神楽坂、フランスの香りと美味パン。
PAUL 神楽坂店の特徴
温かいパンの食べ放題を楽しめる、人気のベーカリーです。
オシャレな内装で、フランス伝統の味を堪能できます。
クロワッサンやカヌレが特に美味しく、お気に入りのパン屋です。
お花見をしていて立ち寄った神楽坂のPAUL。3月から開催しているさくらフェア。桜のカヌレや、PAULといえばのパルミエにも、桜味が登場。ショーケースにはピンク色のパンが並び、華やいだ雰囲気になっています。・★パン・サレ・サクラもっちり高加水の生地に、バターがじゅわっと染み込んだ贅沢あんぱん。中の小豆はほろりと、ほっくり。やさしい甘さが広がります。レンチンすると、桜の香りが一気に広がり、バターはさらにジュワッ。指がバターでテカテカになるのも、論より証拠。「ちょい温め」が正解です。・一緒に買ったのは、★スコーン・サクラ(¥367)桜花の塩漬けと全粒粉入りの生地は、外はざくっ、中はほろり。生地は甘さ控えめですが、塩漬けが入っているので、塩気はしっかりめ。表面のアイシングのシャリ感で甘さと食感のアクセントに。ここ最近のスコーンの中でも、桜強めの一品🌸4月17日までの限定販売、お早めに。
たくさんの種類のパンがとにかく楽しくて美味しくてお店の雰囲気もオシャレで良いです。写真のパンは知人と半分ずつカットさせてるものを半分ずつシェアしたので2種類になっていますが、本当は一種類の倍量です。
休日12時ごろ、待ちなしでカフェ利用できました。ミルフィーユは大きなパイにたっぷりのカスタードクリーム。冷たくて甘いクリームが本当に美味しいミルフィーユでした♪店内も外国にいるような気分を味わえます。
神楽坂の石畳に溶け込むような佇まいで、扉を開けた瞬間にパリの街角へトリップしたような感覚に包まれる一軒。重厚な木の内装にシャンデリアの柔らかな灯り、赤いベロアの椅子――空間づくりの完成度はさすがPAULです。家が近いこともあり、ブランチやちょっとした打ち合わせ、パンだけ買いに立ち寄るなど、これまでに何度か利用しています。ふと「今日はちゃんとしたパンが食べたい」と思った時に自然と足が向く存在。日常の延長にありながら、少しだけ特別感を与えてくれるのが魅力です。ランチではサラダとオニオンスープのセットを。パンは数種類の盛り合わせで提供され、バゲットはクラストがパリッと香ばしく、クラムはもっちり。小麦の甘みと発酵のニュアンスがしっかり感じられ、バターなしでも十分満足できる完成度。老舗ブーランジェリーの実力を感じます。スープ・ア・ロニオンは、飴色になるまで炒めた玉ねぎの甘みが凝縮され、溶けたチーズとパンが一体となった王道の味わい。シンプルながら完成度が高い一皿です。
ランチで行きました。クロワッサンサンドと紅茶のセットで役1200円ほどです。ホットの紅茶のカップは温かく提供されました。クロワッサンはそこまでバターの風味は強くないです。逆に脂っこくないので食べやすいです。具が生ハム、レタス、トマトと冷たい食材だからなのかクロワッサンも冷たくて一体感がありました。
店内利用。赤ちゃん用の椅子がとても良い。体全体を包み込むような感じで安心感がある。テーブルがやや大きく、体との距離が近いので食べこぼしが散らばりにくい。足元が完全にガードされるので靴がどっか行ったりしない面白いデザイン。パンはだいたい美味しいが、クロワッサンのツナサンドは中身が冷たいので少し常温に戻ってから食べた方が良い。ツナがたくさんありそうに見えて断面を見るとそんなでもない。パンの温めは自分でやるが、たまにお店のスタッフが使ってる。また、エッグタルトがなぜか口に合わなかった。ただの好みの問題。ナタデクリスチアノは好きなのでエッグタルト自体は好きです。アイスコーヒーはほんの少し薄めかも。
フランスゆかりのパン屋さんということもあって外観はフランスらしさを感じました。神楽坂の商店街にあり街並みに溶け込んでいます。クロワッサンとカヌレがオススメということもあってこちらを頂きました。バター感をしっかり感じられるクロワッサン。食感の良さ抜群のカヌレ。どちらも良かったです。
PAUL 神楽坂店に行きました‼️美味しいパンが食べたいけどパン屋さんは閉まっている時間。PAUL 神楽坂店は8時まで開いていた。閉店ギリギリなので売り切れ多し。タルトシュクレ367円ベニエショコラ432円クイニーアマンがあったけど今度またにしよう。家で食べる。タルトシュクレはちょっとトースターで焼けば良かったかも。、ベニエショコラは普通のチョコレートドーナツだった、、、やっぱクイニーアマンを買うべきだった。ちょっと冒険した私でした。
美味しくいただきました。ウワサ通りのクロワッサンのバター風味がかくべつでした。ホットミルク¥605内アールグレイ¥715内クロワッサン¥396内カヌレ¥396内タルトブリオッシュ (トマトモッツアレ¥440内¥2,552(10%内税対¥2,552)
| 名前 |
PAUL 神楽坂店 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-6280-7723 |
| 営業時間 |
[土日] 9:00~20:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
〒162-0825 東京都新宿区神楽坂5丁目1−4 KAGURAZAKA TERRACE 1F |
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神楽坂の中腹にあるフランスのパンのお店。タイミングが合ったのか、イートインコーナーも空きがあり、熟練の店員さんにすぐ通していただけました。メニューは、物販用の色々な種類のパンを筆頭に、イートイン用の調理パン系もいくつかあり、今回も【ビールセット】1,320円を頼んで、5分程で届きました。3種類のパン、固形バター、カマンベールチーズ、生ハム、ハム、レタスが載ったプレートにハイネケンビールが付いたセットです。パンも、クルミ入り等色々あり、バターを塗らずとも本来の味わいをじっくり楽しめ、パン専門店の実力を楽しめます。そして、ハムの塩気と脂の旨味と合わせてパンはもちろん、ビールも進み、良いオヤツの時間となりました。毎回、売り場にあるほかのパンも美味しそうだと思うのですが、メニューでこのセットを見てしまうとついついこれを頼んでしまいます。次回こそ、意思を持って、違う種類のパンを頂くことを誓います。