若宮八幡社の夫婦狐に会いに!
連理稲荷神社の特徴
都心に位置する若宮八幡社内の神社です。
夫婦の狐が守るお稲荷さんでご利益あり。
夫婦円満を願う方に特におすすめの神社です。
御朱印が頂ける神社。直書きして頂ける。御朱印は若宮八幡社の社務所にて。初穂料500円。”れんり“稲荷神社と読みます。夫婦の狐の物語にまつわることから勘定されたとのこと。とても綺麗にされています。若宮八幡社の境内社。
230歳の雄狐と、150歳の雌狐の夫婦。なかなかの年の差カップルですね(笑)神秘的な雰囲気を漂わせる静謐な神社でした。
若宮八幡の中にある神社です。縁結び、夫婦和合の神様として祀られており、雌雄狐が縁を結ぶ不思議なお話も掲載されていました。赤い鳥居が連なるのは、荘厳な雰囲気がありますね。雰囲気のよい神社です。
街中でしたが、あまり迷わずに行けました。神社内に結構駐車場があるので、迷わず入って停めたら大丈夫です。色々な種類の御朱印があり、収集家としてはとても心踊りました。切り絵の桜御朱印にとても感動しました。
若宮八幡社の境内社。朱色の鳥居が稲荷神社らしさ演出しています。
若宮神社の中にあるお稲荷さん。赤い鳥居が続く参道は、とても絵になるとおもいます。
名古屋市中区にある若宮八幡社の境内社である、連理稲荷神社には奥の院がある。連理稲荷神社のすぐ北側にあり、南向きに社殿がある連理稲荷神社とは違い、奥の院は西向きに社殿が建てられている。
夫婦の狐が稲荷社を守っていて、夫婦円満にご利益があるそうです。
都心の街中に、大通りに面して鎮座している若宮八幡社内に鎮座しています。駐車場は八幡社鳥居の横から、社務所に向けて入りました。参拝のために伺いましたので、駐車料は無料でした。4~5台分しか駐車出来ないと思います。平日の14時頃に参拝した際は駐車場はガラガラでした。境内は、大通りを行き交う車の音が嘘のように気にならなく、心地好い空気や静寂を感じました。感謝の気持ちを思い参拝出来ました。追記朱塗りの鳥居がずらりと連なる「連理稲荷」には、「出会いの小径」と名付けられた鳥居の参道があり、行き着く先には2つの祠があります。「連理稲荷」はそれぞれ夫婦のキツネが祀られていることから、ここをお参りすると恋を叶えてくれる。というジンクスがあるようです。
| 名前 |
連理稲荷神社 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
052-241-0810 |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
〒460-0008 愛知県名古屋市中区栄3丁目35−30 若宮八幡社境内 |
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若宮八幡宮拝殿右脇にあるお稲荷さん。お社も鳥居と同じく赤く、欄間のように装飾された文字や模様がいい。おねがい狐の白さが映えます。すぐ隣に奥之院があります。