歴史のSL、半田で発見!
半田市鉄道資料館の特徴
JR半田駅前に展示されている蒸気機関車が魅力的です。
地域の有志によって管理されている資料館の魅力を実感できます。
鉄道ファン必見のC11の静態保存が綺麗に行われています。
毎年、12月受験生にサクラサケ!という願いを込めて、蒸気機関車で実際に使われていた“滑らない砂”の入った合格祈願栞を200枚無料配布され人気です。半田市鉄道資料館は、鉄道資料館としては小樽鉄道記念館の次に開設されたもので、全国で最初に開設されたローカル線「武豊線」の、貴重な資料が多く収められています。入館は無料。開館日は毎月第1日曜日・第3日曜日(1月のみ第2日曜日・第3日曜日)午前10時~午後3時です。昭和47年3月、前年に旧国鉄から貸渡しを受けたC11265蒸気機関車及び、「武豊線」を中心とした貴重な鉄道資料を公開するミニ産業博物館として、旧半田市民ホールに隣接して設置されましたが、平成18年、旧半田市民ホールの取り壊しに伴いSL及び展示資料はJR半田駅北に移転されました。
開館日第一、第三 日曜日になります(但し1月のみ第二、第三日曜日)開館地方町10時~15時無料駐車場🅿️あり。
C11-265 線路沿いに保存されています。現役機さながらの綺麗さで、動態復活できそうなクオリティです。資料館もあり素敵な空間です。お正月仕様になってました。横には昔の火薬庫の展示もあります。
わかる人にはわかる資料館。休館日なので入れず。若い人なら、かつての鉄道輸送をイメージする助けになりそう。若くない人は、あー、あったあった、そうだったと浸れそう。切符に刻みを入れるハサミもあるのかな。
JR半田の駅前になぜか蒸気機関車が展示されている。鉄道資料館なる館があるのです。この蒸気機関車は武豊線を最後に走ったさよなら電車を牽引したC11265蒸気機関車を展示したものらしい。2024年3月24日、JRウォーキングにて鉄道資料館が開いてた‼️狭い空間に所狭しと貴重な展示が並ぶ。鉄道マニアにはたまらん(^-^)/
武豊線沿線、半田駅の歴史の資料が展示されている。資料を見たことで武豊線の各駅の規模が今よりかなり大きかったのがわかる。
JR半田駅の近くにSLが保存されてます。隣の資料館入りたいといつも思いますが、常に閉まってます。月2回しか開かない様です。
電車好きちびっ子が大喜び。
奏楓達の「滑り止め栞」2枚もらいました。
| 名前 |
半田市鉄道資料館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| HP |
https://www.city.handa.lg.jp/bunka/bunkashisetsu/1002742/index.html |
| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
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行った時は営業時間外だった展示のC11 265を見た110万キロ走った車体は貫禄だった。