心温まる長崎ちゃんぽん。
桃園の特徴
長崎ちゃんぽんが絶品で、740円の価値があります。
アンジャッシュの渡部さんも推薦した美味しいちゃんぽん。
炒め物や定食も豊富で、選ぶ楽しさがあります。
「天津丼、半餃子」をいただきました仕事帰りに初訪問店内は完全に町中華、着席するとすぐに優しそうなお母さんがお冷を持ってきてくれました注文して10分かからずにお目当ての2品が登場です天津丼は酸味の立った醤油ダレの優しい餡にやや硬の卵焼き、良いお米なのかご飯もとても美味しかったですそして3個の半餃子、しっかりした味で餡がとても美味しくて1つ目を食べた瞬間に一人前を頼むべきだとすぐに反省後から来たお客さんが炒飯、餃子、瓶ビールを食べてる姿が気になったので、次回は炒飯&餃子に決定!帰りにはご主人と奥さまが最高の笑顔でお見送り、良い気分で店を出ましたごちそうさまでした美味しかったー、大満足。
サッカー⚽️応援で飛田給行く前に調布の町中華を開拓しました。こちらのお店はTV(町中華で飲ろうぜ)で2回オンエアされています。3月下旬の土曜日15時頃訪問。ランチタイム終了間近かと思ったのですが、営業中の札がでてましたので入ってみたら快く受け入れてくれました。ありがたし😀お店の広さはカウンター8席、テーブル席4人×3と比較的こじんまりとしています。先客はなし。TVでは店主の娘さんがチャーハンが美味しいとおすすめでしたので、白板に書いてあったチャーハンセットを注文。こちらのチャーハンがナルト入ってる昔懐かしいやつ。とても美味しかったです。ラーメンはシンプルなラーメンでした。ラーメン530円、長崎ちゃんぽんも770円ととってもリーズナブルでうれしい。今度は長崎ちゃんぽん行ってみたいと思います。
だいぶ様変わりした調布駅に、昔ながらの風情漂う路地が調布駅東口の北側にあります。その名を「百店街」。ここに昔ながらの中華料理屋さんがあり、前から気になっていました。店内のテレビには春の選抜高校野球が流れ、席には灰皿も。これからも、こういうお店も残って欲しいです!
長崎にはまだ行く予定がないので、地元で皿うどんいただきました。昔懐かしい町中華を楽しみたい方オススメです。定食とつまみで一杯やってる方。ご夫婦でランチを楽しんでる方。楽しみ方はいろいろ。皿うどん来ました。硬めの麺の上にもやしたっぷりの具材が絶妙なハーモニー。うずらの卵とトップに飾すられた錦糸卵風もイイ。鶏肉と、アサリとミートボールとかまぼこ?が複雑な味になってる。御馳走様でした!寒くなったら長崎チャンポン食べに来よう。
2024年10月6日 ランチ長崎ちゃんぽん+大盛店の前にあるウィンドケースの中央に飾られていた長崎ちゃんぽんを注文した野菜たっぷりのちゃんぽん。肉団子、うずらの玉子、かまぼこ1枚と具沢山。出てきた時は熱々の状態でひとくち目のスープはやけどに注意してね麺は太めのストレートですが、すすると同時にプツプツと切れてしまう😂昔ながらの町中華、他の料理も食べてみたいな。
平日お昼に訪問。いつも通りかかるたびにちゃんぽんが気になっていたのですが、本日ランチのもやしそばと半ギョウザに惹かれて初入店。カウンターと4人掛けテーブル3つほどの町中華屋さん。長年営まれている店舗のようですが、きれいに整頓され清潔感があります。一人でしたがテーブルに座らせていただけました。テーブルやカウンターに灰皿があるので、時間帯によるかも…と思いつつ、自分がいた時間は先客帰ったあとだったので快適に過ごせました。先にもやしそば提供、スープはあっさりもやしなどもしゃきしゃきです。餃子は熱々、具材もたっぷり入っていて好みの味です。接客もいい感じ、また違うメニュー食べてみたいです。2023.7月。
