商店街裏に祀られた徳永稲荷!
徳永稲荷大明神の特徴
商店街の路地裏にひっそりと建つ小さな神社です。
とても細い路地の奥にある稲荷神社で静かな雰囲気です。
路地の奥に隠れるような社で独特の落ち着きを感じます。
細い路地の奥に祀られてます。隣に民家があるので2拍打つのは憚れますね~
薄暗い路地の奥にある神社。境内の一部は民家の物置状態になっているようだ。1920年に伏見稲荷を勧請したそうなので、周囲の飲食店街が形成されるより前には存在していたのだろう。現在は文字通り日の当たらない存在だが、変わらず信仰されているようだ。
飲食店街の建物の隙間、分かりづらい奥まった場所に鎮座される徳永稲荷大明神。極狭の境内ではありますが、手水舎、鳥居、樹木、石碑が備わっています。「神徳」と題し、大正九年九月に設置された石碑に神社由緒が刻まれていました。「京都府山城国紀伊郡深草村鎮在官弊大社稲荷神社(京都の伏見稲荷神社)から御分霊を勧請して創建された。・・・天下安穏、商業富栄の願い・・」といったことが書かれています。この他、摩耗が進んで文字判読ができない複数の小さな石碑があります。現在の境内は極狭ですが、昔からこの地にあり、地元の方々に敬われてきた稲荷神社であると思われます。
商店街の路地裏にひっそりと建つ社です。街の皆さんが大切にされています。
とても細い路地の奥に稲荷神社があります。あらかじめ場所を確認していないと、絶対に見つけることができないようなところにあります。
路地の奥にある、小さな神社さんです。わかりにくい場所ですが、奥まで進むと、少し開けていて、神社として良い風が吹いてました。
路地の奥にある、小さな神社さんです。わかりにくい場所ですが、奥まで進むと、少し開けていて、神社として良い風が吹いてました。
| 名前 |
徳永稲荷大明神 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
Cool little Shinto Shrine down a small side street.