北海道大学で紅葉と学びを体感。
北海道大学工学部の特徴
秋の時期の紅葉が楽しめる北海道大学工学部の美しいキャンパスです。
2010年ノーベル化学賞受賞の鈴木章名誉教授の展示が魅力です。
学びの意欲を高める、近代化された環境が整っています。
構内が超複雑です!案内はたくさんあります。
勉学に励む学生達にとって素晴らしい環境が整っている。流石、旧帝大だなと思わせる学問の歴史を肌で感じる。
最近、関東圏からも進学者が多い北大。長男が目指すなら工学部かなと思い訪問させてもらいました。徒歩なら見学は無料。クラーク博士像は大学内に6体あるようで、どこかで見かけることができるようになっています。小林快次教授に憧れて理学部を目指していたこともありましたが、子供ってわからないものですね。広大で素敵なキャンパスです。どうかご縁がありますように。
秋の時期の紅葉は絶妙です。
本当は京大に行きたかったが浪人できなかったのでより確実に受かる地元の北大にした。どこに行くかも当然重要だがどう過ごすかの方がより重要なのでそこは個人次第だと思う。受験はやや問題が簡単で差がつきにくいので問題の難易度を上げた方がいい。
とても良い雰囲気で学びの意欲が高まります。
極秘実験を行っている。
札幌の不夜城のひとつ。南のすすきの、北の工学部。学生たちが夜中まで課題と研究に励んでいます。北大で一番人の多い学部で日夜多くの人が出入りしてるので、チェックシャツ着てれば一般の人でも入れちゃったり。(最近は厳しくなったらしいが)あと環境社会工学科の建築都市コースが分属時のGPAのわりに課題キツいです。それなりに居心地は良いところでした。
学部後期入学者の多くは大学院を北海道大学以外を選択しているようです。学部後期入学者は元々第一希望が違いますしね。
| 名前 |
北海道大学工学部 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
011-706-6115 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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