朝8時台にニンニク牛丼。
すき家 三田店の特徴
ニンニク牛丼を平日も楽しむほど好きな方が多いです。
390円でそぼろまぜのっけ朝食を堪能できるのが魅力です。
角地に位置し、分かりやすい立地が訪れやすさを提供しています。
牛皿をテイクアウトしました!牛皿は容器に牛肉がたっぷりと盛られており、白米によく合いそうな見た目です!牛肉は薄めのカットながら柔らかく、噛むとタレの旨味と牛肉の風味がほどよく広がります!テイクアウトでも味のクオリティが損なわれないのは流石です!味の濃さはちょうどよく、牛肉特有のくどさが出ることなく最後まで飽きずにいただけました!特別感のある料理ではありませんが、すき家らしい安定した味を手軽に楽しめます!ご馳走様でした!
一般的なすき家という感じです。夜はピークタイム過ぎると2階が使えなくなり、1階のカウンター5席前後のみ利用可能になります。夜はテイクアウトがオススメです。
少し早いランチで朝定間に合いました。鮭定食と牛小鉢、美味しかったです。
すき家で期間限定の「牛すき焼き」を食べたので、その正直な感想をかなり細かく。すき家のレビューって店舗ごとに温度感も違うし、時間帯によって提供クオリティが安定してる/してないとか、混雑状況によってスピード感が変わることもあるけど、この日はタイミングがよかったのか全体的にスムーズで、安心して食事できた。まず結論から言うと、「この価格帯でここまで“すき焼き感”を味わえるなら十分満足」という印象。特に、寒い季節や疲れている日、ちょっと“甘じょっぱい出汁と熱いもの”を欲しているタイミングだと、すき家の牛すき焼きはジャストでハマる。入店は夜。ピークが少し落ち着いた時間帯だったので、席は選び放題。注文してから出てくるまでの時間が非常に早かったのがまず良いポイント。すき家のフードは基本的に提供スピードが速いけど、牛すき焼きはある程度火入れ工程があるから、牛丼ほど即時提供ではない。それでもこの日は本当にスムーズで、気持ち的にも“待たされている感”がゼロ。忙しい日の夜、あのスピード感で温かいものが食べられるのは助かる。そして肝心の牛すき焼き。トレーにのって運ばれてくる段階で、甘い割り下の香りがふわっと広がり、食欲を一気に刺激する。具材は牛肉、玉ねぎ、豆腐、しらたき、ネギなど、王道のラインナップ。鍋というよりは“すき焼き風の煮込み定食”という位置づけだけど、味の染み具合は想像以上にしっかりしている。特に牛肉は薄切りながら甘辛の割り下がよく絡んでいて、ごはんが無限に進むタイプ。すき家の牛肉は牛丼で慣れ親しんだ味だけど、すき焼き仕様になると同じ牛肉とは思えないほど印象が変わる。玉ねぎの甘さも割り下と相性が良く、煮汁を吸った豆腐も意外に存在感がある。個人的に特に良かったのは、卓上の生卵と合わせた時の“破壊力”。すき焼きと言えば生卵は欠かせないけれど、すき家の生卵はクセもなく、割り下の甘さをしっかり受け止めてくれる。牛肉を卵にくぐらせてご飯にのせると、チェーン店とは思えない満足感が出てくる。卵を追加で1つ注文してもいいくらい。卵の有無で味のバランスがガラッと変わるから、すき焼きを名乗るメニューならやっぱり卵ありが正解。量もしっかりある。定食としての満足感が高く、サイドメニューを追加しなくても十分お腹いっぱいになるレベル。しかも価格帯がかなり良心的。正直、外食で“すき焼き”と名のついたものを食べようとすると1,000円超えは当たり前だけど、すき家の牛すき焼きは手軽さが段違い。おそらく想像以上に満足する人が多いと思う。スープというほどの汁気はないけれど、割り下が多めで、ご飯に少ししみさせながら食べると最高。店内で食べることで自然と湯気が立つ状態で届くから、持ち帰りよりも“出来立て感”が明らかに強い。すき家はテイクアウトの完成度も高いけれど、このメニューに関しては店内で食べた方が絶対美味しい。そして忘れちゃいけないのが「気軽さ」。すき焼きってどうしても“家で作るのは面倒、外で食べると高い”というイメージが強い料理だけど、すき家の牛すき焼きはその中間をちょうど埋めてくれる存在。帰りが遅い日や、急にしっかりした食事をしたくなったタイミングでも、待ち時間少なくすき焼き気分を味わえるのは大きい。