時間も遅くまでやっておりまさに〆として最高でした。
とんこつ黒らーめんをバリカタでいただきました🍜しっかりと豚骨なのに、スッキリとした味わい飲み会の〆でなければ替え玉したくなるほど地元の人に美味しいと聞いて訪問0時を回っていたのですが5組くらいの待ち列に加わりましたカウンター9席だけのお店と思いきやすぐ近くにテーブルのテナントスペースが2エリアあり、「らーめん通りま〜す」と言いながら店員さんが行き交います5分程度で席へ案内されました。
| 名前 |
麺屋 一矢 (いっし) 中洲本店 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
092-291-5066 |
| 営業時間 |
[金土月火] 11:00~14:00,20:00~4:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
〒810-0801 福岡県福岡市博多区中洲2丁目6−12 中洲セントラル第5ラインビル 1F |
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中洲で飲んだ後、締めにおすすめのお店として紹介していただき「麺屋 一矢」さんへ。伺ったのは深夜1時前。この時間でも営業されているのは本当にありがたく、中洲で飲んだ後の締めにはぴったりのお店です。いただいたのは「とんこつ黒ラーメン」。マイルドでコクのある豚骨スープに、焦がし玉ねぎ油の香ばしさが加わり、飲んだ後でも箸が進む美味しさでした。大きなチャーシューをはじめ、きくらげ、ねぎ、海苔、半熟たまごなど具材もしっかり。特に香ばしい風味が良いアクセントになっていて、最後まで美味しくいただきました。中洲で飲んで、深夜に締めの豚骨ラーメン。福岡らしい夜を楽しめました。遅い時間まで美味しいラーメンをいただけるのは本当にありがたいです。紹介していただいたのも納得。また中洲で飲んだ際には伺いたいと思います。