ティラノサウルス全身骨格、発見!
水戸市立博物館の特徴
入館料無料で気軽に訪問できる、地元の博物館です。
特別展水戸の大地の成り立ちにはティラノサウルス全身骨格が展示されています。
水戸私立中央図書館に併設され、昭和レトロや鉄道系の資料が豊富です。
無料駐車場あります。企画展は有料でした。
常陸のくに 茨城県には、有名な[うつろ舟]と云うUFO らしき船が、ひたちの海岸(ハラヤドリ浜)に流れ着いた伝説が残されて来ました。南総里美八犬伝で著名な馬琴の瓦絵他、現在14種類の書籍等で残されています。水戸市立博物館には、数年前復元された世界的にも貴重な復元模型があります。ぜひ、常設展示して頂きたいものですね。本日、15種類目の新発見が埼玉県久喜の古文書が、テレビ東京[衝撃UFO37連発]で初公開されました。(旧中里村、利根川の上流付近。)
見応えがある。企画展や連動講座も面白い。少ないリソースの中、いっぱい頑張ってもらっているのだろうから、今後も末永く活動して欲しい。昔のマッチ箱のデザインの自由さよ。素敵だ。
受付の先輩お兄様が、とてもお茶目で優しく、県外から来た旨をお伝したら、色々解らない事を教えて頂けました!心が和みました!よほど私がお金に困っているように見えたのか、ここは無料だよ!と、無料の施設を教えて頂けました!ありがとうございます!展示内容もずっと見たかった物なので、間に合って良かったです。昔の方のドレス、繊細で、しかもオシャレ。リカちゃん人形まで、オシャレな服を着て出迎えてくれます。駐車場無料は、流石太っぱら。建物の地下です。
無料です。地下に駐車場もあり。水戸駅から歩いて22分、バスで12分。建物の2Fが入口、展示物は少なめ、江戸時代のものが多い。上の階に動植物の展示あり。下の階は図書館。企画展がやってればラッキー。
無料で観覧できる水戸市立博物館。二階、三階、四階のフロアで展示物を観ることができます。子供向けに展示物を観て答えを探すクイズ用紙がもらえます。同じ建物の隣が図書館のため、ワンフロアの面積が狭く、展示物は少なめで短時間の滞在になりました。建物の地下に駐車場があり、とても狭いのと、駐車台数が18台ぐらい?しか停められない。その内の半分は軽自動車枠? とにかく狭い駐車場でした。
水戸市の中心街にある無料の市立博物館で図書館と共通の建物を使っています。ただいま企画展「いま、戦争を語るということ」を開催していて当時の街の様子や戦時中の遺物などを展示しています。歴史展示に関しては江戸時代の水戸藩に特化しているようで水戸城のジオラマや関係資料が主で郷土博物館の主流を占めている古代や中世の展示はありません。水戸市の自然科学分野の展示もあり生息動物のはく製や模型、変わったところではオオタカの巣の展示もありました。駐車場はあるのですが街中にあるためか10数台程度の規模ですので、その点ご注意を。
駅から水戸芸術館近くのセコマまで散歩をしてきて、丁度涼んで休もうと思っていた節、見つけた博物館でした!昔の黒電話の体験もでき、真ん中にあるちゃぶ台スペースで昔のスゴロクを楽しめます✨️昔のルールでやってみたところ、白熱した戦いになり30分近く遊んでました(笑)誰も居なくて実家のような安心感でたのしめました😊オススメです!
常設展示が写真撮影可能なのが嬉しいです。入場料無料もありがたいです。焼夷弾の実物の大きさには驚きました。2025年の歴史展示では天狗党が特集されており、幕末の水戸藩の様子が伺えました。
| 名前 |
水戸市立博物館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
029-226-6521 |
| 営業時間 |
[金土日火水木] 9:30~16:45 |
| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
|
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水戸市博物館で開催中の「夜の生き物展」を観てきました。睡眠のメカニズムや、哺乳類が睡眠をとるようになった理由、夜行性動物がどのように進化してきたのかを、時系列でわかりやすく学べる内容でした。普段何気なく行っている“眠る”という行為の背景に、こんな深い進化の物語があるとは驚きでした。特に印象に残ったのはフクロウの展示で、生き生きとした姿がとてもリアルで見応えがあります。入口にはフクロウの折り紙コーナーもあり、子どもたちが折り紙やお絵かきを楽しめる工夫も良かったです。家族連れでもゆっくり楽しめる雰囲気でした。常設展ではひな祭りの展示や、電話の歴史を紹介するコーナーもあり、季節の文化や身近な道具の変遷にも触れられます。幅広い年代が楽しめる博物館だと感じました。学びと楽しさのバランスがよく、また訪れたいと思える展示でした。