天保創業の味、おけし餅。
辻の餅の特徴
田辺の老舗和菓子店で、天保年間から続く伝統の味だそうです。
人気のおけし餅やみたらし団子が美味しく、帰省時におすすめのお土産。
感染拡大対策がしっかりされており、安全に訪れることができる環境です。
おけし餅は柔らかくコシがあって、とても美味しいお餅でした。ひとつ150円税別(2026年6月)。支払いは現金のみ。白浜旅行の帰りに寄りました。古い薄暗い店内、歴史を感じます。お店の方はひとりだけ。順番を待ち、目当てのおけし餅を5つ購入。くろしお車内でお茶といっしょにいただきました。お餅がもちもちで、あっさりめの粒あんとよく合います。餅好きの7歳娘、翌日にも、あのお餅おいしかったーと言ってました。
駅側からの一方通行の道からきた場合、お店とおりこしてすぐ左に曲がると駐車場があります。他の方のコメントにもあったようにお餅が美味しかったです。
草餅とか、どのお餅も美味しいですが、注文してから焼いてくれるみたらし団子は香ばしく、タレもあっさりとしていて絶品です。さすが老舗の味です。
少し小ぶりですがあんこもあっさりで美味しかったです。
流行りに流されない、ちゃんとしたお餅屋さん。あんこのった、おけし餅が美味しい。よもぎも、白餅も。次に日はしっかり硬くなるし、餡も傷んでいたので、添加物とは無縁のようだ。
江戸時代からある老舗中の老舗の和菓子屋さん有名な名物おけし餅をぜひ食べみたいと1つ。そして、ぷっくりしている三笠を購入しましたおけし餅を食べてると、昔ながらの素朴な味のアンと柔らかいお餅が心がほっとしましたおいしかったです定休日➡️火曜日時間➡️8:30〜17:00
老舗の和菓子店です。ケース内サンプルのサイズと実際のものは半分以上小さくなるので要注意(笑)アンコ好きなら5個は食べられます。大きいからとおもって2個づつ頼んだら小さすぎてビックリ^^;ケース内サンプルに紙が被せてあるのはその日作ってないのでソレも併せて注意です。甘すぎないあっさりあんことお餅の相性は抜群!
JR紀伊田辺駅より徒歩8分、江戸時代天保年間(1830~184)創業の老舗和菓子店「辻の餅」さん。創業当時より街の辻(角)で営業を続けるうちに、お客さんから「辻の餅」と呼ばれようになったことから現在の屋号になったのだとか。こちらの名物は「おけし餅」。江戸時代の子どもの頭に似ていることから名付けられたそうで、その味を今も守り続けているのだそう。お伺いしたのは週末の昼下がり。お目当ての「おけし餅」6個入りを購入させていただきました!「おけし餅」は小ぶりなサイズの餅の上に北海道産のつぶ餡を乗せたもの。子連れ狼の大五郎みたいなそのフォルムに何だか楽しくなってきます。いざいただいてみると、柔らかくもっちりとした餅と上品な甘さのつぶ餡の組み合わせが良く、とても美味しいですね!「おけし餅」は日持ちが当日のみとなりますので、通販などはせず、お店に来た方にのみ販売しているのだとか。確かにこのクオリティなら納得です!ごちそうさまでした。
南方熊楠さんが晩年を過ごした田辺市その頃は?どうかわかりませんが熊野三山への参詣客でおそらく賑わってきた田辺市(旧市街)中心市街地の一角ですが江戸時代から続く老舗の和菓子屋があります名物“おけし餅”の店として地元の方々に親しまれてきた“辻の餅”です「おけし餅」白いお餅の上に、“ぽてっ”とつぶあんが乗ったら物でその姿が頭頂部だけ髪を残した江戸時代の子供の髪型、お芥子(けし)頭に似ていることからこの名前がついたというらしいです弾力あるお餅とさっぱりとしたつぶあんの素朴な味わいです美味しいですよ南方熊楠さんは甘いものに目がなかったらしく「おけし餅」のファンの一人だったらしいどす話として「いくつか買っては、懐に入れて持って帰り、近所の子供たちに配ったりもしていた?」とか日持ちがしないので、当日が賞味期限です。
| 名前 |
辻の餅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0739-22-1665 |
| 営業時間 |
[日月水木金土] 8:30~17:00 |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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田辺駅から歩いて5分ほどの場所にある和菓子屋さん。おけし餅が有名らしいので食べてみた。餅は柔らかくて、アンコが餅の上にも下にも敷いてありました。甘さも程よい甘さで美味しいです。