円形のドーナツ型図書館で静かに読書。
深谷市立図書館の特徴
ドーナツ型の館内は本棚が円を描くように配置され、特異なデザインが魅力です。
清潔な施設内には古い本から新しい本まで、豊富な種類が揃っています。
窓が多く、外の光を取り入れた明るい空間で、仕事や勉強に最適です。
いつも清潔に保っていて、本の種類も豊富です。本の整理も他の図書館よりも整理されているのではないでしょうか😊駐車場が少なくなっているので土日は停められないかもしれないですね🌼
施設内は天井が高く、適度に外の光を取り入れているので居心地の良い場所でした。本の数はそこそこあるので、多くのジャンルをカバーしています。施設や本の手入れをよくやっているため清潔感があります。椅子がいくつも配置されていますので座ることもできます。
人が少なく静かです。私はもっぱらインターネット予約して、準備ができたら借りに行く方法を実施中。
仕事で使うため毎月、絵本u0026紙芝居を借りに行きます。紙芝居や絵本の種類は豊富で便利。(^O^)
閲覧しやすい作りになってます。
小さい時から行ってます。館内全体に光が届くので全体的に明るい館内になっています。本の種類や数も多いので学生の読書感想文とかの題材探しにはもってこいの場所だと思います。本以外も借りられるのが嬉しいです。
図書カードを失くして来館しました。免許証確認し仮貸し出し用紙で買いたい本のリクエストを受け付けて頂き、本も数冊借りて来ました。閉館時間は19時です。休館日は月曜日と図書館カレンダーによります。コロナ対策も万全です。
2021年の大河ドラマ「青天を衝け」の大河ドラマ館が、隣の深谷生涯学習センター・深谷公民館に開設される予定です。その流れで深谷市図書館で渋沢コーナーを覗いてみるのも良いかと思います。Amazonや日本の古本屋さんで「渋沢栄一」と検索しても出てこないような貴重な蔵書が数多く並んでいるので、一見の価値がありますよ!さすが、出生地深谷の図書館ですよね。あと、渋沢栄一記念財団が発行している雑誌「青淵」も保管されているそうで、大河ドラマや新一万円札で身近になった渋沢栄一を知るにはこの上ない環境だと思います。
館内は、窓などが多くあり明るい。駐車場は隣の公民館と共用で広い。ただ、深谷市の中心の図書館にしたら蔵書が少ないかな?と思う。
| 名前 |
深谷市立図書館 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
048-571-8210 |
| 営業時間 |
[火水木金土日] 9:00~19:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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中央が中庭状になっている円形のドーナッツ型の建物と管理棟みたいな建物の混合施設って感じです。深谷市内の中心的図書館で、蔵書も豊富そうです。探したい本がある場合受付を少し進んだ場所に検索用のパソコンがあるのでぜひ利用しましょう。時々上の階で企画展を開催していたりします。駐車場は、少し歩きますが周辺の公民館や市民文化会館の方を利用しましょう。無料です。台数も多く停められるので心配要りません。ちなみに駐輪場はすぐそばにあります。学生時代までは良く利用させてもらっていました。社会人になってからは足がだいぶ遠くなってしまいましたが、まだ、図書カードを持っているので利用する気持ちは失ってはいません。本を読むことで得られことは無尽蔵です。📖