奥澤神社で感じる歴史と癒し。
奥澤神社の特徴
奥澤神社の鳥居は大蛇を模した圧倒的な存在感が魅力です。
境内には手入れの行き届いた大きな銀杏が印象的で、心を癒してくれます。
地元に愛されるパワースポットとして、いつでも気持ちが引き締まります。
世田谷区奥沢奥沢大蛇通りの突き当たりにある御祭神が譽田別尊なので八幡さまですね鳥居には素敵な蛇神様のしめ縄 敷地はそれほど広くないけど、奥沢小学校跡地の碑があったり、水が湧き出てる弁天さまがあったり、太い幹の銀杏の木があったりなどとても雰囲気がいいです。ただ油断禁物で蚊に6箇所も喰われました。ご注意下さい。
住宅街の一角に佇む、鳥居に特徴的な注連縄のある神社。奥沢の駅からも2~3分と近い。街の中にあるが緑が多く、安らぐ。
縄で作られた大蛇を見に行きました🐍神社の境内は結構広くて、小学校の碑があったり、弁財天さんの祠やお地蔵さんがいたりと、見どころもありました😊可愛いお喋りな猫ちゃんもいて、癒されました💕
蛇に縁のある奥澤神社⛩神社の入り口に、藁で作られた大蛇が飾られていて、毎年9月第2土曜日に行われる「厄除の大蛇お練り」は、世田谷区無形民俗文化財に指定されているそうです🐍東急目黒線の奥沢駅から徒歩2分、東急東横線・大井町線の自由が丘駅から徒歩5分と、アクセスも良い場所にあります。
室町時代の創建と伝わる奥澤神社。自由が丘駅と奥沢駅の間、商店や住宅が建ち並ぶ通り沿いにありますが、ここだけ緑が深くホッとひと息つけます。例大祭の「大蛇お練り神事」は世田谷区無形民俗文化財に指定されています。
東急目黒線から徒歩3分、東急東横線大井町線自由が丘駅徒歩8分程度の場所に鎮座されています。まず目を引くのが鳥居のしめ縄です。大蛇をあしらっており、シンボルとなってます。御祭神は譽田別尊(ホンダワケノミコト)、稲倉魂命(ウガノミタマノミコト)です。創建は室町時代とされております。
奥沢神社にお伺いさせていただきました。東急東横線の自由が丘駅から徒歩10分ぐらいです。自由が丘は駅の周りは凄く活気がありましたが、奥沢神社の辺りは比較的静かですね。鳥居には藁で出来た大蛇?がお迎えしてくれます。境内はとても閑静で日曜日ということもあり、地元の方々が次々と参拝に訪れていました。地域に密着した感じでしょうか。拝殿は昭和になってから再建されたものですが、重厚で素晴らしい。奥にはお地蔵様や弁天様もいらっしゃいました。帰りに書き置きの御朱印も拝受出来ました。
なんの気無しに写真撮ったら、ものすごい世界観を醸し出してくれる神社でした。神主様も接しやすくとてもいい人でした。また行きたいです。
東京都世田谷区奥沢に鎮座する元八幡の神社『奥澤神社』さん。拝殿の前には、高さ3m幹回り1.7mの幹が空洞になって皮だけで生きている状態のため「皮だけシイノキ」が立っている。奥澤神社の本殿奥には、境内社の弁才天社と築山、「子育延命地蔵尊」があり、女性に篤い神社。●社名:奥澤神社●住所:東京都世田谷区奥沢5-22-1●御祭神:・応神天皇(誉田別尊、第15代天皇、八幡神社主催神)・宇迦之御魂神(伏見稲荷大社主催神)●由来:・1345年〜1349年、吉良氏家臣の大平氏が奥沢城を築くにあたり、世田谷郷東部の守護神として八幡神を勧請し『八幡神社』創建。・江戸時代、八幡神社は奥沢新田村の鎮守となる。密蔵院(真言宗智山派)が別当寺を務める。・1735年、地蔵尊女講中の奉納により、「子育延命地蔵尊」建立。・1909年10月、子安稲荷神社が合祀され、『奥澤神社』に改称。・1912年、本堂を九品仏浄真寺に移築の上改修されて観音堂となる。・1913年、本堂建立。後に九品仏浄真寺に移築。・1939年、木造の「四脚鳥居」から、石像の藁製の大蛇が巻き付いている鳥居に建て替え。・1970年、本堂再建。●御朱印:・社務所にて初穂料500円にて書き書きの御朱印を拝領。
| 名前 |
奥澤神社 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-3718-2757 |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 9:00~11:30,12:00~16:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
〒158-0083 東京都世田谷区奥沢5丁目22−1 奥沢神社 |
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駅からとても近く、歴史を感じる神社です。派手さはありませんが、厳かな雰囲気があります。参拝者も絶えない感じでした。お守りは見かけませんでしたが、御朱印は頂けます。