心地良い空間で楽しむ角打ち。
淀屋酒店の特徴
家族経営の温かい雰囲気が感じられる角打ち酒屋です。
仕事帰りに立ち寄る日雇い労働者の憩いの場として人気です。
昔ながらの角打ちスタイルで、乾物をつまみながら楽しめます。
お店に入る時は緊張しましまたが入ってみれば、とても心地の良い空間でした。また是非行きたいと思います。ありがとうございました。ちなみに女子トイレがありませんが、常連さんに近い女子トイレの場所を教えて頂きました。
東京、荒川区にある角打ち。『淀屋酒店』角打ちらしいお店です。ワンカップに駄菓子的なつまみを1つ買って、常連さんの話を聞きながら美味しく飲めます。個人てきにはらっきょうがおすすめ。100円美味しく頂きました。ご馳走様でした😋
最近はまってます。自然体で凄く良いと思ってます。朝9時からやってるみたいで、今日は午後の分から行きました。ず~っと続けてもらいたいです。
かつて山谷地域に数えられないくらいあった角打ち酒場。今は三ノ輪を除けば南千住三丁目にある淀屋酒店くらいしかなくなってしまった。日雇い労働者の街として山谷が一番賑やかだったのはオリンピック直後と言われているが、その当時、都電22番線最終電車が泪橋に戻るのが夜中の25時頃だったそうで、今と違って店が閉まる深夜26時頃まではまだ飲み屋が開いていて人通りもすごかったようだ。最大700名収容を誇った山谷最大のベッドハウス「パレスハウス」の脇には、かつてすいとん横町と言われていた通りがあって、それが最盛期には寿司屋横町と呼ばれるようになったんだとか。その頃の泪橋交差点周辺には伝説の角打ち「世界本店」(現 セブンイレブン日本堤二丁目店) や「野田屋本店」など“酔う”という行為だけに特化ししたような角打ち酒屋や立ち飲み酒場が数限りなくあって重労働から解放され山谷に戻った労働者たちを癒していた。角打ち酒屋といえば、普通の酒屋の一角にある小さな角打ちのイートインコーナーを想像するだろうが、ここ淀屋は角打ちスペースは酒屋とは別に設けてあって、一般的な角打ちのお店よりずっと広い!淀屋の角打ちスペースの真ん中には仕切り用のアコーデオンカーテンがあり、お客の利用人数に応じて二つのスペースの間をその都度間仕切って営業している。思い起こすと(酒類の提供は一切なかったが)山谷最大の大衆食堂だったあの「あさひ食堂」も同じシステムだった。角打ち店なので、酒の肴は缶詰類と乾きものが支流でアルコールなど飲み物はセルフサービスが基本。瓶ビールを注文すると店主が栓を抜いてコップに注いでくれるくらいはしてもらえる。現役の日雇い労働者ばかりが客かと思ったら、安上がりな飲酒目的で利用する一般の人たちも多いようだ。釣やゴルフなどのように女性のオヤジ化が当たり前なった現代でも、若い女性客が角打ちで酒を飲んでいるのは意外だった。● 営業時間= 15:30~20:00 (日)(祝)定休● 詳しい淀屋酒店のブログのページは⇒ 「ほていや 淀屋酒店」で検索を!
4人で飲みました。ゆっくりできます‼️
毎日出社帰りによる酒屋電車乗る前のルーティーンアットホームな家族経営。
いわゆる、酒屋の、角打ちですね、廻りは、かつて反映した素泊まり旅館が点在、日雇い労働者の、仕事帰りの、一杯、憩いの場。
山の北 千住の南。簡素で広々とした店内。好きな酒を呑んで好きな時間を過ごしている。無駄を省き乾き物などのツマミで酒を呑む行為だけを追求したエクストリーム系(正統派)角打ち。
ひとりで静かに乾物つまんで酒を飲む。1人を楽しめる酒屋です。コップで白ワイン180円。いいっす。
| 名前 |
淀屋酒店 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
03-3801-6789 |
| 営業時間 |
[水木金土月火] 16:00~20:00 |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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This is 角打ち。行くべし。東京にはあまり残っていない最強の雰囲気です。