浅草で味わう明太子もんじゃ。
浅草もんじゃ もきちの特徴
イカ墨もんじゃにチーズと塩辛をトッピングしたら、絶品でした!
明太もちもんじゃは、生クリーム入りの出汁が新しい美味しさです。
サザンが流れる店内で、店員さんの技術が光るひと時を楽しめました!
The staff are all incredibly friendly and I love the vibe of this place. The monjayaki, draft beer, and highballs were delicious. I definitely want to come back again.ありがとうございます。
11月の土曜日、浅草観光でもんじゃ焼きを食べにこちらに伺いました。13時半頃で4組待ち、1時間ちょっと待ちました(^^;席は空いているのに案内までにかなり時間がかかる印象です。明太子もちもんじゃ¥1780いかの丸焼き(肝醤油)¥1380を注文。店員さんがお話しながら焼いてくれるので焼けるのを待つ間もとても楽しかったし、接客が好印象でした ·͜·ᰔᩚ浅草で食べた念願のもんじゃ焼き♪とっても美味しかったですෆ˚*
初めてのもんじゃ。東京観光の際に寄らせていただきました。店員の皆さん、愛想が良く、このお店を選んでよかったと心底思いました。今度熊本にも新店を出店をなさるそうで、ぜひそちらのお店も利用したいです。素敵な東京観光の思い出をありがとうございます。 もし、もんじゃ屋さんで迷ってらっしゃる方はこちらのお店とてもオススメです。
もんじゃとモダン焼きどちらもすごく美味しくて最高でした!おすすめしてもらった丸ごとイカ焼きもめっちゃ柔らかくてとても美味しかったです☺︎店員さんもとても楽しい方で色々お話ししてくださり大阪にもできたお店にも行ってみたいと思います!また東京に来た時には食べにいきます☺︎
浅草観光の際、初めてもんじゃ焼きを食べました。土曜日の16時頃に入店しましたが、ほぼ満席で賑わっていました。フードメニューは1人1品以上の注文が必要とのことで、明太しそもんじゃ、五目もんじゃ、イカのゲソ焼き、ドリンクを注文しました。全て店員さんが焼いてくださり、初めてだったのでその点はとても助かりました。明太しそもんじゃは、しそがたっぷり入っていてさっぱりしており、美味しかったです。五目もんじゃも、想像以上に具だくさんでした。この2品は別々のスタッフさんが焼いてくださいましたが、火加減にかなり差がありました。明太しそもんじゃは火の通りがやや甘く少し水分が多い印象で、五目もんじゃはおこげというより、鉄板から剥がすのが大変なくらいしっかり火が通っていました。私は初めてだったので正解がよく分からなかったのですが、もんじゃ焼きに慣れている同行者が「火加減が少し違うかも」と話していたため、スタッフさんごとに仕上がりに差が出てしまっているのかなと感じました。味自体はとても美味しかったです。イカのゲソ焼きも店員さんが焼いてくださり、その日のおすすめとのことで美味しくいただきました。店員さんが作ってくれるというパフォーマンスは面白く、初心者にはありがたいシステムだと思います。ただ、混ぜる際に具材が鉄板の外に結構散らかってしまい、ちょっとケチな私は「この散らばった分にもお金払ってるのにな…」と感じてしまいました。また、鉄板からはみ出たものをそのまま混ぜて焼く場面もあり、衛生面で少し気になる部分もありました。少人数で多くの席やメニューを対応されている大変さは理解できますが、スタッフさんが会話を交えながら焼いてくださる余裕もありそうだったので、もう少し丁寧だと、より気持ちよくいただけたかなと思います。メニュー数はとても多かったので、機会があれば次回は別のもんじゃや料理も試してみたいです。
浅草寺の喧騒を抜け、少しディープな路地裏へと足を踏み入れた我々探検隊。目指すは、食通の友人から「あそこはただのもんじゃ屋じゃない、劇場だ」と謎めいた推薦を受けた「もきち」。半信半疑で暖簾をくぐると、そこは下町の温かさとモダンなセンスが同居する、まさに大人の秘密基地のような空間が広がっていました。鉄板から立ち上る香ばしい匂いと、店員さんの怠そうないい声。今宵、我々の胃袋を揺るがす最高のショーが始まる予感がビシビシします!まず我々がオーダーしたのは、もんじゃ界の絶対王者**「明太子もちチーズもんじゃ」**。運ばれてきた瞬間、そのビジュアルにまず心を鷲掴みにされます。キャベツの山頂に鎮座する、鮮やかなピンクの宝石(明太子)の圧倒的な存在感!これを崩すのは忍びない…なんて感傷は1秒で消え去り、ヘラを握りしめ、いざ土手作りへ!店員さんの華麗な手さばきで、ジューッという食欲をそそる音と共に芸術的な土手が完成。そこにダシを流し込み、チーズともちを投入。