自然豊かなキャンパスで学ぶ。
東京農工大学の特徴
新緑や紅葉が美しく、自然豊かなキャンパスです。
開放的な農園には薄紅色の山茶花が咲き誇ります。
農工祭では活気ある雰囲気と美味しいジャムが楽しめます。
去年の学祭に行った時の写真が出てきたので消す前に写真だけアップ生き物沢山で良かった引退した元競走馬などの乗馬もできます。学業面ではほんの数人しか話してないですが学生や教授と話した感想ですが基本的には基礎研究をしてる研究室が多いのかなと研究者肌、俗的な表現をするとオタク気質な人が多い別に挙動が怪しいって意味ではなく自分が好きな事、自分の研究には熱中してる人達が多いが自分の研究がどう活かされるかなどには無頓着な子(教授も含め)が多い印象を受けたのと元からやりたい事が決まっていたからこの大学を選んだ感じの子が多かったです(あくまでも話した人達は)逆を言うと、なんとなくで入ると研究がつまらなそうなので企業とのタイアップだとかもっとキラキラしたものに面白さを求める人はこの大学は違う気がした。あくまでも話を聞いた人たちがそうなだけかもしれませんが個人的に基礎研究は金になりずらく地味な事が多いが応用も基礎があって初めて成り立つものだといった考えなのでこうゆうちゃんとした大学で学んだ人達が将来の技術を担ってくれるのかなと感じた学祭でした。
大学祭に行って来ました。農工大学だけに、農産物の販売が多く感じました。コオロギの竜田揚げを購入して食べました。塩味効いていて食べ易かったです。
外科の寺井先生をはじめ受け付けのスタッフや看護師さん、インターンなど皆さんが熱心で隅々まで応対してくださいます。
学祭で訪問🚶♂️農学部があるせいか屋台のバリエーションが凄い。校舎も歴史を感じる。コーヒー☕️と十日町の棚田米を購入。
こちらは農学部のキャンパス。農学部内に獣医学科があるため、敷地内に動物医療センターがあります。麹菌など菌類にも興味があるという長男のため、農工祭を訪れました。農学部らしく、食べ物の出店が多いのが特徴。養殖されたコオロギの唐揚げやザリガニのパエリアも販売されていました(両方とも普通においしい)。耕作の会によるはちみつの食べ比べなども勉強になりました。遺伝子機能制御学研究室は漫画「もやしもん」の監修に携わったということで、菌類の展示と共にもやしもんのキャラの展示が許されているそうです。私個人的には、蚕糸に未来があると感じているのですが、蚕学研究室も興味深かったです。こちら、蚕の幼虫を希望の数に応じて持ち帰りさせてもらえます。すでに5齢なので、数日でまゆを作り出します。同じフロアに工学部からの応援ということで、銃のシュミレーターやVR体験コーナー、ロボコン研究部の部屋がありました。普段農学部と工学部(小金井キャンパス)の交流はないそうです。キャンパス間は自転車で20分ほどで行き来できるそうです。「狩り部」や「昆虫研究会」も存在し、好きなものを究めることの出来る素敵な学校だと思いました。4階から見た景色はさながら「もやしもん」のよう。キャンパス内に田畑があり、馬がいるなどさすが農学部です!
オープンキャンパスに行きました。素敵な学校です。
新緑や紅葉がとても綺麗です。
女子生徒さんを多く見かけました。皆さん真面目で優秀な生徒さん。
派手すぎず、こじんまりとしたいいキャンパスだと思います。
| 名前 |
東京農工大学 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
042-367-5504 |
| 営業時間 |
[木金月火水] 8:30~17:15 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
|
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自然豊かで敷地も広くて良い大学でした。