東京逓信病院の特徴
東京逓信病院は起立性調節障害に詳しい医師が揃っています。
外来の看護師よりも病棟の看護師が特に親切で安心感があります。
清潔感のある古い建物で新しい医療機器が導入されています。
ズキンズキンと2〜3週間前から頭が痛い。これまでアタマの痛いことはたくさんあったけれど、実際痛くなったのは初めて。鮫島先生のサイトを10年以上前から見ていて、頭が悪くなったら先生と決めていた。紹介状を持ってイザ逓信病院へ。その前に予約について。紹介状を写メして、初診の候補日を3つ挙げ、頭痛のようすを書いてメール。なんと翌日に返信あり。やっぱりヤバいのかと不安が↑↑↑ 初めての逓信病院。外観は、昭和のバブル期にリゾート地に建てられたホテルのよう。中に入ると重厚だがやっぱり古い。でも、掃除が行き届いていてどこもピッカピカ。受付の人、脳神経外科の窓口の人、MRIの担当の人、みんな親切だった。頭の方は異常なしとのことでひと安心。画像を見ながら「脳はキレイです。血管にも異常は見られません」とのこと。その後、今回の痛みの原因の説明があった。帰り際、入り口壁に大きな顔写真が掲げられているのを発見。写真の大きさは、高度な医療技術に基づいて社会に貢献する意欲の表れのようだ。
緩和ケア病棟で母がお世話になりました。生前母は皆様優しいとよく申しておりました。家族の心のケアにも寄り添ってくださいました。母としたいことを確認してくださり、お陰様で叶えられることは、叶えていただくことができました。病室の窓も大きく、母と天気の話をよくしました。大変感謝しております。
逓信病院皮膚科守谷医師として中学1年で交通事故に遭い、顎を骨折して頸動脈付近に10数センチの1cm形状の縫合痕が残る救急処置を受けて水を飲むにも顎へ激痛が及ぶとして以上だとして口腔外科を104で探しました。似た者に依ったとしてか皮膚科を案内され受診した私はレントゲン撮影を指示され及んだに対して顎の骨折が判明して頰位まで口を割き顎部位に口内より顎間固定術を施術してもらい、チタンにて固定しまして現況で30年経過しても副作用が及ばずにありがたいとしていまして、縫合痕跡の10数センチに1cm張りの縫合痕もきれいに除去いただきました。これには以降にいかん皮膚を移植するかと案を頂きましたが、経年劣化が人間の皮膚にも及ぶとして砂場状の跡は残るとして気になりません。また、この手術事態が相当に難儀なはずにあるがAB型主文の血液型な私の手術に対して日本赤十字の血液運搬自動車が病院付近に待機してくれていた事例を何人も用途しないで終了に及んだとして、出血も無くとしたのか物凄い手腕のお医者で感激でした。として、血液型や年齢また受傷時刻等々の救命隊員たちの活躍は冷静さを首からは出血として他にも裂傷痕として血液型調査な試薬で斑点する結果に動じずとした活躍する姿は顎間固定術に縫合痕除去にも沈着なるさすがとする姿でした。良い批評しか上がらない事実で救命救急病院として施し頂けた医院ともに感謝ですが、物凄い手術でしたが跡も口内のものすら及ばずにとして良い評判として表示します。
眼科です。白内障と診断され手術準備中、目をいじられることにトラウマがあるので手術中に意識を失いたいとお茶の水の井上眼科で訴えたところ、紹介状を書くから他所に行ってくれといわれ、ネットで探して受診しました。電話予約では氏名年齢電話番号など、ずいぶん繰り返し丁寧に聞かれて時間がかかりました。が、行って思ったのですが、恐らく外国人患者が増えたためかもしれません。予約時間は取りやすいように思います。翌日午後、その次の日午前午後、問題なく予約できる感じでした。当日行ってみると「紹介状アリ」窓口があり、手続きをして眼科へ。待機患者も多くなく、程なく呼ばれて診察になりました。ここまで極めてスムーズでノーストレスです。医師は若めの男性で、圧は低く話もよく聞いてくれました。でも井上眼科同様「面倒くさい患者」と思われたようで、「ウチは単焦点しかやっていない」「確かに身体的理由で全身麻酔手術はすることもあるが、検査等も不完全になるので『それなり』の質になる」「まだ見えてるようだしもう少し進行してからにしたら?」等、ネガティブな説明に終始、最後、「自分は白内障手術はあまり得意ではない」というパワーワードまで出てきて、ああ相手にしたくないということか......と悟り、礼を言って帰りました。人間関係のない大病院でわがままな要求はやはり難しいということでしょう。私に関してはいま途方に暮れていますが、通常の眼科受診であれば少なくとも手順的にはストレスないです。医師、看護師、受付の方々も私が経験した限りでは丁寧でした。
