静かな空間で心静かに。
秋葉山 圓通寺の特徴
熱田神宮のすぐ隣、アクセス抜群の仏教寺院です。
火の神様、秋葉大権現が祀られた名古屋のパワースポットです。
季節に応じた可愛い御朱印が楽しめ、朱印集めに最適です。
熱田神宮へ参拝した際、すぐ近くにある「秋葉山 圓通寺」にも立ち寄りました。熱田神宮の南門から歩いて3分もかからない距離にあります。このお寺は、日本最古の秋葉大権現出現の霊場として知られ、「火の神様」として火難除けのご利益があることで有名です。毎年12月16日に行われる「火渡り神事」が特に有名で、7月に参拝した際にも、すでにその祭りの告知看板が出ていました。派手な観光地ではありませんが、歴史好きの方やお寺巡りで静かな時間を過ごしたい方には、心からおすすめできる隠れた名所です。
毎月御朱印が変わります!シールタイプなので、御朱印帳に貼りやすいです👍🏻また御朱印をいただく際に🍘おせんべいをくださいました。⛩️熱田神宮横にある為⛩️熱田神宮参拝と合わせて行くのが良いでしょう☺️🙏
112月16日の火渡りは凄い賑わいです!並ばないといけないですが誰でも火渡りができます!
熱田神宮から徒歩ですぐのお寺です。駅からも近いです。門を入ってすぐ広い境内で、火祭りをする場所があります。祈願しながら護摩木など火を上げて焚き上げる中を裸足で渡る祭りがあります。ほかいろいろとお祀りされております。朱印の書置きの裏面はシールになっているので助かります。また朱印をいただく際におせんべいをくださいました。🅿️無料 境内10台ほど📕御朱印あり🙏2025年12月参拝。
毎月御朱印が変わります。シールタイプなので、御朱印帳に貼りやすいです。
神社をお詣りしていると、大半の場所には火伏せの神様「秋葉社」がお祀りされています。火事は地震、雷と同じほど恐れられている身近な災害。それを防いでくださる神様を奉りたくなるのも自然というもの。ご本社は静岡県浜松にありますが、名古屋に秋葉の神様が顕現したというお寺がこちら。左手にも山名違いの「圓通寺」があり、「秋葉山圓通寺」が独立してあるのはどれほど必要とされたかがわかります。御朱印は書き置きシールタイプ。現金お支払いのみですが、細かすぎる小銭はご遠慮いただきたいとのことです。
神仏習合 (しんぶつしゅうごう) の名残か、お寺でありながら神社的な要素が多くあり摩訶不思議なお寺でした。でも掃除が行き届いており整然としていました。
A temple with Shinto shrine elements located next to Atsuta Shrine. Gods of fire, fire prevention, family safety and disaster prevention are enshrined here, and every December a fire walking festival is held where anyone can try their hand at walking over the hot coals. Goshuin available.熱田神宮に隣接する神社風のお寺。火の神、防火、家内安全、防災の神様が祀られており、毎年12月には火渡り体験ができる火渡り祭が行われる。御朱印もある。
大変いつも御世話になってます❗熱田神宮参拝後立ち寄らせて頂いてます❗秋葉さんだから天狗👺様ですよね。火の神様で家内安全や厄除けや身体健康いろいろ守って頂けます。熱田神宮とも少なからず御縁が有るんですね❗今回説明書きを初めて読んで知りました。(笑)
| 名前 |
秋葉山 圓通寺 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0120-560-566 |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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秋葉山圓通寺愛知県名古屋市熱田区神宮今日からちょっとおしゃれな投稿します!補陀山圓通寺豪族・尾張氏が熱田神宮に神宮寺として祀ったのがはじまり。弘仁年間(810年 - 824年)に空海が熱田神宮参拝をした際、この地に小宇を築いて、自ら彫った十一面観音像を安置したと伝えられている。後に田島(尾張)氏によって伽藍が建立され、室町時代に誓海義本を開山として松露山圓通寺として開かれたが、山号はその後に補蛇山に改名された。山号に関しては山号を羽休山、秋葉山ともいう。時期に、同じく熱田神宮にあった日本最古唯一の秋葉大権現ご出現の霊場である秋葉社と統合され独立した。宝暦7年(1757年)に伽藍の大造営が行われたが、明治24年(1891年)の濃尾地震で全て倒壊し、明治40年(1907年)になって本堂が建て直されるなどしたものの、これらは昭和20年(1945年)の名古屋大空襲によって焼失し、戦後に再建された。秋葉社熱田の両参り「熱田さま」「秋葉さま」としてしたしまれている秋葉大権現は火の神様として敬われ“火防守護”その他七難を除き、除災開運・家内安全・授福繁栄の神様である。日本最古唯一の秋葉大権現ご出現の霊場で、宮簀媛命の夫・日本武尊より預った草薙剣を奉じて熱田神宮を造営された際、この神剣と一体になって火難より救い、中部地方の平定を助けた秋葉権現を祀ったのが始まり。以後、全国各地でご分神が祀られるようになった。秋葉本殿も昭和35年(1960年)に再建されたものである。