尾道の景色と花火を楽しむ。
尾道大橋の特徴
尾道大橋は、徒歩専用の安全な渡り道であることが利用者に評価されています。
お寺から見える絶景は、尾道の風景の一部として一見の価値があります。
3月の平日夕方に徒歩で尾道側から訪れました。国道2号線から分かれて車道の横の歩道を進みます。途中で歩行者用の階段でショートカット出来ます。橋の上は、歩道にケーブルがあって注意して歩く必要があります。橋の上からは、東側の素晴らしい景色を楽しめます。尾道駅のある西側は、新尾道大橋に遮られてあまりよく見えません。徒歩でわざわざ訪れる価値があるかは、人によります。他の歩行者には出会いませんでした。また、自転車は、狭い車道の端を通らざるをえず危険です。地元人らしい2台を見たきりです。
しまなみ海道のサイクリング目的で通りました。結論、自転車向けの建て付けになっていません。車の交通量は多く、それ以外の通行者は一切見かけませんでした。尾道側からも向島側からも自動車道に迷い混んだ感があり、何度も確認してしまいました。歩道はありますが何ヵ所も歩道上に障害物があり、元々の幅も狭くいので自転車はおろか歩行者も通りにくさを感じます。結果として車道をキープレフトで慎重に走りましたが終始、緊張を強いられます。自転車が走ることを想定していない道路です。この橋だけ唯一、GW中なのに行きも帰りもサイクリストを1人も見かけませんでした。フェリーで向島に渡船の案内があることを後で知ったので次はそちらを利用したいと思います。
尾道水道に架かる斜張橋です。並行して架かる新尾道大橋の東側に架かっています。こちらは無料の一般道で歩行者も通れます。
尾道方面の本土と島をつなぐ唯一の無料道路です。すぐ隣には有料の新尾道大橋(しまなみ海道)が並んでいます。自動車専用道路ではないので、徒歩や自転車でも渡れますが、車以外には優しくない道路です。歩道部分には所々上からワイヤーがかかっていますが、これが歩道の真ん中に下りてきます。自転車を押して渡ろうとしても、このワイヤーを捌く十分なスペースはありません。いっそのこと車道の中央を一気に駆け抜けた方が良いようにすら思います(ワイヤーは写真をみてくれれば一目瞭然です)。
基本的に自転車利用はお勧めしません。かなり危ないです。徒歩もお勧めしません。歩道はありますが、ケーブルを避けないと通れません。自転車は車道を走る事になりますが路側帯はありません。自転車専用レーンもありません。自動車に追いかけられます(汗)。逃げ場もありません。現在は無料なので交通量は思った以上に多いです。結構命がけになるので余程自信のある人以外はお勧めしません。完成してはや50年、当時は東洋一の斜張橋で有名でした。流石に作りの古さは否めません。既に元を取ったので道路公団から尾道市に移管されて通行料金も無料になっています。
徒歩でも渡れる橋です。尾道中心部からウォーキングで向島へ行けました。徒歩だとゆっくりと絶景が堪能できます。ただ欄干が低く、橋の中央から下を覗くと足がすくみました。歩道の幅が狭いので注意が必要です。また悩める通行人の為に、橋の両端に相談窓口の電話番号が表示されていました…。
自転車で渡るのが危険です。(詳細に細かい内容書いときます。)車両専用道路に迷い込んだと思いました。自転車通れるって標識を出してるのが不思議なほど歩道が狭いです。渡舟(フェリー)を使ったほうが良いです。(片道200円以下)
旧尾道大橋、橋を徒歩で渡るの歩道も狭く気をつけてお渡りください。橋の上からの景色は絶品ですね✨📸
お寺からの風景は、良かったです。四国へ向かうのに、橋を渡りましたが、尾道大橋は、景色としては良かったですが、走ってみると普通の橋ですね。サイクリングコースとして、狭い気もしました。
| 名前 |
尾道大橋 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0848-64-4271 |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 24時間営業 |
| HP |
https://www.pref.hiroshima.lg.jp/soshiki/97/onomichi-bridge.html |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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