香ばしいタレとふわふわ鰻、文政十年の名店!
うなぎ ての字 本丸の特徴
香ばしいたれが感じられる、感動的な美味しさのうなぎ料理です。
創業文政10年の老舗で、安定した美味しさを提供しています。
御成門駅から徒歩5分、ランチ限定の特別な空間で楽しめます。
老舗の鰻屋さんに行くチャンスはそうそうないので、仕事のランチ後でしたが愛宕神社にお参りしてから土曜日14時前に行ってきました。待たずに入店。14時半でも入店大丈夫なようでした。結構急な階段を登った2階店内は綺麗。カウンターも比較的スペースあり。鰻重特上5300円。15分くらいで運ばれてきました。しつこくないタレで、ふっくらと焼き上げられた鰻、美味しかったです。
平日14時頃でしたが、なかなか賑わっていました。外側はカリッと焼き上げていて、好みの焼き方です。ひつまぶしでしたが、どういう食べ方をしても外れなく、食べ進めるのがもったいないとすら感じる美味しさでした。
白焼御膳の中 4500円でした。味は期待通り、店内は広くて清潔です。土曜の昼は余裕を持って入れました。御膳の大なら蒲焼と白焼きのハーフハーフも選べるようです。お腹に余裕がある方はぜひ。
創業文政10年(1827年)の老舗だけあって、うなぎの焼き加減とタレの完成度がさすがでした😃炭火の香ばしさがしっかり感じられて、表面はパリッとしつつ中はふわふわ。甘すぎないタレがご飯と相性抜群で、一気に食べ切ってしまいました。店内も昔ながらの雰囲気があり、“老舗のうなぎ屋に来た感”をしっかり味わえるのが良かったです。値段は安くないですが、歴史込みで満足度はかなり高め。うなぎ好きなら一度は行く価値ある名店だと思います。
特上ランチを堪能しました。うなぎの焼き加減、ふわふわの食感、そして何より甘めのタレがとにかく絶品です。都内には有名店が数多くありますが、ここのタレは本当に自分好みで、定期的に通っています。ただ、サービス面については改善の余地があると感じました。混雑時の誘導が非効率で、接客も少し配慮に欠ける場面があり、食事の満足度に対して少しもったいない印象です。最高の接客を求めているわけではありませんが、気持ちよく食事を楽しめる環境になれば、より素晴らしいお店になると思います。味は本当に最高なので、期待を込めて投稿させていただきます。
期待を裏切らない名店‼️新橋「うなぎ本丸」で至福のランチタイム新橋で鰻を食べるなら外せない「うなぎ本丸」さんへ。平日のランチタイムに伺いましたが、さすがの人気店です。混雑状況と狙い目の時間11時40分頃に到着した際はすでに満席!「待つかな?」と思いましたが、タイミングが良かったのか5分程度でスムーズに入店できました。ただ、私たちの後にも続々とお客さんが見えていたので、並ばずにスッと入りたいなら11時半までにはお店に到着しておくのがベストだと感じました。絶品の鰻巻きと細やかなホスピタリティ鰻重を待つ間にいただいた「鰻巻き」が、これまた絶品。まずはそのまま。出汁の効いた非常に上品な味付けで、鰻の香りが引き立ちます。さらに卓上のタレを少し垂らすと、コクが増してこれまた美味しい!今回は3人で伺ったのですが、何も言わずとも3等分に切り分けて提供してくださいました。こうしたさりげないサービスが、食事の満足度をさらに高めてくれます。最高の「待ち時間」を求めてふわふわの鰻重が運ばれてくるまでの時間、この鰻巻きを突きながら…「あぁ、これが仕事中じゃなかったら、間違いなくビールを頼んでたのに!」と、同行者と悔しがってしまうほど、お酒との相性も間違いなさそうな逸品でした。次回はぜひ、仕事帰りに一杯やりながら、さらにゆっくりとこの味を堪能したいと思います。最後まで美味しい、至福のクオリティメインの「鰻重」は、まさに間違いない美味しさ。身はふっくらと柔らかく、タレの塩梅も絶妙。驚いたのは、しっかりとした満足感があるのに、食後の胃もたれが全くなかったことです。最後まで重さを感じることなく、心から「あぁ、美味しかった」と完食できました。新橋の喧騒を忘れて、大満足のランチタイムを過ごせました。自分へのご褒美や、大切な方とのランチに自信を持っておすすめできる一軒です!
杏仁豆腐を是非頼んでくださいもっちりと歯ごたえはあり、舌の上で踊る様な味わいうなぎはもちろん柔らかく、とても美味しいですでもうなぎだけで杏仁豆腐を頼まないのは勿体無いです杏仁豆腐は必ずオーダー!お持ち帰りありにして欲しいくらいに美味しいです店員さんのサービスがきめ細やかです✨
接客が良く、美味しい鰻屋さんです。信長丼は香ばしい鰻が味わえると聞き、今回注文しました。普段食べている鰻に比べるとフワフワした感じがなく、いつもと違う食感で楽しめました。だし汁も追加できるとのことで、残り半分をお茶漬けのように食べましたが美味しかったです。量的には足りなかったので、ひつまぶしを注文した方が満足できたかもしれません。ランチで伺いましたが、足りなかったので、近くのラーメン屋さんにも行きました。GWの谷間だったせいか空いていました。
デパ地下で、お馴染み『ての字』の本店。関東背開き蒸し蒲焼きと関西地焼きスタイルが選べる。
| 名前 |
うなぎ ての字 本丸 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
03-3432-2564 |
| 営業時間 |
[火水木金土月] 10:45~14:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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気温の急上昇が目に見えるくらいとなった7月上旬、夏バテ前にすでに半バテの体に栄養注入!ということで鰻重をいただきに訪問。一階が持ち帰り専用の店構えとなっており、二階への急な階段を昇ってテーブルに付きます。最近めっきり敷居が高くなった鰻屋さんを尻目に、こちらは上鰻重、肝吸い、おしんこ付きで4,200円(2026年7月現在)と港区にありながらリーズナブルな価格設定。そして鰻の焼き方、ご飯の炊き加減と量、自家製と思われるおしんこの美味しさ、すべて揃ったパーフェクトと叫びたいくらいの鰻重を提供してくれます。今回初めて頼んだうまき(写真の端っこに写ってます)も、昼からビールをちびちび飲みながらつまむにはもったいない程の上出来。インバウンドのお客様も何組かいたけれど、カウンター席で鰻を堪能する近隣の会社の社長さんぽい方や上品なおばさまなど、客層が落ち着いているのもよい店である証だと思います。なんとなく漂う江戸情緒も楽しめるお店なので、混み合う丑の日やランチのピークタイムは避けて、ゆったりと大人の時間を過せば大きな満足感を得られることを保証します。お昼しか営業していないようですので、気をつけて!ちなみにお盆の上で撮ったのは鰻の形をした箸置きでした。鰻重が出てきたらあまりの感動に我を忘れ、箸で一口分を取りそうになってからハッと気づいて写真を撮ったので、一口分がちぎれたみたいに写っています。