坂の上の美味しいパン旅。
PAUL 神楽坂店の特徴
温かいパンの食べ放題を楽しめる、人気のベーカリーです。
オシャレな内装で、フランス伝統の味を堪能できます。
クロワッサンやカヌレが特に美味しく、お気に入りのパン屋です。
ランチで行きました。クロワッサンサンドと紅茶のセットで役1200円ほどです。ホットの紅茶のカップは温かく提供されました。クロワッサンはそこまでバターの風味は強くないです。逆に脂っこくないので食べやすいです。具が生ハム、レタス、トマトと冷たい食材だからなのかクロワッサンも冷たくて一体感がありました。
店内利用。赤ちゃん用の椅子がとても良い。体全体を包み込むような感じで安心感がある。テーブルがやや大きく、体との距離が近いので食べこぼしが散らばりにくい。足元が完全にガードされるので靴がどっか行ったりしない面白いデザイン。パンはだいたい美味しいが、クロワッサンのツナサンドは中身が冷たいので少し常温に戻ってから食べた方が良い。ツナがたくさんありそうに見えて断面を見るとそんなでもない。パンの温めは自分でやるが、たまにお店のスタッフが使ってる。また、エッグタルトがなぜか口に合わなかった。ただの好みの問題。ナタデクリスチアノは好きなのでエッグタルト自体は好きです。アイスコーヒーはほんの少し薄めかも。
PAUL 神楽坂店に行きました‼️美味しいパンが食べたいけどパン屋さんは閉まっている時間。PAUL 神楽坂店は8時まで開いていた。閉店ギリギリなので売り切れ多し。タルトシュクレ367円ベニエショコラ432円クイニーアマンがあったけど今度またにしよう。家で食べる。タルトシュクレはちょっとトースターで焼けば良かったかも。、ベニエショコラは普通のチョコレートドーナツだった、、、やっぱクイニーアマンを買うべきだった。ちょっと冒険した私でした。
美味しくいただきました。ウワサ通りのクロワッサンのバター風味がかくべつでした。ホットミルク¥605内アールグレイ¥715内クロワッサン¥396内カヌレ¥396内タルトブリオッシュ (トマトモッツアレ¥440内¥2,552(10%内税対¥2,552)
平日の夕方に1人でカフェ利用。夏休み期間のため、近隣の有名カフェや甘味処はどこも大混雑してましたが、こちらは運良く待たずに入店できました。その後、続々とお客様が来て満席になったので、タイミングが良かったようです。ケーキセットでチョコレートタルトとコーヒーをお願いしました。本当はエクレアかフルーツタルトが良かったものの、夕方だったのでどちらも売り切れ。チョコレートタルトは濃厚ながら程よい甘さです。タルト生地がとても硬くてカットするのに難儀しました。これが標準なのかな??サービスで付いてきたカヌレがとても美味しくて、タルトよりも私はこちらの方が好みでした。テイクアウトもできるので、今度はカヌレやパンを買いに伺いたいと思います。座席の間隔があまり広くないので、両隣の会話がよく聞こえます。活気があると言うべきなんでしょうか。落ち着いて過ごしたい人には不向きかもしれません。お食事メニューが美味しそうだったので、軽めのランチをサクッと食べたい時には便利なお店かもしれません。
並ぶ時もあるが10分ほど。昼間は外国人が多い。パンはなんでも美味しい。チェーンっぽくはないが色んなエリアにある。その中ではかなり美味しいパン屋。雰囲気よし、店内はフランス。夕方以降は焼かないようで売り切れの種類も出てきます。
一部のパンが食べ放題あってとても良かった〜パンが美味いし店内だと温かいパンが食べれて良かった〜
今回頂いたのは、同行の女子おススメ!ハート型の大きなパイ「パルミエ」♪表面パリ(カリ)っと、中身サクサクで芳醇な風味が漂う美味しいパイですね。さすが、583円もするだけの事はある(笑)PAULさんは、以前にエキュート品川のお店に入った事があるけど、ベーカリーとコーヒーのセットで、まぁだいたい1000円前後の予算を見ておけばよいかな?って感じです。
坂の上のパン屋さん神楽坂駅から地下鉄南北線ですと約5分くらい坂を登ったメインストリート沿い善國寺の少し先、斜め前にあります。クロワッサンやカヌレのアソートセット1,360円を購入しました。店の奥はイートインスペースになっているので、お茶をしながらゆっくりとデニッシュやスイーツを楽しめる場所になっています。神楽坂の坂に疲れた時には、是非立ち寄ってみてください。
| 名前 |
PAUL 神楽坂店 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-6280-7723 |
| 営業時間 |
[日土] 9:00~20:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
〒162-0825 東京都新宿区神楽坂5丁目1−4 KAGURAZAKA TERRACE 1F |
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神楽坂の石畳に溶け込むような佇まいで、扉を開けた瞬間にパリの街角へトリップしたような感覚に包まれる一軒。重厚な木の内装にシャンデリアの柔らかな灯り、赤いベロアの椅子――空間づくりの完成度はさすがPAULです。家が近いこともあり、ブランチやちょっとした打ち合わせ、パンだけ買いに立ち寄るなど、これまでに何度か利用しています。ふと「今日はちゃんとしたパンが食べたい」と思った時に自然と足が向く存在。日常の延長にありながら、少しだけ特別感を与えてくれるのが魅力です。ランチではサラダとオニオンスープのセットを。パンは数種類の盛り合わせで提供され、バゲットはクラストがパリッと香ばしく、クラムはもっちり。小麦の甘みと発酵のニュアンスがしっかり感じられ、バターなしでも十分満足できる完成度。老舗ブーランジェリーの実力を感じます。スープ・ア・ロニオンは、飴色になるまで炒めた玉ねぎの甘みが凝縮され、溶けたチーズとパンが一体となった王道の味わい。シンプルながら完成度が高い一皿です。