波照間島の甘い香り、黒蜜とかき氷。
波照間製糖㈱ 波照間事業所の特徴
サトウキビの取り入れ時期に甘い香りが漂う工場です。
島内各所で購入できる製品が魅力の工場です。
見学はできませんが、島の重要産業を支える場所です。
(2023/07) 波照間島のサトウキビ栽培・製糖は1915-20年に始まったが一旦断念。1947年に本格的に再開。集落ごとにあった製糖組合を統合する形で、島民と南大東島の大東製糖との共同出資で1961年に波照間製糖を設立。1963年に工場が完成し製糖開始。2013年新工場完成。波照間黒糖は甘味が濃い。
いつも煙を吐いていて風向きによっては結構煙たい。
サトウキビ取り入れの季節になると、ここから軟らかく甘い香りのする煙がモクモクと…見学はできないが、商品は島内のあちらこちらで購入できる。
サトウキビ取り入れの季節になると、ここから軟らかく甘い香りのする煙がモクモクと…見学はできないが、商品は島内のあちらこちらで購入できる。
島の食料品店で購入できます。
島の重要産業サトウキビを加工する工場です。島で収穫されたサトウキビはここで加工されます。
| 名前 |
波照間製糖㈱ 波照間事業所 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0980-85-8518 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
波照間島で食べた黒蜜ときなこのかき氷がすごく美味しかった。東京の沖縄アンテナショップでこちらのかたまりの黒糖を買い、島のことを思い出して食べています。