神保町のエスニック、タイとインドを満喫!
ムアン・タイの特徴
神保町のエスニックエリアで美味しいタイ料理を楽しめるお洒落なレストランです。
グリーンカレーセットやカオマンガイなど、人気メニューを取り揃えたタイ料理店です。
食べ歩きにも適した千円で楽しめるランチセットが魅力の一つです。
ムアンタイ【秘密結社グランドマイスターの夜】2025カレー189店225.目2017以来カレーの記録4411食目2025.12.15◉スーパードライ◉インド産ヤクシャ(ソーダ)■デュカ■パニプリ■パッソム■チキン65■プーニムパッポンカリー■ジャスミンライス1人4360円師走は忙しいものです。12月25日という師走のど真ん中に1人また1人と神保町に現れて、秘密基地ムアンタイのカウンターに並びました。秘密結社グランドマイスターが肩を並べて何やら怪しい相談をしています。中東料理のデュカをつまみに景気づけにビールを煽りました。でもグラスを打ち合うこともなく、乾杯はパニプリでした。ムアンタイのパニプリはとても大きいので、口を大きく開けて頬張ります。うまい!次におしゃべりしつつ飲むことになったのはヤクシャというインド産ウィスキー。これをソーダで頂きましたが、トリスに似た風味なのでした。お腹が空いて頼んだのはパッソム。パッタイとソムタム(青パパイヤのサラダ)を合体したムアンタイオリジナルなメニュー。これがいい感じに食の進む料理です。合わせて頼んだのがメルゲーズ。羊のソーセージで、マトンの風味と共に旨みの詰まった味わいがお酒に実によく合う。チキン65を知らぬメンバーがいたので注文します。65の理由を知ってる人は世界中のどこにもいないというくらいに諸説が諸説を生んで真実不明になったスパイス唐揚げです。シメは、プーニムパッポンカリーにジャスミンライス。めちゃくちゃ美味しい!こうして食べるうちにも秘密結社の議題は進み、店長さんも巻き込んで次第は整ったのでした。大満足じゃあ!めでたしめでたし#ムアンタイ#神保町 #インド料理 #タイ料理#ゴーグル仮面。
「株式会社 西インド会社」が経営しているカレー屋さん、味も接客も抜群で安定しています《南インドカレー 1,210円》美味しいスープが付いてます彩りも鮮やかで申し分ありませんチキンとキノコとダルの3種類ともとても美味しくてライスが足りません以前は無料で大盛りにしてもらえたのですが、今は110円かかります。おかわりだと220円、ここをなんとかして欲しいところです🙏あと、客の目の前で長時間スマホをいじったり、他のグループの従業員より少しレベルが落ちましたネ。
日本人でも食べやすいタイ料理のお店という印象。写真のカレーとパッタイを食べたが、パッタイが非常に食べやすく美味でした。
2025.9 平日夜利用、PayPay払い可【特長】この店は、タイ料理と、南インド料理が食べられる店です。メニューを見て行くと、どちらの系統でも、主食系(パッタイやガイヤーン、インドカレー)とアラカルト品が頼めます。タイスキについては、予約が必須(2名分から)です。バスマティライスは炊き立て提供 とあります。メニューには料理写真がないので、よく知らない人は、頼みにくいのが難点。(メニューは画像あり)二階はグループにもよいテーブル席で、吹き抜けになってます。【カレー系にする場合】南インドは米食なので、カレー用には、ライスが3種ありました。ライスを選ばない場合は、『ドーサ』からになります。※メニューのカレーは週替わりで、二つから選ぶ方式です。マトンはなかった日でした。(T . T)見慣れない名前のカレーもありました。【オーダーしたのは…】①カレー:マトンカレーがなかったので、チキンシチュー(ケララ州のシチュースタイルのカレー)と、トマトライス。酸味とスパイスの香るトマトライス②アラカルト:カイチャオ(タイのオムレツ)単品でっあっても、評価は好みが影響する問題なので、自分で確かめて下さいね。・チキンシチュー(★3.0/5)そんなに香辛料が感じられないあっさり目でした。大きめのチキンがしっかりはいってます。肉の中まで味ははいってました。とろみ感がないタイプ。