日比谷駅で迷わず乗換え!
日比谷駅の特徴
東京メトロ日比谷線、千代田線、都営三田線が乗り入れる便利な駅です。
日比谷ミッドタウンA11出口付近には間接照明の美しい広場があります。
東宝シネマ近くでランチ後に映画を楽しむのも魅力的です。
三田線から千代田線に乗り換えるときは、進行方向により日比谷駅と丸の内二重橋前駅と使い分けるとよいです。サイネージは日比谷駅しか行きませんが、場合によって丸の内二重橋前駅の方が近いです。
A14入口は、6:00〜22:00利用可と記載されてますが、実際のところは朝05:20にシャッターが開きます。外には日比谷公園もあるので、始発待ちまでは、園内右手側を歩いて芝生が有る、南国風の木々付近に寄りかかれるベンチが有ります。ゆったり出来るのと、トイレが近くにある安心感、三田線、千代田線、有楽町線などにアクセスしやすいのも良き良き✨
乗り換えでよく使うけど降りてすぐにわからなくなる。表示はあるけど地図があまりにもない。人の出入り激しいのも難点だよね。
日比谷駅で日比谷線から千代田線への乗り換え時に丁寧な補助ありがとうございました。日比谷駅での車椅子での移動は大変で改札を出たり入ったり難しく今まで避けていたのですが、今回は余裕がなくてお願いしてしまいました。階段に備えたエレベーターで初めて登って恥ずかしいような嬉しいような気分でした。
東京メトロの日比谷駅です。東京メトロ3路線と都営三田線が乗り入れており、乗り換えの中継地点としてよく利用する印象です。千代田線から日比谷線の乗り換えをする時、ホームの端っこまでいかないといけないのでちょっと不便だなぁと思うこともあります。日比谷周辺には日生劇場やシアタークリエなどの演劇やミュージカルをやっているような有名な劇場が多いので、駅構内に現在上映中の公演のポスターや広告が出ていることがあります。また、商業施設の東京ミッドタウン日比谷と直結しています。改札を出て案内に沿っていけばすぐです。エスカレーターを上がっていけば、日比谷シャンテや東宝のビルに面している外の広場に出ることができます。
日比谷駅と有楽町駅の乗り換えって、ちょっと迷路みたいでいつもドキドキしちゃいます💦改札がたくさんあって、最初はどこを通ればいいのか迷っちゃったけど、だんだん慣れてきました!でも、階段が多いから結構疲れちゃうことも…😅特に荷物が多い時や、急いでいる時はちょっと大変かも。でも、駅周辺はおしゃれなカフェやショップもたくさんあって、乗り換えついでにちょっと寄り道したりするのが楽しみだったりします♪慣れると意外と便利な場所だから、これからも活用していこうと思っています!
日比谷駅は、東京都千代田区有楽町一丁目にある東京メトロ・都営地下鉄の駅である。東京メトロ日比谷線・千代田線と都営地下鉄の三田線の3路線が乗り入れる。日比谷線・千代田線から有楽町線有楽町駅方面へは都営三田線改札口付近の通路より連絡している。東側は銀座駅、東銀座駅まで、北側は大手町駅、東京駅まで改札外地下通路で連絡している。毎年10月の鉄道の日直前に日比谷公園で開催される「鉄道フェスティバル」の際には、千代田線霞ケ関寄りの改札口付近にブースが設置されることがある。
東京メトロ 日比谷線と千代田線 都営地下鉄 三田線の3路線が利用出来ます。東京メトロ+都営地下鉄を合わせると1日平均10万人以上が利用しています。周辺にはオフィスが多数あるので通勤で利用している人も多いです。駅構内が広く出口が多いです。日比谷駅を普段使わない人にとっては利用しにくいかもしれません。帝国劇場 日生劇場 東京宝塚劇場 シアタークリエ ヒューリックホール東京といった観劇施設や日比谷公園·皇居外苑の最寄り駅となっております。東京ミッドタウン日比谷には直結しているので地上に出ることなく直接入れます。有楽町駅は近い距離にあります。地下通路でつながっています。所要時間は約5分で移動出来ます。
東京都心の日比谷駅は日比谷線、千代田線、都営三田線が利用できる利用者の多い駅です。地下道で有楽町線「有楽町駅」や「銀座駅」方面にも繋がっています。三田線は東急新横浜線の開業で、新横浜や海老名方面に乗り換えなしで日比谷駅から移動が出来るようになりました。
| 名前 |
日比谷駅 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-3501-6068 |
| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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東京メトロの日比谷線・千代田線と、都営地下鉄の三田線の3路線が乗り入れる駅で場所的には皇居内堀の南東角辺りになる、山手線有楽町駅も直線200m程で徒歩3~4分で乗り換え可能、昭和39年8月営団地下鉄日比谷線の駅が開業、昭和46年3月営団地下鉄千代田線の駅が開業、昭和47年6月都営地下鉄6号線の駅が開業、昭和49年10月営団地下鉄有楽町線の有楽町駅が開業し、乗換業務を開始、昭和53年7月都営地下鉄6号線を三田線に改称、平成16年4月営団地下鉄民営化に伴い、日比谷線・千代田線の駅は東京メトロに継承され現在に至る、日比谷線は相対式ホーム2面2線の地下駅で、改札は地下2階、ホームは地下3階にある、千代田線は島式ホーム1面2線の地下駅で、改札は地下1階、ホームは地下2階にある、この皇居東側区間は日比谷通りの下を千代田線と三田線が複々線の様になり同時に駅を確保できないので千鳥配置となっている。