ぐつぐつと煮え立ち、とろーりとしたチーズがもちと絡み合う様は、もはや官能的ですらあります。焦げ付く直前の絶妙なタイミングで、小さなヘラ(こて)ですくい上げ、ハフハフしながら口へ運ぶと…うおお、これは美味い!明太子のピリッとした塩気とプチプチ感、もちのもっちりとした食感、そして全てをまろやかに包み込むチーズのコク。三位一体ならぬ四位一体の味のオーケストラが、口の中でカーニバルを繰り広げます!ただ一点、申告すべきことがあるとすれば、そのお値段。正直、「え、もんじゃでこの価格?」と一瞬、時が止まります。お財布にはボディブロー級のダメージですが、この一口の幸福感を知ってしまえば「KO負けも本望!」と白旗を揚げざるを得ない。これはもはや、もんじゃという名の高級エンターテイメント。チケット代だと思えば納得です。続いての挑戦は、冬の味覚の王様が鉄板に降臨した**「白子バター」**。プリップリの美しい白子が、熱々の鉄板の上でバターと共に禁断のダンスを踊り始めます。立ち上る香ばしい匂いだけで、ビールが一杯空いてしまうほど。焼き加減はミディアムレアがおすすめとのことで、表面はカリッと、中はとろっとろの状態でいただくと…なんだこれは!口に入れた瞬間、バターの芳醇な香りと共に、白子のクリーミーで濃厚な旨味が爆発します。臭みなど一切なく、ただひたすらに上品で、とろけるような甘みが広がる。これはもう「食べる」というより「飲む」に近い。鉄板でいただく、究極の飲む美容液です。こちらもお値段は少々お高めですが、これを食べずして冬を越せるだろうか、いや越せません。一年頑張った自分へのご褒美として、清水の舞台から飛び降りる価値は十二分にある逸品でした。そして、この日のハイライトが**「とんぺい焼き」の登場。我々の知る「とんぺい焼き」とは、豚肉を卵で包んだ、いわば豚肉版オムレツのはず。しかし、もきちのとんぺい焼きは、その常識を根底から覆してきました。なんと、「肉で卵を包む」**という逆転の発想!「え、逆、逆!」と心の中でツッコミを入れている間に、鉄板の上では、たっぷりの豚バラ肉がまるでシートのように広げられ、その上で半熟の卵が優しく抱きしめられていきます。完成したそれは、もはや我々の知るとんぺい焼きではありません。全く新しい料理です。カリッと焼かれた豚バラ肉のジューシーな脂の旨味と、中からとろり…と溢れ出す半熟卵のまろやかさ。これが合わないわけがない!ソースとマヨネーズの最強タッグも相まって、罪悪感と幸福感が同時に押し寄せる、背徳的な美味しさ。とんぺい焼き界に革命を起こした、まさに革命児。この発想力に脱帽です。浅草「もきち」は、ただ空腹を満たす場所ではありません。ここは、食材とアイデアが鉄板の上で融合し、驚きと感動を生み出すエンターテイメント劇場です。定番のもんじゃは王道の美味しさを極めつつ、一品料理では斬新なアイデアで我々の食の固定観念を心地よく破壊してくれます。確かにお値段は、一般的なもんじゃ屋さんのイメージからすると少し張るかもしれません。しかし、ここで味わえる独創的な料理と、活気あふれる楽しい時間、そして「こんなの初めて!」という感動体験は、まさにプライスレス。浅草で一味も二味も違う、記憶に残る夜を過ごしたいなら、ぜひ「もきち」の暖簾をくぐってみてください。我々は、メニュー全制覇という新たな野望を胸に、再訪を固く誓ったのでありました!
浅草旅行でフラフラ中にもんじゃ焼き屋写真の明太に誘われて席も空いていたために入店しました最初の説明で、ひとり初めてのもんじゃでしたが店員さんが作ってくれるので楽でした美味しかったです。
観光客で賑わっていました!イカを肝と一緒に炒めた鉄板焼きがすごく美味しかったです🥺店内は狭めで年季が入っていますね焼いてくれるので楽ですよ。
2時半位の遅めのランチでぶら〜っと入店。魚屋がやっているもんじゃらしく、魚介類が新鮮とのこと。スタッフさんがめっちゃ接客が上手で、オススメを3品いただきました。うまかった。あっさりして夏に最高でした。東京出張の際にはまたいこっと。ごちそうさまでした!
| 名前 |
浅草もんじゃ もきち |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
03-5830-3232 |
| 営業時間 |
[日土] 10:30~23:00 |
| 評価 |
4.7 |
| 住所 |
〒111-0032 東京都台東区浅草2丁目7−19 高橋ビル 1F |
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明太子もちもんじゃは、クリームの生地でホワイトソースみたいでとても珍しく美味しかったです!店員さんが目の前で作ってくれるので、美味しいもんじゃが食べれます。写真は海鮮もんじゃです。