珍盤を聴ける老舗ジャズバー。
Jazzいち絵の特徴
昔ながらの老舗ジャズバーとして、独特な雰囲気が漂っています。
全てを達観したマスターがいることで、心安らぐ空間が広がっています。
音楽に没頭できる場所として、ジャズファンにはたまらないスポットです。
老舗ジャスバー❣️
昔ながジャズバー。いまはマスターお一人で、不定休で営業なさってます。
ふらりと1人で訪問してもくつろげるお店。マスターもママも素敵。
全てを達観したマスター良いです。
フリーのオーディオスペースが新設され持ち込みCD やレコードも演奏可能で常連の持ち込む希少、珍盤が聴けることも、しばしば・・平日19:00から営業してる事が多いです閉店時間も気分次第ですので予め電話確認をオススメします。
| 名前 |
Jazzいち絵 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-3430-8755 |
| 評価 |
4.9 |
| 住所 |
〒201-0012 東京都狛江市和泉本町4丁目33−11 狛江通り |
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もうかれこれ12年はお世話になっています。ママさんが亡くなられてさみしいですが、マスターは相変わらず。ここはマスター目当てで常連さんが行くお店で、居酒屋のような呑んでわいわい騒ぐだけのお店ではありません。マスターの見た目が危ない人のように見えるので、知らない人はなかなか入店しませんが、僕はジャスをよく聴いていた経験から、最初から安心して入りました。ぼったくりバーでもありませんよ(マスター曰く、ぼったくりバーとしておいていいよと語っていました 笑😆)元々はこのお店は喜多見にありました。その頃のお客さんも未だに来店します。マスターは本当に優しくて親切。例えればトトロみたいな人だと思えばいいと思います。そんな人です。なんでも親切に話を聞いてくれる、面倒見の良い方。だから皆さんマスターを慕って通うのです♪みなさんも安心して行ってみてください。人生に迷っても、恋愛の相談でも、なんでもマスターに話せば聞いてくれるし、本当に楽になりますよ♪若い方もぜひ! 常連さんでなくてもぜんぜん大丈夫! 今は見た目は仙人みたいになってます 笑😆が、狛江市のあいとぴあセンターの職員の方々ですら、マスターに悩みを相談するぐらい信頼できる人です。老若男女問わず、誰でも話を合わせてくれるので、顔見知りになったら、決して損はしません。マスターは名前を覚えるのは苦手ですが、一度顔を覚えたら、どこで出会っても、「よう! 元気か? また遊びに来いよ!」と声をかけてくれますよ。ビールや日本酒、ワイン、ウイスキー、ブランデーなど各種あり、マスターはワイン好きで毎晩飲んでます。下戸でもドリップコーヒーやフレッシュジュースもあります。パスタや焼きそばも作ってくれます。(無い時あり)柿の種は必ず出してくれます。電話で予約をしようとしてもムダです。迷惑電話がよくかかってくるそうで、マスターは電話に出ませんから 笑😆 また、海外へ仕事に行く事も多く、とてもお忙しい方でもあります。何故夜しかやらないのか? それはこのお店が本業ではないからです。過去に色々な仕事をされ、現在は舞台監督が本業だからです。カメラマン(世界中のジャズメンのレコードのジャケ写の撮影が主)、ブルースハープ奏者(僕にだけアタッシュケースに入った大量の特注品を見せて吹いてくれました)などを歴任されたのち、現在の2つの仕事をされています。狛江市の機関誌『わっこ』にも紹介されたほどで、ブルーノート東京での仕事もされるほど、日本だけでなく世界中でも、お顔がとても広〜い人なのです♪僕は喫煙者なのですが、今は店内禁煙となっています。ご参考まで。