旧駅舎で感じる、懐かしの国立。
旧国立駅舎の特徴
大正時代に建設された国立駅舎は、歴史を感じさせる美しい洋館です。
夜はライトアップされ、オシャレで魅力的な雰囲気が漂います。
古いレールを再利用したひさし柱は、ぜひ見逃してはいけないポイントです。
西側の交番が、少し怖い人が多い印象です。駅の周りはとても清掃をしてあって綺麗です。月に1回はイベントもあり、こまめににぎやかな事が起きています。活発です。また駅の方でnonowaの前で催事をしております。また週替わりの、貸店舗もあり、充実感があります。
ハッピーピアノデーに限らず、演奏時間内にピアノが空いていれば、弾ける状態にして、1日の人数制限を無制限にして欲しいピアノです。
旧国立駅舎ここで、国立市のマンホールカード貰えます👍貰いに来ました😄実際のマンホールは、北口のコメダ珈琲のとこにあります😊
地上駅時代の国立駅駅舎を再建を行なった施設です。南口正面にありよく目立ちます。中には街案内所があり、ベンチが設置されています。
昔の駅舎の外観を再現している建物です。確かに私が学生だった頃こんな感じの見た目だったなと懐かしく思える建物になっています。中には旧駅舎の資料も展示されています。空調も効いており、待ち合わせ場所としても重宝すると思います。また、お土産の販売されており、絵葉書や駅舎のキャラクターのキーフォルダー、お菓子などがありました。観光案内所も併設しています。建物内は誰でも無料で入れます。鉄道マニアはもちろん、マニアでは無くとも国立に立ち寄られた際には、歴史を感じながら見学しても良いかと思います。
現国立駅の南口を出てすぐです。国立駅を含む中央線が高架化される前に使用されていた、旧駅舎を移築して保存した施設のようです。自分はマンホールカードが目的で訪問したのですが、たしかに今の駅舎と比べても趣があっていいですね。中は簡単な展示室もあったのですが、まあそれはあまりじっくり見るほどのものではなかったですが。待合室としても利用できるので、待ち合わせやバスの発車待ちの際は便利だと思います。
東京都国立市のJR国立駅南口前にある旧駅舎で土曜の12時過ぎにストリートピアノを楽しみました♪この旧駅舎は三角屋根を持ち、かつてはJR国立駅のシンボルで国立市民の誇りだったようで、新駅舎が出来た後に、再度移築されたようです。旧駅舎にも関わらず、駅舎内はかなり明るく綺麗でしたね。ただ駅舎の形状は古さを感じます。その一角にドイツ製の茶色のアップライトピアノがあり、15分の持ち時間で弾くことができました♪自分が訪れた際は12時〜13時にピアノを弾けるようで、15分ずつ時間が区切られた紙が用意してあり、その希望する時間に自分の名前を入れて予約できるようになっていました。12:00〜12:15は既に名前が記入され女性がピアノ演奏をしていて、近くのベンチに座っている方たちから盛大な拍手を受けていましたね。12:15〜12:30が空いていたので、さっそく名前を記入し、ピアノを弾いてみました♪ショパンのノクターン5番、4番、バラード2番を心を込めて弾いたのですが、温かくたくさん拍手を頂き、好評だったようで嬉しかったですね♪さすが国立市は文教地区で、クラシック音楽に対する造詣も高く上品そうでしたね。ピアノもさすがしっかりと調律されているようで、タッチも良く弾きやすかったですね。そんなに広くないので弱音ペダルも使用して静かな部分はまろやかに弾けました♪JR国立駅南口前にある旧駅舎でのストリートピアノは、明るく綺麗な場所で気持ち良くピアノを弾けとてもオススメです♪
駅前のスポットととしてはよいのですが、綺麗過ぎて趣きはないです。中にはベンチやイベントスペースがあったりします。
夜にはライトアップされて雰囲気良いです。昔の国立駅舎が三角屋根だったそうで、復元されたようです。昔の写真添付します!
| 名前 |
旧国立駅舎 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
042-505-6691 |
| 営業時間 |
[金月火水木] 7:00~22:00 |
| HP |
http://www.city.kunitachi.tokyo.jp/kyukunitachiekisha_specialsite/index.html |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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周辺のオススメ
国立市民が希望して残した旧駅舎。観光案内とイベント開催、バス・タクシー待ちで利用されています。ホールでは街角ピアノが置かれて誰でも自由に使用出来ます。今回は映画・ドラマのロケ地特集によるポスター展示がありました。更に、出演者のサインも……意外と知らない情報で面白かったですね。全てではありませんが、自分の記憶にあるものだけ写真に収めさせて頂きました。