ただし、完全に本格的なすき焼きと同じものを期待するとギャップはある。具材の種類や豪華さはあくまで“チェーン店のすき焼き”で、気軽さ・価格・満足度のバランスの良さがポイント。むしろそのバランスこそ魅力。欲張らずに、さっと食べて帰る、でもちゃんと温かくて美味しいもの、というニーズには完璧にハマる。総合して、すき家の牛すき焼きは「すき家で何を食べるか迷ったときの安定選択」に入るレベル。牛丼やカレーに飽きた時でも、季節感のあるメニューとしてリピートできる。甘めの味が好きな人、生卵との組み合わせが好きな人、寒い日に温かいものを求めている人には特におすすめ。気軽にすき焼きを楽しみたいなら、一度食べてみる価値あり。
昼時で混んでて相席になりました。別に問題なく。スタッフさんが頑張っていて好感が持てます。
休日の朝にご飯を求めて、すき家に入りました。1階はほぼ満席で、2階へ行く階段前に物が置いてありクローズ?されてましたが、店員さんに利用していいか確認し、2階へ。朝定食は、牛まぜのっけ朝食を注文。この値段でこのボリュームは大満足でした。
祝日の朝、朝食を求めて地元にあるこちらのお店を訪問。8時前でしたが、狭い店内は多くのお客さんで満席。2階席も開放してくれたら嬉しいのですが。『牛小鉢ソーセージエッグ朝食/550円』この価格でこれだけの品数が揃うのは、かなりの満足感がありますね。牛肉の小鉢、ソーセージ、目玉焼き、海苔、煮物、ご飯、味噌汁と、バラエティ豊かなセット内容。朝からちょっとした贅沢気分を味わえます。牛丼店の朝食メニューの中で一番品数が豊富かもしれません。ソーセージはぶっとく長い。プリッとした歯ごたえが心地よく、単品でもしっかり主役を張れる存在感。煮物も箸休めにバッチリです。生野菜は少々乾燥しており、皿にくっついて取りにくかったかな。後半は、恒例の牛小鉢をご飯に乗せてミニ牛丼にアレンジ。七味と紅生姜をこれでもか!とまぶすスタイル。朝から二度美味しい楽しみ方ができるのがたまりませんわ。牛丼屋さんの朝食メニューは手軽で美味しく、やっぱり最高ですね。インフレの世の中ではかなりリーズナブルで栄養バランスも良く、最近牛丼屋さんを訪れるのは朝ばっかりになりました。
朝からプラプラ。最強朝飯探しの旅。すき家行かないとで探したら三田にありました。朝6時半過ぎ。発見。私はすき家派なんです。あら?9席のみ?2Fはクローズ。寒い中待ちます。だって満席なんだもの。なかなか空かない。カウンター右奥開きました。すぐスタッフ片付けて入店。朝スタッフ。接客良かったですよ!オーダーはもちろん。マゼノッケ。400円。昔はもっと安かったような。でも昔から 400円の、価値あるねって言ってました。待つ事5分で着膳。混ぜ混ぜ混ぜ混ぜ。そしてぶっかけかき込む。これこれ。むしろ日本人のソウルフードじゃないのかい?ご馳走様!またきます!
朝8時台に訪問、すき鍋御膳を注文したが有料ご飯大盛りが注文出来ない。時間帯で違う?この店はご飯おかわり無料は出来ない。追加注文するしかなく損した気分になる。スタッフオールチャイニーズ。日本語が聞こえて来ない。吉野家の牛すき鍋御膳と比較するとうどんの量がかなり多い、野菜少ない、長ネギ無い。うどんが長すぎて持ち上げが難しく滑って鍋に落とすと服に汁が飛ぶ。うどんは持ち上げずに小鉢を鍋に横付けしてスライド移動する事を学びました。
| 名前 |
すき家 三田店 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
0120-498-007 |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 4:00~3:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.1 |
| 住所 |
|
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味はいつも美味しいのですが、玉ねぎがあまり細かく刻まれていません。もっと均一に仕上げてください。