宇品島の灯台で心安らぐ散歩。
宇品灯台の特徴
宇品灯台の上には11月に一般開放されるので、ぜひ上がってみてください。
元宇品の海岸遊歩道は朝の散歩に最適な楽しいスポットです。
クスノキの幻想的な風景が魅力的な灯台周辺のエリアを楽しんでください。
プリンスホテル宿泊時に撮影近くの浜からの眺めも良いです灯台に登るのは出来ないです。
10/5(日)10:30訪問車、バイクで行ける。灯台は外から見るだけ。樹木多く、眺望✕駐車場は15台、バイオトイレがある。灯台から宇品海岸に徒歩3分で降りれる。海岸へ車で行きたい方には良いかもです。私は原付で行きました。
宇品島(向宇品)の先端に大きなクスノキに視野を遮られながら立っています。灯台記念日には公開されているようです。灯台の手前に15~16台の駐車場があります。また砂浜に下りると島の断層や柱状節理を学び、そして瀬戸内海に浮かぶ色々な船たちと美しい様々な島々が満喫できます。灯台記念日日本で初の洋式灯台である「観音埼灯台」(横須賀市)の起工日である1868年(明治元年)11月1日にちなんで、11月1日が「灯台記念日」と定められました。
宇品島の先端にある灯台です。展望台ではないので海は望めません。階段を降りれば海岸に降りることはできます。駐車場は無料で10台くらい有ります。トイレは浄水が来ていないため、バイオトイレです。
灯台近くに駐車場がありましたので、そちらに車をとめて立ち寄りました。近くから見るのも良かったですが、遊歩道を下りた先の海沿いから眺めるのが良い感じでした。
2024年2月20日お天気は良いとはいえない日でしたが 気持ち良い散歩になりました。車は灯台近くの無料駐車場に停めて海岸の遊歩道におりました。平日のお昼過ぎでしたがやはりお散歩や魚釣りされる姿がチラホラ居られました。今度は晴れた日に来てみます。
宇品島は灯台周辺の島外周を歩いたり、自転車で通れます。ただし、柵とかはないので、気をつけないといけません。ところどころには波によっては道路まで海水がせまってくるので、濡れるかもですが、冬以外なら気持ち良いものかもしれません。
11/1から11/8まで一般開放で灯台の上に上がれます。なかは螺旋階段になってて幼稚園ぐらいの子どもたちもスラスラと登っていました。
「宇品灯台」元宇品公園内にあり、現役の灯台だ。元々は陸軍広島運輸部が宇品港を開くために作った「宇品島南端信号塔」だったらしく、戦後の昭和25年(1950年)に第六管区海上保安本部が灯台に改造したそうだ。老朽化のため昭和46年(1971年)に現在の灯台に建て替えらた。高さは約21mで水面から灯火まで約45m。レンズ(フレネルレンズ)は1895年にフランスで製造された年代物が現在でも使用されている。元宇品公園は宇品島にあり、原生林などある自然公園。ランニングやウォーキングなどできる。灯台のすぐ後ろに「グランドプリンスホテル広島」がある。
| 名前 |
宇品灯台 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
082-251-5130 |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 24時間営業 |
| HP |
https://www.kaiho.mlit.go.jp/soshiki/koutsuu/onetapview/ujinalh/tour.html |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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周辺のオススメ
2025年11月3日の灯台一般開放日に訪問。途中、手すりの無い階段が有り。灯台屋上からの展望は良い。