小学校改装の魅力、海の生き物探訪。
さとうみ科学館の特徴
ひろしまMIKANマラソンの駐車場として利用できる便利な場所です。
瀬戸内の海の生き物に触れ合える貴重な科学館です。
毎月のワークショップやイベントで子供たちの学びが深まります。
小さな水族館っていう感じです。無料で楽しめます。
廃校になった小学校を使った、手作り感溢れる水族館。駐車場はグランド脇でちょっとわかりにくいですが、広いです。手作りながらも、カブトガニの生体がいたり、実際に触れられる海辺の生物が展示されてたり、イカのトリックアート等が有ったりと、随所に工夫が有り。子供さん連れでも楽しめると思います。大人は昔ながらの小学校の懐かしさをきっと感じます。なんと言っても無料なのが嬉しい。私が訪れた際は、館長さん(?)が新たな展示方法の為に、自ら教室を改築中で忙しそうでしたが。色んな質問にも笑顔で詳しく対応して下さり。海洋生物好きにはハマる施設だと思います。又音楽室には、多分小学校時代に使われていたグランドピアノがそのまま置いてあり、校歌や童謡等の楽譜が持ち帰り自由で配布されて居ました。
元々は深江小学校正月休みになってて見れませんでした。
廃校利用のプチ博物館的なところで無料の施設としては楽しめます。
ひろしまMIKANマラソンの駐車場として利用。中は見てないので、無評価で。
少し分かりにくい場所ですが、展示物は興味深いものがたくさんありました。説明も丁寧に頂きとても良かったですです!また行きます!
無料で利用できる点、毎月一回だけ土日に開放されますがその際にワークショップなどのイベントが開催されるので最高です!
2022.7.25に47年ぶりに訪れました。昭和50年、深江小学校の卒業生です。館長さんに古い写真などを見せていただき、懐かしい同級生たちの顔を見る事が出来ました。体育祭の玉入れの数を数える時、「68.69.90」と大声で間違えた事や、かけっこで一番前で走っていた時、後ろから「シュシュボボ、シュシュボボ」と声を出して迫ってくる同級生に、笑いを堪え切れず大笑いして負けた事。などなど遠い昔を懐かしく思い出せました。カブトガニや近海の魚たちも、色々工夫されて展示されてます。
瀬戸内の海の生き物に触れ合える施設でした。GWに開けてくださると、子供にはありがたいかも。
| 名前 |
さとうみ科学館 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0823-57-2613 |
| 営業時間 |
[木金土月火水] 8:30~17:15 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
|
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令和8年3月までは土曜も開いています。土曜に行きましたが、3階は障害児の施設も併設されているのかな?カブトガニの展示が多くて面白かった。