気胸のドレイン挿入をしていただきました。2回目なので過去に別の病院で痛かった思い出があり、覚悟を決めて臨みましたか、先生が上手でほとんど痛くありませんでした。病院によってこんなに違うとは、驚きです。ありがとうございました。
母がこちらの緩和ケアに大変お世話になりました。素晴らしいドクターをはじめ魂レベルの高い心ある看護師さん達に助けられ、残される家族として看取る側のケアまでして頂き、笑あり、涙あり、あんなに不安だった母がこの世からいなくなる事をとても前向きな気持ち、捉え方にしてくれた、プロフェッショナルな皆さんとの毎日の対話と対応に心から感謝です。お陰様で今思うと9階の西に行く事が楽しみな日課になっていました。日本では癌の診断がくだるとガーン😨となって、色々と不安になったり治療方法に焦点が当たりがちですが、緩和ケアの大切さ、いかに残された日々を価値ある時間にすれば良いのか?また痛みを取る最善な方法まで。知識と経験豊富なこちらの緩和ケアチームは皆さんとても素敵な方々でした。色々な形でのサポートをして頂き、主任ドクターが留守中に対応頂いた、ドクターとの毎日のリチュアル世間話の会話は私自身の考え方の癖をポジティブな側面をちゃんとみれるようにと良い方向に転換して頂いたり。母も大変お気に入りの逓信の緩和ケアチーム。患者を主語に、ケアして頂き、お世話になる事が出来た事に心から良かったと思える事は幸せな事なんだなと思います。「🪥モ〜ニングル〜ティンっ🩷♪」「また😊おにぎりの夢見てたんでしょう笑🍙」「この温かい手の温もりはずっと覚えてるからね🤝」それらは全てが温かく。私の一生の思い出です。人は生まれた時点で、死が決まっています。癌と診断された日から旅立ちは決まっていたんですね。未知の領域は結果、もの凄い愛の領域で。残された時間をどれだけ有意義に生きていくか?お陰様で泊まり込んだ母とのラスト1週間は残される私の人生にとってとても貴重な時間と思い出にする事ができました。9階の窓からの眺めも開放的で空や夕日に癒されます。ご縁を頂いた皆様、本当にありがとうございました。最幸な時間を過ごす事ができました。
歴史のある病院で丁寧な対応でした。また、トイレなども清潔でマスクを高齢者や病人のためにしっかり着用してくださいと放送してました。病院はやはりマスクはするべきなので安心して待ち時間を過ごせました。駐車場もありますが、満車になりそうでした。
東京都内有数の大病院。日本郵政グループの企業立病院。開設は1938年。現在の建物は1982年に竣工。設備は充実しているし、スタッフのレベルも高い。ここで過去に5回、合計35日ほど入院した経験からすると、入院食はそこそこうまい。機材は最先端だけど、建物は古く、例えばトイレには和式がまだある、といった感じ。普通の大病院です。気になるのは、築40年以上になる建物の建て替えをどうするか?というあたりと、経営体制。逓信病院は全国に14あったのが、2022年に京都と広島の逓信病院を事業譲渡して、とうとう東京のみになっている。つまり東京逓信病院も、いつ事業譲渡して別の病院になるかは分からない、というところ。
外来の看護師より病棟の看護師の方が親切で丁寧な印象。特に呼吸器外科病棟の看護師さんはバズれがなく皆さん親身になってくださいました。
| 名前 |
東京逓信病院 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
03-5214-7111 |
| 営業時間 |
[火水木金月] 9:00~12:00,13:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
|
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子ども(赤ちゃん)が小児科でお世話になっています。先生も看護師の皆さまも職員の方々も大変親身で、丁寧に対応してくださいます。いつもじっくりと話を聞いていただき、適切なアドバイスを頂ける点に安心感があります。大塚先生、いつも本当にありがとうございます、これからもどうぞ宜しくお願い致します🙇♀️余談ではありますが、エレベーターなどで看護師さんをはじめスタッフの方々にお会いすると、「かわいいですね」「生まれたばかりですか」など温かいお声がけをいただいて、人の温かさを感じられる病院だと実感しています。患者や親にとって、そのような関わりは貴重で大切であり、育児等の励みにもなっています。今後もぜひ長く続いてほしいと感じている病院です。