神戸の美術館でアートと遊ぶ。
神戸ゆかりの美術館の特徴
神戸にゆかりのある美術を中心に展示されています。
企画展は興味深く、訪れるたびに新たな発見があります。
駅から近く、アクセスが良くて行きやすい立地です。
通常の展示とは違い、アーティスティックな感じがして良かったです。私あるあるで、個々の説明書きを熟読してたら滞在時間がけっこう長くなってしまいました。
神戸にゆかりのある芸術家の作品を紹介するために2007年3月23日に開館した美術館。神戸市が所蔵する神戸ゆかりの近代〜現代作家の作品を中心に展示している。外観はUFOが着陸してるみたいで、こどもがいつも「UFO!UFO!」って指さしていた。2026年は「井茂圭洞の書」展や「ゴジラ・THE・アート展」などが企画予定。開館時間:10:00〜17:00(入館16:30まで)休館日:月曜(祝日の場合は翌日)年末年始(12/29〜1/3)入館料一般:200円(150円)大学生・65歳以上:100円(50円)高校生以下:無料※キティーやゴジラの特別展は別料金。マリンパーク、六アイパーク、神戸ファッション美術館、小磯記念美術館などの六甲アイランド観光の立ち寄りスポットのひとつ。宇宙人もいるかも👾
いつもディスプレイに気を使っていて、照明も素敵だと思います。
美術館の地下駐車場(神戸ファッションプラザROKKOiPARK駐車場)について、美術館との提携はありませんが、近隣のヤマダストアで買い物をすると90分無料になるサービスが利用できました。車で訪れる際にも使いやすく、周辺施設とあわせて利用しやすいのが便利です。美術館館内は広すぎず程よい規模で、展示が見やすく、ひとつひとつの作品と丁寧に向き合える印象があります。落ち着いた環境でゆっくりとアートを楽しめました。混雑も比較的少なく、静かな空間でじっくり鑑賞したい方に向いています。神戸にゆかりのある作家の作品が中心となっており、地域とのつながりを感じられる展示内容も魅力のひとつです。派手さはありませんが、その分、落ち着いてアートに浸れる心地よさがあります。
西田眞人さんの日本画作品展が行われています。日本画というジャンルながら現代の風景画作品や一宮をテーマにした作品など興味深い作品があるのでご覧ください。
2025/2/15~3/23 第11回神戸展 「日展」が行われた。神戸ゆかりの美術館と神戸ファッション美術館の両方を使っていた。・鑑賞の妨げとなりますので、携帯電話の電源はお切りいただくか、マナーモードに設定して下さい。・会場内でのメモは、鉛筆のみご使用いただけます。・会場内では、模写および飲食(あめ、ガムを含む)はできません。・展示作品および展示ケース等に触れないでください。・・・不要な注意が書かれているチケットであった。写真を撮らせてはいただけまい。ワザワザこういうことを書くのは、日展のトップに近い連中が、頭が固いのであると断定しても構わない。美術館側の責任ではない。美術芸術作品を作ることも難しいことだが、最も難しいのは、人を集める事なのだ。世の中で最も難しいのは人を集める事である。資本主義経済が支配する時代であるとの認識を持つことが難しい。作品を写真に撮ってSNSに上げるのは、普通ギャラリーでは許可が出ている。2025年に、大阪・京都・奈良で行われた、国宝展では禁止された。理由は混雑に拍車を掛け、会場内が危険にならないようにという配慮である。
キティちゃんの展示をしていたので訪問。駐車場が古い規格のせいか狭狭しく落ち着かない。出入りでまあまあの直角カーブあり、下手な人は擦りそうになる(笑)。地下のエレベーターはボタン押しても反応悪く結構な時間待たされました、設備改修必要では?展示内容は良かったですが、建物は再訪したくないレベルですね。
サンリオ展💕 サンリオキャラクター達がいっぱいで凄く可愛かった〜☺️ レディー·ガガ着用のドレスのレプリカも観れて凄く良かった🙆♀️
サンリオ展で友達と訪れたが上の階は子どもたちが遊ぶ空間で階段を降りると静かで落ち着いた雰囲気でした。スタッフさんも明るく優しい印象で指示も丁寧だったのでゆっくりと周れました。展示品撮影可能だったので友達とのいい思い出を作れました!!
| 名前 |
神戸ゆかりの美術館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
078-858-1520 |
| HP |
https://www.city.kobe.lg.jp/kanko/bunka/bunkashisetsu/yukarimuseum/index.html |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
〒658-0032 兵庫県神戸市東灘区向洋町中2丁目9−1 神戸ファッションプラザ 1F |
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