福南山頂上、大自然の神秘!
木華佐久耶比咩神社 奥の宮の特徴
福南山頂上の奥宮は幻想的な祠で瀬戸大橋の絶景が望めます、
木華佐久耶比咩神社の境内から登山口があり、斜度は緩やかで子供でも登坂可能です、
レイラインに位置し新熊野神社や天石門別保布羅神社と歴史的に結ばれています、
歴史ロマン、なんと壮大なレイライン👀‼️ここ福南山頂上妙現宮を直角二等辺三角形底辺の中点として、北方頂角点の林地内に【本宮】新熊野神社両底角点、児島由加地内に【那智】喩伽大権現と福田町広江地内に【新宮】天石門別保布羅神社を配する。この三角エリアを中心に各々の辺の延長線上には玉野市の早瀧比咩神社、玉比咩神社や彦崎天神社など、どんどん繋がって関連性の発見に驚かされます。児島半島は現在の陸続きとなる前は、記紀の日本列島誕生の神話、大八洲に続く子洲として登場する歴史の深い洲です。そして福南山頂上はその中心となる超パワースポットと云えるでしょう👍
知人に教えてもらって立ち寄りました。看板通り30分ほどかかり、思ったより急な登りでした。途中の鳥居から、空気が変わったような気がして、とても心地よかったです。天気は曇りの予報でしたが、途中から晴れ間も出てきて、穏やかな気持ちになれました。自分自身のことを振り返りながら登り、見つめ直すことができたように思います。また、違う季節にも来たいと思います。
今回、2度目の奥宮まで参拝です。道中に岩がゴロゴロしてる箇所や勾配がキツイところもありますが、一種のアトラクションだと思うと少し楽しめるかな。前回より早くに到達できましたが、普段の運動不足が体にこたえました笑鳥居の社額には旧名の福南山明言宮と記されてます。神社の季節の御朱印にも描かれてましたが、椿がところどころで咲いてました。
2025・1・2 8:19登山靴を履いて(スニーカーでも可だと思います)お詣りしました♪山が凄く乾燥しているのか落ち葉も滑るし、小石でも滑ります。勾配も急ですが瀬戸内海が一望できて清々しい気持ちになります❣️奥の宮はとても神聖な場所でだと思いました。
自作かな杖が鳥居の⛩️所にあるので。持って奥の宮に行った方がいいです、かなりの坂道でした。
本殿の奥、福南山の頂にある幻想的な祠です。かつてこの場所に本殿があったとされ、鳥居には福南山明現宮と書かれています。祠付近の雑草はきちんと刈られており、手入れされている様子が伺えました。眺望もよく、児島や瀬戸大橋、鷲羽山、対岸の香川に至るまで、まるで箱庭のように一望出来ました。程々に運動にもなり、とても良い場所だと思います。
近くの岩長比咩神社を参拝後、妹神の木葉佐久耶比咩神社に参拝させていただきした。以前から奥の宮へも参拝させていただきたかったのですが、やっと念願が叶いました。思ってた以上の坂道で片道25分程度かかりました。石や落ち葉もあり、滑りやすくなっておりトレッキング用のポールを使いました。他の参拝者は道中にお一人だけ。なので、ゆっくりお詣りできました。しかし、この季節、年始の参拝がベストだったと思いました。虫などもいなく少し汗をかく程度で、空気も澄んでいて奥の宮からの景色も最高でした。(飲み物を用意していなかったことに、後悔しました。)参道や奥の宮も大変綺麗にされており、神社、地域の方々に感謝します。
下の神社から登りました!安易に考えない方がいいかも!結構つらかったが、登頂後は清々しい気持ちになりました。パワーをありがとうございました。
木華佐久耶比咩神社の境内にある、福南山奥宮登山口の案内看板そばの鳥居より、山登りしました。小石がゴロゴロした所や、落ち葉が降り積もった所がかなりあります。道なき道とは言いませんが、お気楽ハイキングとはいきません。歩いて片道25分かかりました。奥宮には石の祠が少なくとも3つありました。ひとつは、木華佐久耶比咩命、大山祇命など3柱をおまつりしたものです。もうひとつは、石鎚神社、金刀比羅宮の遙拝所のように見受けられます。もうひとつは、木札が祀られていましたが、お祀りしているご祭神はわかりませんでした。2023年1月訪問。
| 名前 |
木華佐久耶比咩神社 奥の宮 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
4.6 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
2026.3.15に二年ぶりに奥宮まで登りました。明治までは「福南山妙見宮」として修験道で栄えた場所でもあり、約20分ほどの急斜面を登るため、何度訪れてもなかなか堪えます(笑。それでも、奥宮に辿り着いた瞬間に一気に開ける景観は格別で、達成感とともに自然と笑顔になるような温かさがあります。当日は天気も快晴で風も心地よく、気づけば30分ほどぼーっとその空気を味わっていました。YouTubeなどでパワースポットとして紹介されるのも納得の場所です。足場は決して楽ではありませんが、その先にある景色と空気は、一度は体験してほしいと思える聖域ですね。