はっきり味が好みの人には、評価はでにくいかも。・酸味とスパイスの香るトマトライス(2.5/5★)酸味もあまり感じられず、スパイス感もわからず。米はバスマティとは思われますが、予想とは期待外れの満足感。バスマティはおかずと混ぜて食べるのが普通なので、シチューかけてます。※ インドには、行ったことがないから、わからないですが、現地のトマトライスはこれなんですかね?・タイのオムレツのカイチャオ(4.5/5★)シチューの前に、最初にでてきたました。ペラペラなオムレツが多い中、ボリューム感、具材込みの色味、香りは当たり!カットしてみたら、ふんわりで、空気の含み感もバツグン。これは、ツマミにも良い味です。必食です。写真あり最後に一回だけで判断できませんが、他店の西インド系も含めて感じるのは、あっさり味が多いのかもしれません。酸味系のメニューもわりとあります。いろんな食文化があるものです。ランチメニューが、外に貼ってありました(画像あり)が、こちらは、確認してみたいところ。
タイと南インドを同時に楽しめるダイニングバー。タイ料理と南インド料理、どちらもその国のシェフが腕を振るう本格派のお店がこちら。どちらの料理もトップクラスの専門店レベル。お一人様で行ってきました。2024年12月27日 金曜日 19:26*レモングラスティー*パニプリ*ガイヤーン*パッソム*キーマドーサスモール(ソース:ココナッツ トマト)パッソムパッタイとソムタムを合体させた名物料理。"パッタイ+ソムタム"で「パッソム」なのですが、タイ語で「ミックス」を意味する言葉は「パッソム」。この、ミックスを意味する言葉からヒントを得たのかも知れませんね。パッタイの甘味に、ソムタムの酸味が絡み非常に美味。パッタイのもっちり食感と青パパイヤのシャキシャキ感のコントラストも新鮮。単にソムタムを乗せただけでなく、味のバランスも整えてあり、ソムタムの激辛度は低めで、フルーティーな爽やかさがプラスされています。パッタイよりもさっぱりと食べられるので、お酒の後の〆にもすごく合いそう。ガイヤーンイサーン名物ガイヤーンをパッソムと合わせてみたくてオーダー。炙り焼きのチキンは香ばしくジューシー。お肉もぷりっと食べ応え抜群。甘辛な特製のタレをつけて頂くとお口の中が一瞬でエスニックな風味で満たされます。パッソムとの相性も良かった。キーマドーサ折角ムアンタイに来たのだから、タイ料理と一緒に南インド料理も食べたい。ディナータイム限定のドーサをスモールサイズでオーダー。小さめサイズがあるのはすごく嬉しい。スパイスを効かせたキーマをたっぷり包んだドーサは、食べやすい大きさにカット。まずはそのままお口に放り込むと、一瞬で肉の旨味と複雑なスパイス感で満たされます。添えられたソースはココナッツベースとトマトベースの2種類。ココナッツは大定番、間違いない美味しさ。トマトベースのソースはピリリと刺激的でとても爽やか。交互に食べるともう止められなくなります。サイズはミニでも美味しさは一流。パニプリ最初にオーダーしたのは、インドのスナックパニプリ。プリの中はハーブとスパイスと野菜がたっぷり。ミントソース(パニ)をたっぷり注いで一口で頬張ると、とってもスパイシーで爽やかな美味しさ。2つで380円なので、1人1皿気軽にオーダーしちゃいましょう。個人的には2皿くらいペロっと食べられちゃう病みつきになる美味しさです。美味しく完食いたしました。『ムアンタイ』は、1990年にオープンした、神保町のタイ料理店。区画整理のため2022年7月に閉店し、同年10月に移転オープン。タイと南インドのお店として生まれ変わりました。インド料理とタイ料理が同時に楽しめると言うと、インネパと同類と思われそうですが、ムアンタイのシェフはタイ人と南インド地方のインド人。タイ料理と南インド料理どちらもガチな本格派です。経営は「株式会社 西インド会社」で、神保町にあるインド料理店の代表格『マンダラ』や、神保町で30年以上続くタイ料理店『メナムのほとり』と同系列。オーナーはジョブチューンでジャッジをするなどメディアにも度々出演されることのある「外ノ池 祐太」氏。