竹ノ塚駅近の特製つけ麺!
つけ麺 和 東京本店の特徴
改装された店内は木材を基調とし、暖かな雰囲気が漂います。
店主はつけ麺 道で修行を積んだ実力派です。
濃厚な特製つけ麺と絶品の低温調理鶏チャーシューが自慢です。
竹ノ塚駅近くにあるつけ麺の有名店。麺もスープもこだわっていてとても美味しかったです!店員さんもラーメン屋の有名店にありがちな高圧さなどがなく、家族で来ている方もちらほらいました。18時ちょうどくらいに行ったので並びませんでしたが、10分後には行列ができていました。また伺いたいです!
つけ麺 和 東京本店@竹の塚つけ麺 大盛平日20時30分頃に、友人と初めて訪問しました。並びはなく、客入りは8割程度でした。大盛だと漬け汁を追加、温め直してくれるのは嬉しいですが、さすがに追加トッピングなしで、1550円は高すぎる気がしていまいます。着席から7〜8分ほどで、提供されました。麺は、太ストレート麺で食べ応えはありますが、小麦の香りは弱めで、風味に乏しいです。スープ(漬け汁)はオーソドックスな豚骨魚介タイプで、粘度はやや高めで、甲殻類の香りがほのかにするのは好みが分かれそうです(自身は苦手な方です)。また、チャーシューはレアすぎて、ただでさえレアチャーシューが好きではないのに、ここまでのレアチャーシューは、かなり苦手なタイプです。薬味は、ネギはいまいちでしたが、ニンニクの醤油漬けはあってよかったです。店内については、自分たちの席は、厨房に背を向けるかたちになり、集中しづらかったです。
平日13時ごろ来店。待ち時間なし。麺の量によって金額変わる。おすすめの特製つけ麺並を注文。チャーシューは鶏と豚の二種類、美味しかった。しっかり濃厚だしが効いていて、塩に頼りすぎず塩加減がちょうどよい。特製の薬味胡椒?はにんにくが効いていてまた別の楽しみ方ができる。何より店のつけ麺への向き合い方が伝わって心も満たされました。ごちそうさまでした。
初来店。平日11時50分頃に訪問した。普段初めて伺う店は、通常のノーマルメニューにすることが多いが、この日はたまたまなのか通常メニューがないとのことで、油そばを注文。通常メニューがない影響か、席は半分程度の埋まり具合。店内は清潔感があり、使わせていただいたトイレもきれいだった。しばらくすると着丼。価格は1200円なので、ランチとしてはやや高め。その分チャーシューはたくさん盛られており、コスパ的には許容範囲内といったところ。さて味の方は、麺とタレの絡み具合もよく、ネギやメンマ、海苔との相性もいい。通常の油そばと異なり、タレがそこまで前面に出てこず、麺や具材の良さを引き立てている。油がそこまで多くないことが功を奏しているかもしれない。王道の油そばがいい人は、駅前の油そばを食べた方がよいが、少し変化をつけたい人にはおすすめできる。退店時の店員さんの挨拶も心地よく、今度は通常のつけ麺を試してみたい。
つけ麺の有名なお店なんですかね?とても濃厚なスープ 極太麺 低温調理のチャーシュー2種太メンマ 海苔 半熟玉子味変用のニンニク醤油漬けが特製つけ麺の内容です注文して5分位で来たので 麺は茹で置きしてますね回転いい時間はいいと思いますが 空いてる時間は麺が柔いかもしんないですね。
【雰囲気・サービス】東武スカイツリーライン「竹ノ塚駅」から徒歩3分、黒を基調とした落ち着いた外観に「つけ麺 和 東京本店」の店名が映える一軒。【料理】今回いただいたのは「高級のどぐろ昆布水つけ麺」。まず、別皿で提供された昆布水に浸かった全粒粉太麺を、そのまま一口。浅めの塩味と昆布の澄んだ香りが麺の甘みを引き立て、序盤から“ただのつけ麺ではない”雰囲気を醸し出します。続けて、のどぐろ出汁をベースにしたつけ汁へ麺を浸すと、初めに魚の旨味がふわりと広がり、そのあと昆布水の軽やかな風味・甘みがサポートする構造。粘度は高めながら後味はすっきりしており、魚介の旨味を“重く”せず巧みに仕上げています。また、追加メニューの塩つけ麺のつけだれとも相性抜群で一度で2度美味しいお得感を味わえました。【価格】1,800円【まとめ】つけ麺和 東京本店の「高級のどぐろ昆布水つけ麺」は、ただ“魚介濃厚”ではなく、「魚・昆布・麺」の三要素がしっかり組み立てられた贅沢な一杯。昆布水で麺を活かし、のどぐろ出汁で深みを出し、トッピングで満足感を添える構成。つけ麺好き・魚介ラーメン好き双方に強くおすすめできます。
何度も食べに行ってます。運がいいと並ばず待たずに食べられます。小麦の甘さのある太麺に、出汁の聞いたつけ汁が本当に美味しい。特製の太いメンマも、美味しい海苔も、チャーシューも、卵も、こだわり抜かれた素材で、すべてが美味しいです!ここのつけ麺を食べてからほかのつけ麺が食べられなくなりました💦また食べに行きますね!
