美術館で和菓子とティータイム♪
Cafe 椿の特徴
山種美術館の1階にあり、美術鑑賞の後に最適なカフェです。
青山の菊屋さん謹製の和菓子が楽しめる特別なメニューがあります。
アートに触れた後、静かに抹茶を味わいながらリラックスできる時間が流れます。
山種美術館の中に併設されている開放的なカフェ。広尾の住宅街の側にあり、恵比寿駅から徒歩10分ほど。席数は意外と多めで、美術館を鑑賞前後の足休めとして良さそう。頼んだもの・抹茶・うたげうたげは生菓子で花見を楽しむ女性たちの姿を表しているそう。美しい白い桜を模したものと、紅白の紐が絡みついているデザインが美しい。お抹茶はきめ細かい泡が立っていて、口当たり滑らか。後から上品な苦味が追いかけてくる。ごちそうさまでした。
山種美術館の入口フロアーにあるカフェです。山種美術館の展示に合わせた喫茶のメニューも楽しめます。今回は、「上村松園と麗しき女性たち」展に相応しく「牡丹雪」を見立てた「雪の日」、展示フロアーで最初に目にする「新蛍」をモチーフした「初ほたる」を頂きました。ちょっと狭いかなと思う場所ですが、美術館の入口脇にあるスペースなので、「良い展示だったね〜」と余韻を楽しむには、打ってつけの喫茶スペースです。
山種美術館1階に併設されているカフェです。会期中の作品に因んだ特製和菓子もあり、美術館のチケットがなくても利用できます。ロビー階に位置しており、仕切りが簡易的ですので、ゆったりと寛ぐというより、鑑賞前にロッカーに荷物を入れて気持ちを整えながら一服。鑑賞後に少し腰掛けて緊張を解きながらお茶と甘いものでも。というように人心地つくきっかけになってくれるお店です。
週末14時半頃訪問。山種美術館に併設されているカフェです。店内は8割ほど埋まっていましたが、待たずに入店出来ました。注文したのは上生菓子とお抹茶のセット。中々良いお値段ですが、展示を見た後に絵画をモチーフにしたお菓子をいただけるのはとても良いです。一度で二度美味しい。また山種美術館へ行った際は立ち寄りたいです。
日本画専門の山種美術館の中の喫茶コーナー。よく展示を見た後に立ち寄ってます。展覧会の絵をモチーフにした練菓子を展覧会毎に変えてます。今日は花緑茶と若冲の『伏見人形図』をモチーフとした富貴という和菓子。なんの花かわからないけどとてもいい匂いのお茶でした。落ち着ける場所です。今日はいつもより混んでました。若冲人気なのかな。
山種美術館訪問したら必ず立ち寄ってしまうお店。企画展とコラボした和菓子はちゃんと美味しいのが嬉しい。今回は東山魁夷の「年暮る」をモチーフにした「除夜」。澄んだ青色は見た目も素敵でした。抹茶セットか、今月のお茶セットでいただくのがオススメです。
山種美術館に来たら、必ず寄る場所。和菓子とお茶でまったり、時間が経つのも忘れる位、居心地最高!
美術館に行ったら食べよう!と、とても楽しみにしてた和菓子。抹茶とセットで注文しました。普通に美味しいかったのですが、私には冷凍?のように感じてしまった。お店の人は感じの良い接客で好感がもてました。
山種美術館1階受付横のカフェに鑑賞後、ティータイムで利用しました。和菓子を頂ける和カフェです。コンパクトなスペースで休憩出来ます。
| 名前 |
Cafe 椿 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
090-5202-7887 |
| 営業時間 |
[土日火水木金] 10:30~17:00 |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
〒150-0012 東京都渋谷区広尾3丁目12−36 ワイマッツ広尾 5F |
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展覧会の作品をイメージした。和菓子のお茶セットをいただきました。なにより、展覧会の余韻を味わえます。