使う食材もガチで、タイのジャスミンライスやカオニャオにインドのバスマティライス。米だけでも3種。ハーブやスパイスにも手抜きはありません。本格派インド料理店とタイ料理店を展開する「西インド会社」だからできるこだわりです。さらに、ジンギスカン専門店「マカン」や、中国東北地方の民族料理を味わえる「羊福」も経営しており、オーナー外ノ池氏は北海道出身で羊肉も拘りの高品質。ドリンクメニューもかなり豊富で、お酒はもちろんですが、ソフトドリンク系も充実。下戸やハラルの方でも安心。「ムアンタイ」は、西インド会社の全てを集約したエスニックダイニングバーと言えます。味の良さ、雰囲気の良さ、使い勝手の良さのどこを取ってもハイレベル。色々なシーンで活躍してくれる良店です。古民家をリノベしたお店の雰囲気もすごく良いですよ。とってもおすすめ。#素材にこだわり#本格派#メニューが豊富#シェフが本場仕込み#ワインにこだわり#食べるべきメニューあり#テイクアウトできる#落ち着く雰囲気#神保町。
高崎駅東口を出て競馬場通りを少し歩くとこの店がある。店構えもエスニック風。ネットを見るとタイ料理の人気店のようなので、ディナーで入って見た。奥のテーブル席に座る。車なのでノンアルコールビールで乾杯。タイ料理と言えば、グリーンカレーとトムヤムクン。この2品は欠かせない。ビールのアテに手羽先も注文した。味付けが濃い目の手羽先はビールにピッタリ。トムヤムクンは思った以上に辛い。タイ料理らしい美味しいスープだ。汗が出てくる旨さだ。グリーンカレー。マイルドで独特の風味のグリーンカレー。久しぶりだけど、やはり美味しい。〆で食べたラーメンはシンプル。中々美味しいタイ料理に満足。
お店は神保町駅A7出入口から徒歩4分弱のところにあります。店内1階はカウンター席です。注文は直接店員さんにお願いするスタイルです。今回は南インドカレーをいただきました。カレーは3種のっており、茄子とじゃがいものカレー、豆カレー、チキンカレーでした。その他に、プレートには手作りピクルス3種類、ゆで卵(店員さんに説明いただいたのですが、何かに漬けた卵だったかと。)、ご飯にはオニオンフライものっていました。茄子とじゃがいものカレーは無水に近い印象、豆カレーとチキンカレーはサラサラ系でした。手作りピクルス含め、見た目がオシャレで美味しかったです。店員さんも親切で、気持ちよく食事ができました。今回、ディナータイムで利用しましたが、会計は現金はもとより、交通系ICカード、クレジットカード、PayPayが使用可能でした。ディナータイムはお通しが付きますが、チャージ料として500円の支払いがありました。
2024.0912(木)以前はタイ料理店だったが、移転してインド料理も併せて提供している(テイクアウト)・インドカレー(チキンカレー) 750円ライス、サラダ、副菜付きテイクアウトは他にガパオライスとタイ焼きそばがある自宅で盛り付けていただきまーす!カレーソースにはココナッツ、そしてチリなどのスパイスが効いてインドカレーらしいタイプ。ボリュームもちょうど良い感じ。副菜の彩りも良い。次回は南インドカレーセットを食べてみたい。
西インド会社のおかげでエスニックが充実している神保町。あらゆるタイ料理の中でここのパッタイが一番好きです。大きなエビと小さなエビが入っていて海鮮の旨味を感じるし、ナッツはいい食感で、少し甘めの味付けも好きです。他にも、カオパット(チャーハン)もガパオもグリーンカレーも美味しい。都内で美味しいと有名なタイ料理に行っても、やっぱりここが一番で戻ってきてしまいます。移転してからもまた必ず行きます。
| 名前 |
ムアン・タイ |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-5577-7588 |
| 営業時間 |
[水木金月火] 11:00~14:30,18:00~22:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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