ノスタルジックな佇まいのお店。今どき珍しく灰皿が各テーブルにちゃんと置いてあり、お冷のコップや壁一面のメニュー表などディテールのすべてが懐かしく感じる、瓶ビールの似合う町の中華屋さん。ちゃんぽんは野菜の味が滲み出ている白湯スープ。モヤシのシャキシャキ感とモチっとした太麺の相性も良く、最後のお楽しみのウズラ卵も入っています。野菜中心の具材に麺の量、滋味に溢れた優しい味のスープはお酒を飲んだ後に、〆の一杯としてオススメです。
調布出張4日目のランチはチャンポン桃園さんで、美味しい ちゃんぽん¥740をいただきました。何処かで食べたかも?と思ったら、昔有楽町の交通会館の地下にあった桃園から昭和37年に先代が暖簾分けされたとのことで、似ているはずです。豚ではなく鶏、エビ、アサリ、さつま揚げ、もどし椎茸、もやしなどが入った清湯スープ、太麺で美味しいです。今日は少し塩が多かったようですが範囲内です。柔らか太麺の皿うどん¥830もチャレンジしたいですがいつこれますかね?
調布百店街をプラプラ。緊急事態宣言があけたため、居酒屋や焼き鳥屋はどこもお客さんで一杯でした。そんな百店街の中にある町中華のお店です。やっぱり高齢のご夫婦で営まれており、カウンター丸椅子8脚。4人掛けテーブル3台です。先客2名、後客1名でした。注文したのは、チャーハンと半ラーメンのチャーハンセット890円+チャーハン大盛100円。ラーメンですが麺は細麺。具はウズラの卵、メンマとワカメ。ラーメン自体は味が薄く、麺も伸びてました。チャーハンは、キレイな見た目です。ただ、ラーメンの味が薄かったので、チャーハンの味も薄いだろうと思ったのですが、しっとり系で適度な塩分があり、見た目同様美味しいチャーハンでした。中華鍋のカタカタという音。そして匂い。町中華店の良さです。末長く頑張ってほしいお店です。
| 名前 |
桃園 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
042-486-0123 |
| 営業時間 |
[火木金土日月] 11:00~20:30 |
| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
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都内の町中華を巡っていると、稀に“長崎ちゃんぽん”を看板に掲げる店に遭遇するのだが、興味本位で頼んでみると、自分の想像とは違う一杯が出てくることが多々ある。京王線調布駅の東口駅前で昔ながらの風情を漂わせる飲み屋街、『調布百店街』の中ほどに店を構える『桃園』も、一風変わった(?)長崎ちゃんぽんを出す店だ。個人的には長崎ちゃんぽんというと、白濁した豚骨ベースのスープをイメージするのだが、この店のちゃんぽんはビジュアルからして明らかに違う。スープを飲んでみても、やはりタンメンとしか思えないのだ。野菜の旨みが染み出した、あっさりめの塩味スープ。よく言えば優しくてヘルシーなスープだが、人によっては薄味に物足りなさを感じるかも。具だくさんで野菜にお肉に海鮮にと色々入ってはいるものの、麺が少なめ。というか、正直少なすぎる印象も。掘り起こすと出てくる麺は意表を突く極太サイズ。しかも小麦がぎっしり詰まった感じの食べ応えのあるタイプなので、麺がもっと惜しみなく入っていたら一気に満足度が上がるんだけどなぁ。とまあ好みが割れそうなちゃんぽんではあるが、タンメンだと思って食べれば普通に美味しいのかな。なお、タンメンもちゃんとメニューにある。何が違うのか気になるので、いつか頼んでみたいと思う。------------------------------【長崎ちゃんぽん 桃園】📍東京都調布市布田1-49-26✔️長崎チャンポン ¥770✔️ビール (中瓶) ¥600------------------------------