潤徳小学校跡地で新鮮野菜!
JA東京みなみ 七生支店の特徴
朝早いうちに訪れると新鮮な野菜が手に入ります。
お米の精米サービスが利用でき、便利です。
休日には野菜の苗や農産物の販売が行われています。
売り場は狭く、野菜はお昼前にはほとんど売り切れてしまいます。野菜は安いです。百草食品さんなど地元の加工品も少し置いてます。
いつもお世話になっています。代々、組合員です。普通のサラリーマン家庭でも、貯金していれば組合員になれます。たまに家にくる営業の人たちは感じのいい方が多いですが、たまに来るDMに書かれている催しは年配者向けばかりで、いまいちです💦じゃあ何がいいのかと言われると困るんですが…
野菜が新鮮で安い。卵は高いが美味しい。お米は精米タイプではなくつや姫を購入しているが、お米を購入するとスタンプを押してくれるシステムがあり、3年間で5キロのお米を24回買うとどうやら何か特典があるらしい。ただ、午前中の開店の時間近くに行かないと色々と売り切れていて午後には閉まっていることがある。クレジットカード使える。
朝早いうちだと新鮮な野菜を買うことが出来ます。訳あり野菜を安く販売しているのも魅力です。午後はほとんど売り切れてしまうので要注意。
お米の精米をしてくれます。福井産こしひかりです。精米したてはとても美味しいです。精米したてならどこでもいいかもしれませんがここもいいですよ。食べ始めたら他はむり。
休日には、野菜の苗や農産物の販売が有る。
朝早いうちだと新鮮な野菜を買うことが出来ます。午後はほとんど売り切れてしまうので注意しましょう。
| 名前 |
JA東京みなみ 七生支店 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
042-591-2011 |
| 営業時間 |
[土] 9:00~12:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
|
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ここJA東京みなみ七生支店は、潤徳小学校跡地に建てられた旧七生農協であった。1989年に日野市・多摩市・稲城市の各農協と合併し、JA東京みなみ七生支店となったもの。1964年5月撮影の航空写真には、既に現在と同じ建物が存在しているのが確認できる。エントランス横の石塀には昭和38年(1963年)1月とある落成記念の銘板がある。当時は相当モダンで目立つ存在だったのではなかろうか。なお、現在、隣のJA東京みなみ本店に建つ1964年の「東京オリンピック大会記念樹」碑は、元はここ七生支店にあったもので、TOKYO2020の際に本店に移された。農村地帯であった1964年当時、七生農協は地域の中心的存在であったから記念樹(ゲッケイジュ)が植えられたのかもしれない。1968年の「日野市 市勢要覧」に当時の七生農協の写真があり、今と同じ建物が写っているが、そこに見られるエントランス向かって左横の白いオブジェ。「翔 '63 M.IZUMI」と銘のある白いオブジェ(写真白←の先)は今も変わらずあるが、コンディションが可也気の毒なので、メンテナンスしてあげてほしい。*1968年版市勢要覧:七生農協の写真には、歩道側にある植込みと石垣も写っている。