異世界の扉を開けよう!
バー十誡の特徴
芸術系や建築系の書物が充実しており、独特なひとときを楽しめます。
書斎をコンセプトにした店内はゴシックな内装で、非日常的な空間が広がっています。
文豪をイメージしたオリジナルカクテルが豊富で、月替わりのメニューが魅力です。
土曜16時前訪問。地下2階にあります。1人だったので予約なしで運よくすぐ入れました。普段バーは行かないのですが、本好きだし気になって2年くらい経ったし勇気を出して訪問。チャージ550円かかります。お通しのお菓子あり。お酒飲もうとしたのですが、気分的にフラワーレモネード(ラベンダー)ノンアルコール1,100円にしました。飲みやすいし可愛い。店内は女性客が多いし、店員さんも女性がいて話しやすかった。アブサンというお酒を置いていて、気になってアブサンデビューしました(アイスで)。1,320円でした。アブサンは薬草系の蒸留酒でゴッホなどが愛飲したそう。結構独特で強めのお酒。アブサンに漬けたドライフルーツを添えたバニラアイス。新鮮で衝撃的な出会いでした。出会い方を間違えなくて良かった。店員さんがグレープフルーツジュースで割ると飲みやすいと仰っていたので次回はそうしたい。コースターを持ち帰っていいか確認したら新しいの頂きました。お会計はお席で。クレカ使えました。ご馳走様でした。
女性が多く安心して落ち着いて飲めました。本は幻想系やサブカル寄りな若い女性が手に取りやすそうなラインナップです。乙女の本棚シリーズや名作の復刻版等がありました。お酒はアルコールかノンアルコールを選ぶことができます。一人飲みでまた行きたいです。
カクテルがバーの世界観に合っており、美しい、、、薄暗い空間を彩る文豪たちの著作物が目を惹き、気がついたら、写真を撮っていました!カクテルは見た目重視で選ぶと味のスキキライが出るので要注意笑。
誕生日のサプライズでバースデープレートを頼みました。予約は2日前までに。文字の色を好きな色でお願いできます。最初は普通にドリンクを頼んで楽しんだ後に、席に置いてあるベルを鳴らすと、ケーキを持ってきてくれました。とても喜んでくれたのでまた利用したいと思います!✨✨
地下の扉を開くと異世界。暗い店内に目を見張るインテリアとたくさんの本。テーブルにも本棚にも素敵な本がずらり。友人との会話もそっちのけでついつい読書。スコーンがとても美味しかった。
アンティーク調の内装で雰囲気の良いBOOKBARです。提供まで気になる本を読みよんびり過ごせました。ただBOOKBARにしてはBGMが大きすぎてあまり集中できませんね。ミニチュア食器を使用したアリスのアフヌンがとても可愛らしく、ドールやぬいぐるみと一緒に撮るのにぴったりです。
有楽町の「十戒」に初めて友人と訪れました。まさに知る人ぞ知る隠れ家的スポットで、扉を開けた瞬間から独特の世界観に包まれます。本がずらりと並ぶ店内は、まるで物語の中に迷い込んだようで、本好きにはたまらない空間になっています。梶井基次郎の『檸檬』など、著名な文学作品をモチーフにしたカクテルもあり、作品の世界に浸りながら、あっという間の時間でした。また訪れたいお店です。
ソファの座り心地が良く、また独特の世界観と読書に浸れる雰囲気が良かった。ティーセットを頼んだが、ティーとシロップはすごく相性が良くおいしかった。スコーンのジャムとバターも良かったが、スコーン自体はかなり小さめで驚くほどの味ではなかった。ティーセットは3000円、テーブルチャージで500円(1人分、ティータイム価格)。値段は高いが、銀座でゆっくりできるところは推せるポイントだと思う。次はカクテルも試してみたい。
銀座にあるバー十誡さんにお伺いしました。地下にあるお店で、店内は独特な空気感です。壁は本棚になっておりたくさんの本がびっしりと置かれています。本だけでなく、怪しげな人形やドクロでいっぱいの柱、不思議な絵などオーナーの好みの空間になっているのだと思います。カクテルにも文豪の名前や有名な作品の名前がつけられてて、イメージする味わいで仕上げられています。金額はバーとしては普通〜少し高めの設定で、味のバランスは良かったと思います。不思議な空気感の中、お酒を楽しみたい方なら良いお店なのかもしれません。
| 名前 |
バー十誡 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
03-6264-5775 |
| 営業時間 |
[水木金] 15:00~22:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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本が好きなら本当に時間いっぱい楽しめるはず。蔵書が面白いので身ひとつでもぜんぜん問題ない。