📍 つけ麺 和 東京本店[最寄駅]竹ノ塚駅→徒歩3分程度外観は黒地に金の筆文字が映える渋い佇まい。木彫りの欄間と暖色の灯りが印象的で、ラーメン店というよりは小料理屋のような上品さ。店内はL字カウンターのみで、職人が静かに麺を扱う姿が見える。清潔感と緊張感が同居した、まさに「和」の名にふさわしい空気感。[本日のオーダー]※価格は全て税込表記◉特製つけ麺(並) ¥1,500-▶︎▶︎▶︎まず驚くのはこの麺。見た目からして艶めく絹糸のようで、整然と折り畳まれた姿が芸術的。啜るとモチモチとしたコシと滑らかさが共存し、小麦の香りが鼻に抜ける。つけ汁は動物×魚介のWスープながら、重たさは皆無。旨味の層が深く、塩味と甘味のバランスが絶妙。具材のチャーシューはレアと鶏の2種。レアはしっとり、鶏は優しい旨味。メンマも極太で、歯ごたえと香りが楽しめる。途中で卓上のネギとフライドオニオンを加えると、香ばしさが一段アップ。スープ割りをお願いすれば、最後まで穏やかな旨味が続く余韻。全体の完成度は非常に高く、特に麺の仕上がりは東京屈指。「麺を食べる幸福感」を改めて思い出させてくれる名店。ご馳走様でした!ぷはぁ〜。
『TRYラーメン大賞-ラーメン・オブ・ザ・イヤー』で新人賞を受賞!『SARAH JAPAN MENU AWARD』3つ星を獲得!金井氏は亀有にある「つけ麺 道」で6年修行のち独立「和」の店内は、無駄を省いたシンプルな空間で、木目調のカウンターが温かみを感じさせる。スタッフさんはきびきびとした動きで、清潔感もあり、接客も丁寧。スープの寸胴も撮影させてもらっちゃいました!席数は多くはないが、回転は早い印象。カウンター中心で、ひとりでも入りやすい。平日昼間でも待ちが出ることもあり、地元客とラーメン通が集う“通な店”の空気を感じた。特製つけ麺小 1450円まず麺の存在感がすごい。見た目からしてつやつやで太く、箸で持ち上げるとずっしり重い。一口目で、「あ、これ他と違う」とわかるレベルのしっかりした弾力と小麦の香り。こんな麺はじめて!後味もずっと口の中で香ってました!冷水でキンッと締まってて、歯ごたえ・のど越しともに最高♡麺だけでも美味しくいただける鶏×豚×魚介のW(いや、トリプル)スープで、とろみ強め。魚介の風味が前面に出てるけど、くどくない動物系のコクがうまく支えてて、バランスがいい。これは魚介が苦手でも気にならない濃厚スープ、割下もあるのでスープもお好みで飲みきれる!にんにく醤油やフルーツ酢で味変できるのが嬉しいポイント!薬味ネギと特製ニンニク醤油がパンチがあってすごいアクセント低温チャーシューしっとりタイプ、肉の旨味が濃い鶏むねもしっとりで美しいく生姜が香っていました。味玉トロ〜リ、出汁も染みててうまいメンマ太めでシャキシャキ、うわふわでしっかり旨味が出てる海苔は3枚和東京本店のほか仙台2軒、盛岡、鹿沼(現在休業中)にもあるそうです!ここは一度は訪問していただきたいお店です。
| 名前 |
つけ麺 和 東京本店 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-5856-9311 |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 11:00~14:30,18:00~21:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
〒121-0822 東京都足立区西竹の塚1丁目12−9 共栄ビル 1F |
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
つけ麺 道出身の店主が営む人気店。2日間炊き込んだ濃厚鶏豚骨魚介スープは、ポタージュのようなとろみとコクと密度の高い極太麺と美味しい。金井社長自ら厨房に立つ活気ある接客や、全卓の備品管理、ミスへの真摯な対応など、細部まで徹底された運営体制も素晴らしい。味・サービス共にレベルが高い。